杜若のanime⭐️にゃあ -22ページ目

杜若のanime⭐️にゃあ

杜若(かきつばた)の視点から、
趣味のアニメやゲームの感想、
日常などに一言…^^;
そういうのしていきたいな…(あくまで願望!)

*美穂Pです

『機甲戦記ドラグナー』は、1987年のサンライズ制作によるロボットアニメです!

 

 

「Z」、「ZZ」の後を受け世に出たわけなんですが、やはりガンダムシリーズの後という事もあり、何か他作品の二番煎じっぽい内容やコメディ調な描写、そういうのも重なったんでしょうか??

いまいち盛り上がっていなかった記憶がある作品です。

 

有名なのは前期主題歌だった、鮎川麻弥さんが歌う『夢色チェイサー』のOPの映像内にある、主人公のケーンのスロットル?操作「↑←↑」がネタになったり

 

 

敵に捕まった際に見せた、それほど目立たなかったヒロインのリンダ・プラートの・・・。

 

夕方の時間に服が破られブラ姿で、尚且つブラが剥ぎ取られる寸前までやるとは思いませんでしたねびっくり

 

子供ながらに「こんなんいいんかはてなマーク」と思っちゃいましたが、当時、思春期真っ只中…「ありがとう」でしたね爆  笑

 

 

リンダ、属性は凄いんですよね!

金髪でスタイル良くエリート、ライバルである敵の妹であり、ドラグナーを開発した父親がいたりと補正はバッチリなんですが、

結果的にはローズに良いところ取られていました。

 

なんだかんだで当時リアルタイムで全話を見ましたが、お世辞にも「最高ー」ではありませんでしたが、最後まで放棄する事なく楽しく見れました。

 

後期の主題歌だった山瀬まみさんの歌う『スターライト・セレナーデ』も好きでした音譜

 

飛ばせなかったOPの一つでもあり、この歌のおかげで最後まで見れたかもしれませんね。

森口さんの「水の星に愛をこめて」のように、良い曲だと思うんですが、ガンダムシリーズじゃないということで忘れられがちあせる

 

そこが少し残念です!!

 

 

 

まあそんな、「ドラグナー」の思い出でしたスター

よう実2ndの6話『逆境は真実へと至る道筋である。』を見た簡単な感想です!

 

前回に引き続き体育祭の途中から終了までの話です。

 

やってられるかと投げ出してしまった須藤を戻す為に説得をする堀北。

お互いにダメな部分がたくさんあるこの二人。

マウントをとって説教してる次点で・・・まあ、いつもいつもちょっとした事でキレてる須藤も大概だけどガーン

 

「そういう態度が問題なのよ」

 

と正論をぶつける堀北ですが・・・ブーメランあせる

 

運動できれば体育祭は活躍でき楽勝だと考えてる須藤も、バスケしてるくせに、「出る杭は打たれる」という諺もあるくらいなんですから、マークされたり潰されたりなんて策謀くらい考えろよ!と思っちゃいますけど爆  笑

 

櫛田と綾小路の方はというと、Cクラスに情報を渡していた裏切り者はお前なんだろと、二人三脚の紐を足に巻きながら話し合いますが、「綾小路君も私が退学させたい人リストにたった今入ったってこと」と、敵認定頂きました!!

 

 

須藤の説得は1時間待った(堀北…痛めた足は大丈夫だったんでしょうか?)甲斐もあり、お互い脳筋である部分も似ているのか成功で体育祭に呼び戻すことができました。

この二人、もう付き合っちゃえよと思いますね。

その方が須藤みたいな奴は、コントロールしやすいでしょうに。

 

須藤も心を入れ替えたのか、みんなに謝罪し残り種目を頑張ることを宣言。

代走で櫛田と綾小路がリレーに!

 

頑張る宣言まで、結構な脚光を浴びていた須藤の走りはササっと流されましたが、やっぱり速いですね〜。

 

綾小路はお兄様と勝負することになります。

こういうことを思うのはいけないんでしょうが…綾小路も無表情だし、お兄様もクールで走っている演出がめちゃくちゃシュールに感じてしまいましたあせる

 

もうちょい何とかならなかったんでしょうかね笑い泣き

 

 

結果はDクラスは最下位でしたが、赤組が勝利することになります。

また、今回の件で須藤も堀北も成長できたようですよね。

しかし、腹パン食らわせる堀北見てると…そんなに変わらないのかもびっくり

 

体育祭は櫛田桔梗と龍園に良いようにやられてしまう結果となりました!!

しかし、ブラック櫛田はやっぱり可愛いですねラブラブ

普段の猫撫声であざとく話す櫛田より、こっちの櫛田の方が好きです。(自分に被害がなければ照れ

 

 

堀北をはじめ須藤など、Dクラスを引っ張っていく人間が成長できたことと、集団性を獲得できた体育祭ではなかったでしょうか。

今の時点ではリーダーとしての堀北は、龍園の方が一枚も二枚も上でしょうし、「これで勝ったと思うなよ!」って感じの幕引きで済んで良かったと思わないといけませんね。

 

今回の感想としては、ウマ娘など走ってる姿に燃えたり感動した競争とは程遠く、一番の盛り上がりがシュールだったのと、若干ではありますが、堀北鈴音の涙目土下座が見てみたかったという歪んだ願望が芽生えた回でしたねスター

 

次回も楽しみにしています音譜

ダンまちⅣ 3話『寄生(ヤドリギ)』を見た簡単な感想です!

 

冒険者の救出中、狡猾な強化種モンスターのせいでベルは仲間たちと逸れてしまいますが、リリは前回のようにアンダーコーラルの時と同じように諭され意見を真逆に変えちゃうんで、何だか軽く聞こえちゃいますあせる

(あそこは涙目の表情なら、良かったんですけどね〜)

 

ベルのことが心配なのはわかりますが、出会いから考えればあれ程、感情を隠し騙し生きてきたんですから・・・。

 

取り乱すリリ助はリリ助で、可愛いんですけどねラブラブ

 

しかし、やっぱりアイシャはLv4ですね!!

普段の感じと違い、こういう時は姉御肌な気質からか実質リーダーとして機能していますねびっくり

アマゾネスの衣装は大概でしょうけど…男たちは、前屈みにならないんでしょうか???

 

 

その同じLv4のアイシャが自分より強いと認めるベルくんはというと、「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」タイトル通り、現地妻ゲット!?です爆  笑

 

 

マーメイドさんと出会い、どうやって口説いていくのか、次回も楽しみですスター