こんばんは。
今日は月曜でしたね。
学校に行くのは久しぶりな感じがしました。
やっぱり学校は楽しいですね。
話は変わりますが、喉の調子が悪いです。
声がかれてて、大きな声が出ないんですよ。
私は合唱コンの実行委員なんですが、大きな声が出ないと
うまく指示が出せないので結構困ります……
もう一人の実行委員はあんまり頼りにならないので…
言っちゃいけませんね。
マスクをしてのど飴もなめているのですが……
誰か良い方法知りませんか?
では、小説のほうに行きましょうか。
火澄が話し始めるところからですね。
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「昨日、家庭訪問あったじゃん。
その時さ保体専門委員長に推薦されたのっ!!」
火澄は嬉しそうに話し始めた。
「それでさ、立候補しようと思うんだけど水城は立候補する?」
「うん。私は文化に推薦されたから、そこに立候補しようと思ってる」
2人は足を休めることなく歩いていく。
見慣れた景色が、少しずつ通り過ぎていく。
「一緒に生徒会入れたらいいね~」
また色々と他愛のない話をしていると、あっという間に学校に着いた。
「おい、紗水」
教室に入ったとたん、いきなり呼び止められた。
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今回は新しいキャラは出ませんでしたね。
フラグは立ちましたけど。
この子は男子にするつもりです。
かっこいい男子がいいです。
では、読んでくださってありがとうございます。