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玄心できた~ 私の健康管理

健康管理のため、2~3日に1回玄心をつくっている。


玄心って、はやい話、玄米のお茶。


玄米は消化しにくい。


ゆっくり そして しっかり 噛まないと胃を痛めるとか。


そこで、玄心を毎日の飲料として飲んでいる。


今日も、1分付玄米で、玄心を作る。

  (玄心をつくるのなら、玄米100%がいいそうです

      次回から玄米100%で玄心を作るつもりです)


趣味とボランティア活動で人生楽しく!!!
1分付き玄米を煎り終えた状態


趣味とボランティア活動で人生楽しく!!!
煎った玄米をお湯で沸騰させ玄心を作る


趣味とボランティア活動で人生楽しく!!!
出来上がった玄心

健康管理のため、玄心のほか毎日

 ① 果物(主にリンゴないし旬の果物)+バナナ+ヨーグルト+きな粉

 ② 野菜ジュース100%---カゴメ

 ③ ビフィーナS(腸まで届くビフィズス菌)---森下仁丹

 ④ マルチビタミン&ミネラル---大塚製薬

 ⑤ フコイダン200---------- 宝バイオ

を毎日利用している。

 

 また、健康管理の為、適度の運動も欠かさないようにしている。

 ① 週2~3回のテニス

 ② 週2~3回のジムでのトレーニング

 ③ 1時間以内の場所は、ほとんど自転車で移動

 ④ 週1回、体全体でゴスペルを歌う。


そして規則正しい生活習慣と

   何事にも腹八分(食事・運動・歌等)を心掛けている。


さあ、これからも趣味やボランテイア活動に励むぞ~う。。。


そして、人生を楽しむぞ~う。。。チョキ


柴田トヨさんの次は日野原重明さん

老人ホームで、紙芝居絵本の読み聞かせをしているが、


昨年から柴田トヨさんの詩「くじけないで」と百歳」を朗読する


するようになった。(ボランテイアグループ「おはなしどんぶり」)

   

よく訪問する老人ホームでは、この2冊の本もほぼ読み終わり


あと1~2回分を残すのみである。


柴田トヨさんの「詩」の朗読がおわれば、「詩」の朗読を終える予定で


あった。


ところが、このことを伝えると、いくつかの老人ホームの皆さんから、


今後も続けて欲しいとの希望があり。


早速、2~3分で、読める詩や短文物をインタネットで探したり


本屋で店員に趣旨を伝えいくつかの本を紹介してもらったが、


結局、日野原重明さんの「100歳の金言」を使用することにした。


趣味とボランティア活動で人生楽しく!!!

柴田さん、日野原さん、お二人共、1911年(明治44年)に


お生まれになったって。ビックリマーク & ニコニコ



いつまでも、お元気で。 


そして、大正以降に生まれた若い人々に暖かいメッセージを


送り続けてください。(=⌒▽⌒=)






朝のテニス爽やかやったな

今日は午前中テニスだ。


8時半頃に自宅出発。


南千里までの登り坂を、黄色く色づいた銀杏並木を楽しみながら


自転車で走る。


テニスでの最初の作業は、みんなで落ち葉の片づけから始まる。


ごみ袋(大)3袋が一杯になった。


ごみ袋の中は、黄色の葉っぱや少し黒づんだ赤の葉っぱで、


ごみにしてはきれいだね。


趣味とボランティア活動で人生楽しく!!!

佐竹台6丁目交差点から南千里方面を撮る

趣味とボランティア活動で人生楽しく!!!
高野台中学校付近


午後は、岸辺にあるビラコッテイ岸部(グループホーム)で


① 詩の朗読と


② 歌を12曲一緒に歌う


「幸せなら手をたたこう」と「靴がなる」の替え歌の時が一番


盛り上がったなあ。

柴田トヨさんの詩集の後は何がいいかな。教えて~。

老人ホームで皆さんと一緒にを歌ったり


絵本紙芝居の読み聞かせをやったり


又詩の朗読をしたりしている。


の朗読は、柴田トヨさんの「くじけないで」との出会いが


きっかけで、歌や絵本&紙芝居の読み聞+アルファとして


詩の朗読をしている。


柴田トヨさんの「くじけないで」「百歳」の詩を朗読し終わったら


詩の朗読はやめるつもりであった。


趣味とボランティア活動で人生楽しく!!!


ところが、2~3の老人ホームの方から、今後もいろいろな詩を


朗読してほしいとの希望があった。


早速インターネットで、「詩集」を検索するも、高齢者向けに適した


詩集なんでうまく検索できない。


北原白秋の詩・金子みすずの詩集・中原中也詩集や


「おはなしろうそく」等をピックアップ。 


芥川龍之介の「蜘蛛の糸」なども検討しましたが、朗読時間が


12分位かかってしまう。


5分以内で朗読できる詩や短編小説は、やはり図書館か


大きな本屋かとにでも行って探すしかないのかなあ。


ボランテイア用の選曲と準備

朝から、老人ホーム等3カ所のボランテイア用曲の選曲。


1か所目の「ビラコテイ岸部」の曲は、約50曲程選曲した用紙を


既にお渡ししてあるので、その中から10曲ピックアップするだけで


済むため、たいした時間はかからない。


2か所目の「地域ふれあいサロンいきいき」は、選曲したものをOHPに


映し出すため、実施の都度OHP用にパソコンで編集する必要があり、


ちょっと手間がかかる。


3カ所目の「某老人ホーム」は,年に1回クリスマス時期に依頼のある


某老人ホームですが、今年も又イベント協力依頼あり。


ついでに、いろいろ注文(要望)もあり

今年は、どんな趣向で皆さんと楽しもうかなあ、 と、わくわく。 


来週先方の担当者と、今日まとめた私案(といってもメモみたいな

ものだが)をベースに打ち合わせ予定。。。


 

趣味とボランティア活動で人生楽しく!!!
「地域ふれあいサロンいきいき」用



耐震対策で堺へ行く

昨日から、耐震対策(耐震補強工事)の為堺市の実家に行く。


先日堺市の指定業者から提出された「耐震診断結果報告書」に


基づき、2日間で3社と今後の打ち合わせを行い、見積をもらうことにした。


1社は、さらに詳しく現調したいとのことで、来週また堺に行って立ち会うことに


なった。


実家の家は、築140年である。(1872年:明治5年3月竣工)


もともとは、藁葺の家で、へっついさん(かまど)のある家であったが、


その後何回か増改築し、現在の家の形になった。


私が記憶にある主な増改築の最初は、中学の頃である。


今まで、藁葺であった藁の入手が、難しくなったというので、屋根を


瓦葺から瓦棒にし、土間や竃さん(へっついさん)をなくし、3つの部屋を


増設したときである。


2回目の増改築は、11年前であった。(DK・洗面所・風呂と屋根の工事:


屋根は瓦棒から軽い瓦に変更)


堺市の耐震補強補助金の補助を受ける条件が、関西の他の市に比べて


厳しいようだ。


工事完了まで半年以上かかるのかな? 年末年始もあることだし。


趣味とボランティア活動で人生楽しく!!!

ご参考【へっついさん=かまど 竃(へっつい)さん:関西】
私の家の竃さんの炊きぐちは、3つありました。

懐かしいですね。 でも、若い人には、ピーンと来ないかも。


薪で炊いたご飯やお粥(大阪南部:茶がゆ)は、格別

おいしかったですよ。

趣味とボランティア活動で人生楽しく!!!

自宅で使っていたのと、よく似た竃さん(かまど)です









11月6日に投稿したなう



ブログを更新しました。『今日はシャンソンを楽しむ』http://ameblo.jp/animatm6/entry-11397934788.html
11/6 16:30

今日はシャンソンを楽しむ

午前中、GYMで汗を流し、シャワーを浴びてさっぱり。


昼食後、吹田メイシアターに行く。


テニスの仲間が「プチシャン2012 COCERT」で歌うというので、


テニス仲間と聴きに行く。


やはり、秋はシャンソンがいいね。


主演されているかた(皆さん女性)、年齢より10歳以上若く見えた。


思い思いのすばらしいい衣装と、気持ちが歌に乗っているためでしょうね。


「さくらんぼの実るころ」は、吹田市民合唱団の定演のなかで歌った曲だ。


フランス語で歌うのに苦労した思い出がある。


それだけに、今日はフランス語でこの曲を聴けたらもっとよかたなあ。。。


メイシアターからの帰途、私も自転車で走りながら、


いつのまにか、久しぶりにシャンソンを口ずさんでいた。


趣味とボランティア活動で人生楽しく!!!

11月5日に投稿したなう



今から、「おはなしどんぶり」(老人ホームでの絵本・紙芝居の読み聞かせ&詩の朗読を中心に活動するボランテイア団体)の月例会に吹田市社会福祉会館まで行ってきま~す。
11/5 8:34

ブログを更新しました。『読み聞かせボランテイアの例会』http://ameblo.jp/animatm6/entry-11397125976.html
11/5 16:03

読み聞かせボランテイアの例会

今日は午前中、吹田市社会福祉会館で「おはなしどんぶり」


(読み聞かせボランテイア)の例会だ。


今月は、「秋」にちなんだお話しです。


① 絵本:へらない稲たば----朝鮮の昔話


② 紙芝居:たべられたやまんば 


のお話を吹田市内の老人ホーム10カ所で行う。


2冊のお話しの内容を少しご紹介しよう。


絵本:へらない稲たば

 2人の兄弟は、幼いころから仲が良く

 2人が結婚してからも、相手のことを思いやり、

 夜になると、2人はお互いに相手の庭に稲ばたを置いて帰るので

 どちらの稲ばたも全然減らない。

 兄弟愛を描いた朝鮮の昔話です。

 今の朝鮮人にも是非読んでもらいたい1冊である。


趣味とボランティア活動で人生楽しく!!!

紙芝居:たべられたやまんば

 寺の小僧さんが山に栗ひろいに出かける。

 小僧さんのおばさんだと名乗る ばあさん(実はやまんば)にあい

 ご馳走をするから家にさそわれる。

 家でご馳走になり、夜中に目を覚ますと、おばさんは、恐ろしい

 やまんばであった。

 さあ、この恐ろしいやまんばから、小僧さんは無事帰えれるだろうか? 


趣味とボランティア活動で人生楽しく!!!