ぐふふふふ。こんばんわ!僕、アニえもんです!
えーーー。誰もあんまり考えない事をマニアックに考える僕です。
好きな言葉は、マニアックです!!
みんながやっている事は、やって当たり前。が僕です☆
だから、効率化とか全く興味ないのが、僕です。(そんなのやって当たり前)
よく効率化とか、効率的にと言う言葉を目にしたり、耳にするので、そんなの気にしてるんだ。と思う今日この頃。
やって当たり前だし、そこに価値はないと断言するアニえもん。
そして、このアニブロも皆が考えないような事をブログにしてます!
今日は、あの桜木や水戸・大楠・野間・高宮がいた、中学の和光中のバスケ部の事を妄想します!
(桜木軍団と書かないのが僕です。)
和光中は、第1話でいきなり、主人公、桜木花道が、島村葉子ちゃんに振られた学校です!
記念すべき初めてのセリフが
「ごめんない。桜木君。私バスケット部の小田君が好きなの。」です!!
小田君ってどんなヤツ?と思うと、劇場版で判明!!
ポジションはC。自分に課した練習を黙々こなす、真面目なヤツです。
実力は、県ベスト8の武薗学園にスカウト(バスケ推薦)される実力。
小田自身は、けっこーな実力者で、1年なのに、エースCで得点元です。
では、和光中学のチーム的にはどうなのか??
アニえもんの妄想だと、地区大会は優勝だけど、県大会は1回戦は突破できるけど、いけて、ベスト16(準々決勝には進めず)って感じだと思います。
なので、清田も流川も小田の事は知らないのです。
多分、和光中は小田のワンマンチームで、県ベスト16が限界ってとこだと思います。
でも、地区大会では優勝か準優勝で強かったから、比較的近い、同じ地区の武薗学園にスカウトされたのだと、アニえもんは妄想してます!
比較的近いから、湘北も練習試合して、アニメオリジナルだと、桜木・水戸・大楠・野間・高宮は武園学園に偵察にいったのです。
まとめると、地区では、優勝か準優勝の強豪だけど、県大会では、ベスト16が限界。1・2回戦で負ける。でしょう!