「スラムダンクを制する者は人生を制する」が持論のアニえもん日記 -16ページ目

「スラムダンクを制する者は人生を制する」が持論のアニえもん日記

アニえもんです。アニメ漫画特撮好きでっす。オタク目線・マニアック解説がモットーです☆

ぐふふふふ。こんばんわ!僕、アニえもんです!

 

 

えーーー。誰もあんまり考えない事をマニアックに考える僕です。

 

好きな言葉は、マニアックです!!

 

みんながやっている事は、やって当たり前。が僕です☆

 

だから、効率化とか全く興味ないのが、僕です。(そんなのやって当たり前)

 

よく効率化とか、効率的にと言う言葉を目にしたり、耳にするので、そんなの気にしてるんだ。と思う今日この頃。

 

やって当たり前だし、そこに価値はないと断言するアニえもん。

 

 

そして、このアニブロも皆が考えないような事をブログにしてます!

 

 

今日は、あの桜木や水戸・大楠・野間・高宮がいた、中学の和光中のバスケ部の事を妄想します!

(桜木軍団と書かないのが僕です。)

 

 

和光中は、第1話でいきなり、主人公、桜木花道が、島村葉子ちゃんに振られた学校です!

 

記念すべき初めてのセリフが

 

「ごめんない。桜木君。私バスケット部の小田君が好きなの。」です!!

 

小田君ってどんなヤツ?と思うと、劇場版で判明!!

 

 

ポジションはC。自分に課した練習を黙々こなす、真面目なヤツです。

 

実力は、県ベスト8の武薗学園にスカウト(バスケ推薦)される実力。

 

小田自身は、けっこーな実力者で、1年なのに、エースCで得点元です。

 

 

では、和光中学のチーム的にはどうなのか??

 

 

アニえもんの妄想だと、地区大会は優勝だけど、県大会は1回戦は突破できるけど、いけて、ベスト16(準々決勝には進めず)って感じだと思います。

 

 

なので、清田も流川も小田の事は知らないのです。

 

多分、和光中は小田のワンマンチームで、県ベスト16が限界ってとこだと思います。

 

でも、地区大会では優勝か準優勝で強かったから、比較的近い、同じ地区の武薗学園にスカウトされたのだと、アニえもんは妄想してます!

 

 

比較的近いから、湘北も練習試合して、アニメオリジナルだと、桜木・水戸・大楠・野間・高宮は武園学園に偵察にいったのです。

 

 

まとめると、地区では、優勝か準優勝の強豪だけど、県大会では、ベスト16が限界。1・2回戦で負ける。でしょう!