杜若のanime⭐️にゃあ -72ページ目

杜若のanime⭐️にゃあ

杜若(かきつばた)の視点から、
趣味のアニメやゲームの感想、
日常などに一言…^^;
そういうのしていきたいな…(あくまで願望!)

*美穂Pです

『スクラップド・プリンセス』は『棺姫のチャイカ』などの作者、榊一郎さんのライトノベルで、富士見ファンタジア文庫から全18巻出てる作品です。

 

2003年に全24話でアニメ化しており、楽しませてもらいました照れ

略称は『棄てプリ』、アニメ後は『すてプリ』、ひらがなに変わってます。

 

 

あらすじは

「やがて王妃の胎の内より出でし双子のうち、女児を誅すべし。その者、生まれ出てより十と六の歳月を経た運命の日、世界を滅ぼす者なり。世界の秩序を打ち砕き、混沌をもたらす猛毒なり。」<聖グレンデルの托宣>がラインヴァン王国にもたらした不吉な預言により、一人の王女の運命が大きく変わる。生まれたばかりの王女は秘密裏に抹殺され、存在自体が王室の禁忌として封印された。いつしか<廃棄王女>という言葉だけが残り、月日は流れていった。しかし<廃棄王女>は生きていた。それがパシフィカ・カスールである。小さな村で義兄シャノン、義姉ラクウェルと平凡な生活を送っていた彼女だが、育ての父が死んでから、運命は大きく動き出す・・・。

 

自分、小説版は中途までしか読んでおらず、アニメの方がメインですね。

 

 

廃棄皇女であるパシフィカは「世界を滅ぼす猛毒」として過酷な運命に足掻くんですが、それを支えて旅する義姉ラクウェル、義兄シャノンとの関係が見てていいんですよね〜音譜

 

絶対守るマンのお兄ちゃん、お姉ちゃんに守られながら、『廃棄皇女』とはなんぞって謎を追求していくことになります。

 

個人的には、やはり龍機神<ドラグーン>のゼフィリスが一押しですね。

(パシフィカ・・・ワガママだし・・・)

 

 

囚われた封棄世界のなかで、プログラムを壊す存在のパシフィカによる世界の夜明けの瞬間は、これから迎える自分達の夜明けとも通ずるものがあるように思えてしまいますよ照れ

最近、ノーマスクで店舗に入っても、あーだこーだと言ってくる確率も減ってきてるような気がします。

 

まあ、567詐欺の前ほどは寄り付かないようになりましたが、出かけるとどうしても飲み物が欲しくなったり、トイレ行きたくなったり、寄らざるおえない事が多々あるんですが、以前は追いかけてきて注意してくる輩もいましたが、今は比較的気付いてるけど知らんぷり・・・みたいな爆  笑

 

言っとくけど、マスク着用は義務じゃないからね。

でも、いつまで世間はマスク社会で遊びなさるんでしょうはてなマーク

 

 

東京マラソンはノーマスクで、学校の部活動や運動会などは中止など、見てるだけでおかしいと思う事が多いのに、いつまで国民は騙されるんでしょうかね〜びっくり

 

自分、ドラマ・アニメ・映画などの映像見ても、「あー、いい音楽だ」とか、「この小物、オシャレだよな」とか、メイン以外にも目を向ける癖あるんですよね。

 

視覚入力も音声入力も全開で見るからでしょうか?

 

前も言いましたが、外でレポートしてる人以外マスクしてない海外取材や、密があーだこーだ言ってる輩が、密全開で映ってる映像など、馬鹿馬鹿しくて爆  笑

 

多分気付かない人って、メインになるものしか見てないんでしょうね!?

 

一言で言うなら、視野が狭い

 

この言葉に尽きるんじゃないでしょうか。

 

・・・間違い探しなど苦手そうキョロキョロ

角度変えたり、作った作者の意図を汲んだり、目で見えるものは錯覚で色々誤魔化されるよ。

 

多元で見ないと!

 

今は100年おきに起こる騒動の真っ最中!!

 

 

これが偶然で起こってると本気で思いますかはてなマーク

 

スペイン風邪では金持ちどもの道楽で仕組んだ通りに、ラジオ電波(と、言われている)で多くの人が亡くなってるよ。

 

 

今回の567も、枠ちんで多くの人が酷い目にあってる。

年度別で救急車の出動回数とか調べてごらんよ。

 

「気のせい」や「そんなわけないやん」など思ってるなら、生物的にも危機回避能力や生存本能が薄れてると思いますよ。

 

どんな結末になるのか、新世界に辿り着けることを心から祈っています。

一番好きだったゲームは何?と質問されたら、間違いなくこれを挙げるでしょうってくらい、ハマりました『幻想水滸伝』について爆  笑

 

 

『幻想水滸伝』シリーズはコナミさんのRPGなんですが、ナンバリングタイトルは『幻想水滸伝』〜『幻想水滸伝Ⅴ』までで、その他は関連作品や『幻想水滸伝ティアクライス』などの新章に分類されています。

 

1995年にハードはPlayStationで、『幻想水滸伝』が発売されました。

 

戦闘システムも強力攻撃やサポート、パートによっての一騎討ち、戦争イベントと毎回楽しませてもらいましたし、やり込み要素も多く退屈しなかったです。

 

仲間は水滸伝というくらいですから、癖があったりかっこいい、可愛いなどキャラが最多108名。

 

とにかく見つけるのに、何周も周回しながらプレイした記憶があります。

108名集めると紋章の解放がありますし、頑張りましたね〜爆  笑

 

この世界の根源である『27の真の紋章』宿主は絶大な力を得ることになりますが、呪いに苦しめられることもあり、紋章によっては、認められたら解放されるという、厨二病には格好の餌になるような設定でしたし、本当に毎作熱中させてもらいました!!

 

『Ⅱ』>『Ⅴ』>『Ⅲ』>『Ⅰ』>『Ⅳ』って感じで、今でも好きな作品です。

 

やっぱり『Ⅱ』は、出来がすごいよスター

ストーリーと言い、キャラと言い、システム的にも大絶賛させてください。

 

 

これだけでご飯何杯も行けるくらい、ハードが変わったりしましたが、その都度何周も何周もやり込みました。

 

兄弟攻撃の際にナナミちゃんがときたまサボるのが、何とも言えません・・・爆  笑

 

 

笑わせてもらったグッド!

 

 

あと個人的には『V』も好きですね照れ

ただ、ハードがPlayStation2だったんですが、戦闘のたびにローディング(読み込み)が激しくて、何回か戦闘中に読み込み失敗で固まり、再度セーブ画面からやり直さなければいけなくなるというアクシデントが発生したことがマイナス要素でしたえーん

 

ファミコンやスーファミのバクってしまって、セーブデータからって、プレステでもあるんだと実感した作品です。

 

 

リオンちゃんとミアキスは可愛かったな〜ラブラブ

やり込めた要素には、この二人の存在が欠かせない照れ

 

 

『Ⅴ』以降、DSやPSPで新章が出ていますが、もちろんプレイしましたが、いまいち燃え上がるものがなくてナンバリングタイトルの5作の凄さが目立つ結果になりましたねキョロキョロ

 

またいつか、ナンバリングタイトルで出て欲しいですね音譜