ぐふふふふ。こんにちは!僕、アニえもんです。
めっちゃお久しぶりです![]()
めっちゃ不定期に、更新する、アニブロです。
なんと、まだ、ブログを見ていただいている方がたくさんいらっしゃいます!![]()
ありがとうございます。![]()
そして、またスラダンネタです。
今回は、何で、決勝リーグで仙道が宮城をまず、4ファールにさせたのか?を解説します。
湘北は、4人が3ファール状態でした。
赤木・三井・宮城・桜木です。
赤木はポジションが違うし、三井は池上がピッタリマーク。
なので、4人の内、2人は除外されます。
残りは桜木・宮城。
仙道がまず目をつけたのは、同学年で湘北のコントロールタワー・宮城リョータ。168cm、59kg。
しかも、同じ背番号7。
一般的には、ミスマッチ(身長差)でファールを誘うというシチュエーションです。
確かに、それは、とても重要です。
身長差があると、無理にとめに来ようとすると、ファールをもらいやすいです。
だけど、アニはそれだけでなく、仙道の計算された、思惑がはっきりわかるシーンを見つけました。
続く・・・・