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杜若のanime⭐️にゃあ

杜若(かきつばた)の視点から、
趣味のアニメやゲームの感想、
日常などに一言…^^;
そういうのしていきたいな…(あくまで願望!)

*美穂Pです

1989年、『ファイブスター物語』と併映し、上映されたのが『宇宙皇子』でした。

 

『宇宙皇子』は、藤川桂介さんの歴史伝奇ファンタジーで、カバーや挿絵はいのまたむつみさんが担当されましたので、映画の方のパンフレットなどの書き下ろしのイラストなども、期待を裏切らない出来でとても楽しみにしていました。

 

各務がかわいいし、色っぽいですよねラブラブ

 

前評判では『ファイブスター物語』より高い評価でした!!

 

 

しかし、映画『宇宙皇子(地上編)』は、下馬評通りにいかずお世辞にもいい出来ではなかったといえます。

詰め込んで内容が薄く、決められたゴールまで淡々と話が進んでいくような、そんな不完全燃焼さがありましたね。

 

内容も併映の『ファイブスター物語』の印象が強すぎて、ほとんど頭に残っていませんあせる

 

自分は小説を読んでいたので、まだなんとか・・・って感じでしたダウン

 

 

そんな中、この映画でとても印象に残ったのが、主題歌なんですよね。

主題歌だけならファイブスター物語に、勝っていたのでは?とさえ思ってしまいます!

 

ダ・カーポさんが歌う、『夢狩人』は神曲でしょう音譜

 

ダ・カーポさんは、その他にも映画『地球へ』や、テレビ朝日で放送された『名探偵ホームズ』、『裸の大将放浪記』など、数々の主題歌を歌っておられるので、知ってらっしゃると思います。

 

 

作詞は藤川桂介さんが担当されたこの歌、本当に夫婦デュオの息の合った耳に心地良い歌声で、何時間でも聴いてられるくらい素晴らしいと感じました。

 

涙を夢に変えて奮い立て

希望を力に変えて突っ走れ

疲れを知らない夢狩人

荒ぶる神の子 宇宙皇子 永遠の夢狩人

 

このフレーズは、これからも永遠に頭に残ってるでしょうね照れ

 

プラモデルの筋彫りの話なんですが、自分は以前からタガネを使用していましたが、童友社さんのすじぼりカッターが手に入ったんで、試しに使ってみました。

 

 

名前も「凄!すじぼりカッター」というだけあって、どれほどのものかと期待し使ってみた感想なんですが、力加減が出来ないと狙った幅にするのは難しいそうですねあせる

 

結構、スッと彫れていくんで深いと0.5?くらいの幅に、直ぐになってしまいます。

まあ、ヘッドの部分が大きいんで、施工箇所が見えにくいという欠点もありますが・・・。

 

とにかく「ガンガンいこう」の時には使えそうですが、繊細な線を意識する際のすじぼりには使わないでしょうね。

 

「持つ」感じは、自分は非常に持ちやすかったです!

持ちやすいということは、長時間でも「作業しやすい」ってことでプラスポイントでした。

 

 

結論から言いますと、自分にはいつものタガネの方が使いやすかったですあせる

きさげカッターの方は、使いやすくこれからも重宝しそうですが・・・照れ

 

あとは値段ですかね。1500円前後で販売されているんで、手が届きやすいっていうのがあります。

 

ただ、この価格なら他にも代用できるカッターたくさんあるんで、「これっ」っていう価値はあるのかってところかな⁉️

 

 

何だか今日は、PCの調子が良くないのか、何か大きなデータの更新が入ってるのかわかりませんが、打つ度に固まってしまっています。

 

たまにあるっちゃあるんですが、ここまでストレスに感じるくらい、文字変換に1分くらい固まることは、なかったんですが・・・。

 

自分は、今日も元気に過ごしています!

書くこと書けないんで、溜まった動画など見て過ごしますね。