スラダン 卒業後の桜木軍団(水戸の妄想) | 「スラムダンクを制する者は人生を制する」が持論のアニえもん日記

「スラムダンクを制する者は人生を制する」が持論のアニえもん日記

アニえもんです。アニメ漫画特撮好きでっす。オタク目線・マニアック解説がモットーです☆

ぐふふふふ。こんにちは。僕、アニえもんです。

 

いつも、スラダンの妄想が尽きない、僕アニえもんです。

 

今回は、バスケ選手でなく、僕も大好きな桜木軍団の卒業後の妄想をしてみまっす!

 

 

まずは、この男。水戸洋平。僕も超大好きなキャラです!

まさに、義の男。男の中の男です。男が憧れる男です。

 

そんな水戸の妄想をしてみまっす!

 

 

僕の妄想によると、やはり、桜木のリハビリしているのを見て、治療・リハビリに興味を持ちます。

 

え?水戸が?ヤンキーじゃん?って思うかもしれません。

 

でも、水戸は察する能力がずば抜けていて高いのです。

 

 

あれだけ、桜木のちょっとした心境や変化を分かるヤツってそんなにいないです。

 

しかも、バスケ未経験者なのに、プレーのちょっとした誤差まで見抜くなんてすさまじい。

 

 

湘北卒業後→鍼灸を学ぶと思います。

 

理由は、桜木のリハビリの先生の影響です。

 

「今日はちょっときついわよ。」というセリフから、理学療法関係だと思います。

 

 

水戸はきっと同じ事をしたいとは思わないと思うので、鍼灸治療を学びに鍼灸専門学校に入学。

(水戸は治療には興味あっても、医療には興味がないと思います)

 

 

卒業後は、治療院に就職。針治療の仕事をしながら、今度は、カイロの勉強をする為、休みを使って勉強しまくります。

 

元々、察する能力が高く、賢いので、治療技術がメキメキ上達。そして数年後、運命的な出来事が。

 

 

桜木が日本人第4番目のNBA選手契約。

 

当然、桜木は、水戸に「一緒に来てくれ。」と一言。

 

そして、水戸は桜木と一緒に、NBAに乗り込みます。

 

 

鍼灸とカイロで桜木の体を支えます。

 

数年後、NBAファイナルで優勝。

 

その授賞式に、水戸をそっと呼んで、肩を回し、「さぁ整列だ」と一緒に整列しようとします。

 

 

優勝できたのは、水戸のおかげという桜木の心意気。

 

画面を見ている、大楠・野間・高宮は大号泣!!

 

 

桜木の引退後は、ひっそりと個人店を経営して、バスケ選手が多く来店するお店になります。

 

 

水戸は、ミッチー達が乱闘騒ぎを起こし、大問題になる時も、自分達が悪い。と相手をかばう事の出切る、目先の利益で動かない、信頼できる男です。

 

 

そんな、水戸だから、桜木は一番信頼し、大楠・野間・高宮も水戸を信頼しています。

 

そんな男だからこそ、周りに人が集まります。

 

 

多分、湘北在学中はバスケ部の応援団(もうなってる?)→鍼灸の学校→就職→働きながら、カイロ学ぶ→桜木にスカウト→桜木引退後は個人店を経営→落ち着く。って感じだと思います。