未知を恥じ、恐れるべし | 大学生がみつける、0円読者数アップ計画

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連休が明け、学校に、お仕事とそれぞれの生活が始まりました。
僕は今日は学校はなかったため、少し出かけてきました。

そこで、また新たな出会いがあったりました。

最近特に思うのですが、未知というなの恐怖です。
あなたの住んでいる世界はとても小さい事を知っていますか?

地球が小さいと言っているのではありません。
あなたの見ている世界。つまり、視野が非常に狭いということを自覚していますか?
ということです。

最近特に思うのですが、
人は、自分の今までの経験からしかものが見れないということです。

それもそうですよね。
サッカーをやっていた人が、野球をやっている人の気持ちがわかりません。
国立はサッカーをやっている人にとって、聖地ですが、
野球をやっている人にとってはなんてことありません。

逆を言えば甲子園も同じです。
野球をやってきた人にとって見れば聖地ですが、
サッカーをやってきた人にとっては、普通の野球場です。
普通ってことはないと思いますが、大々的にTVで放送されるので、


なにが言いたいかというと、ひとつのモノを見ているにもかかわらず、
その人の経験によってそのものの見え方が変わるということです。


つまり、一方的な見え方しかしない人には正しい判断もできない。
ということができます。

あるものに対して、良い見方と悪い見方があったとします。
ある人は良い見方、ある人は悪い見方しか持っていません。
そうすると、良い見方の人はそのものに対する、リスクの面は見えず、メリットのみです。
しかし他方は、デメリットのみで、メリットが見えません。

しかし、両方を知ることができれば、
そのものに対して選択が生まれます。

選択がお粉得るということは、あなたには自由が与えられているのです。


偏った見方をもった人は、1つの選択しのみですので、
選択余地は与えられていません。


知らないことによって、得することもあるでしょう。
しかし、その逆の損につながることもあります。

得をすれば、誰しもがうれしいはずです。
しかし、損をすればそれは悲しくなるかもしれません。
苛立ちに変わるかもしれません。

世の中にはいろいろなものがあります。
ものといましたが、それが形を成しているものとは限りません。


あなたにはまだまだ未知の世界があります。
その未知を知ることによって道が広がります。

それはきっと明るい道が広がります。