ようこそ実力主義の教室へ2nd 第11話『自分自身を御せない者は、いつまでも奴隷のままだ。』を見た簡単な感想です!
堀北の裏に潜むDクラスの切れ者を探して、龍園率いるCクラスが仕掛けました。
高円寺がターゲット![]()
しかし、さすが高円寺!どんな時にもブレないですね![]()
この状況下でも、手鏡と櫛で「フッ」、「フッ」とセットする高円寺に痺れます![]()
そんな中、Aクラス坂柳らも参戦。
高円寺の言った「ドラゴンボーイ」で、ちゃっかり龍園を煽る坂柳。
ドラゴンボーイって、結構名前も考えると、まともでカッコいいと思うんですが・・・。(マシな方じゃない??)
手癖足癖の悪いドラゴンボーイは坂柳に「次言ったらコロス」と宣言通り暴力で飛び蹴りかましますが、橋本が盾に![]()
あんな感じなのに、煽り耐性なさすぎでしょ![]()
そんな感じでしたが高円寺は白ということで、絞れてきたようです。
「フィナーレを楽しみにしてな!」と、Dクラス面々に残してこの場面は終了![]()
龍園の考えを説明してますが、やり手ですよね。
Dクラスの生徒を見張るべきターゲットに手駒を張り付かせ、Dクラスの不安や緊張を浸透させる。隠れ蓑にしている黒幕に感じ取らせ動きを待ってるようですね。
ただ、「初恋を思わせるような高揚だ」って、龍園を考えると想像つかないです。
まあ、簡単にいうとマスターマインドに初恋しちゃったんでしょうね![]()
仕掛けを仕掛け、建設現場に!!!!
まんまと呼び出された軽井沢![]()
ちょっと、「やめ…やめっててば!放して!何すんのよっ!!痛っ…」と悩ましいセリフの後、上着が脱がされてシャツだけになっているんですが・・・よく石崎暴走しなかったよな![]()
薄い本ができそうです。
虐められていた過去のある軽井沢なんですが、執拗に続く水責めにも屈することなく、「綾小路」の名前を出さない健気さと、虐めの現場なんであんまり見ていていい気分ではないのも相待って、辛かったです。
口を割らない軽井沢を、自分の快楽のために壊すとナイフを出し語ったところで、今回は終了![]()
こういう黒い感じでは、本当に活き活きしてくる龍園というキャラが結構気に入ってるんですが、映像を見てるとリンチしてるだけの小物に見えちゃいますね![]()
健気に口を割らない軽井沢恵という女の子に、可哀想なんだけど萌えるものがありました![]()
ヒーローの登場を待つ気分になれたというか、「清隆早くっ!!」と言いそうです![]()
その綾小路清隆は、仲間らとカラオケって・・・。
「キヨポンはどう?」
「行くか」
じゃねえよ![]()
って感じで次回も楽しみです![]()


































































