I love to write story. -2ページ目

I love to write story.

リアル+小説で書いていこうと思います

少し、立ち止まって見て頂けるとありがたいです。

こんばんは。
今日は月曜でしたね。

学校に行くのは久しぶりな感じがしました。
やっぱり学校は楽しいですね。

話は変わりますが、喉の調子が悪いです。
声がかれてて、大きな声が出ないんですよ。

私は合唱コンの実行委員なんですが、大きな声が出ないと
うまく指示が出せないので結構困ります……

もう一人の実行委員はあんまり頼りにならないので…
言っちゃいけませんね。

マスクをしてのど飴もなめているのですが……
誰か良い方法知りませんか?

では、小説のほうに行きましょうか。
火澄が話し始めるところからですね。


◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇

「昨日、家庭訪問あったじゃん。
 その時さ保体専門委員長に推薦されたのっ!!」

火澄は嬉しそうに話し始めた。

「それでさ、立候補しようと思うんだけど水城は立候補する?」

「うん。私は文化に推薦されたから、そこに立候補しようと思ってる」

2人は足を休めることなく歩いていく。
見慣れた景色が、少しずつ通り過ぎていく。

「一緒に生徒会入れたらいいね~」

また色々と他愛のない話をしていると、あっという間に学校に着いた。

「おい、紗水」

教室に入ったとたん、いきなり呼び止められた。


◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇


今回は新しいキャラは出ませんでしたね。
フラグは立ちましたけど。

この子は男子にするつもりです。
かっこいい男子がいいです。

では、読んでくださってありがとうございます。