ジブリ映画の音楽には欠かせない久石譲さんのことを〜![]()
『風と種子 久石譲の世界』は、久石さんが音楽を担当された『風の谷のナウシカ』、『アリオン』、『天空の城ラピュタ』の3作品のサウンドトラックやシンフォニー、交響組曲をまとめた6枚組からなるアルバムです。
自分CDのを持ってるんですが、アニメージュレコードより16800円で・・・
って、高っ!!![]()
「よく買えたな〜、幼少期の自分、すごっ
」
と、改めて感心しました![]()
久石譲さんを初めて知ったのは、TVアニメ『さすがの猿飛』だったと思います。
小学校の音楽の時間ほど大嫌いな授業はなかった自分なんですが、さすがの猿飛の劇中に使われてるBGM、クラッシックなどを聴いて、この時初めてアニメ動画だけじゃなく、バックに流れる音楽に惹かれました。
聴いたことのあるクラッシックが、こういう場面でよく合うな〜なんて思っちゃいました![]()
3作品のサウンドトラックなどは、購入やレンタルでダビングしたりと手元に一応あったんですが、どうしても『風と種子』が欲しくなり、頑張って購入したんですよね〜![]()
今覚えば、これだけの値段のものを当時の自分、どうやって工面したのかと思ってしまいます![]()
久しぶりに聴いてみますね〜![]()



