何気無い生活(くらし)の中で 君を好きになる
何時の間にか この僕の心の中に君が居た
遣り場の無い想いを 持て余して操れない
時を刻む音さえも 何時もと違う気がする
この想いを君に伝えたい 全てを
神様 どうかほんの少しばかりの 勇気を下さい
煌く夜空の流れ星に 願いを掛けながら
この想いを抱き締めて
Through the Night 貴女の温もりを感じたい
今はただ 星に願いを掛けて
窓に映る姿が 静かな街と重なり
会えない夜が こんなに愛しく感じるなんて
冷めたMilk Teaと 机の上のPhotograph
何故かこの心を セピア色に染めて行く
星の数程群衆(ひと)は 出会いと別れを繰り返す
だけど 君と巡り合えた奇跡よ この想い 永遠に...
煌く夜空の流れ星に 願いを掛けながら
この想いを抱き締めて
Through the Night もう他には何も要らないから
貴女が居れば...
誰もが皆 「愛されたい」と願うものだから
傷付け合いを繰り返す
Through the Time 貴女の温もりを感じたい
今はただ 星に願いを掛けて...
LAID 星に願いを
懐かしい~