次世代C スラダン森重5 | 「スラムダンクを制する者は人生を制する」が持論のアニえもん日記

「スラムダンクを制する者は人生を制する」が持論のアニえもん日記

アニえもんです。アニメ漫画特撮好きでっす。オタク目線・マニアック解説がモットーです☆

5、バスケの前は?

森重は、桜木のように全くスポーツをしてなかったわけではなさそうです。

 

バスケは中2の夏~やっています。

その前は??とアニえもんは思いました!

 

A、ラグビーかと思います!

 

足も速いし、パワーもある!

 

バスケを始めたきっかけは・・・

 

1、ラグビーが楽しくなくなった

2、身長が高くなりなんとなく

3、誰かにスカウト(薦められた)

 

名朋工業の監督を”おっちゃん”と慕っているので、単に監督と教え子ではなさそうです。

監督を普通”おっちゃん”なんて言わない・・・(桜木は別!安西先生を”オヤジ”と呼んでいます)

 

アニの必殺技の妄想では、

 

名朋工業の監督と森重は、親戚か近所でどちらにしても顔なじみです。

2人で山王対湘北を視察に行っているので、どう考えても以前からの知り合いです。

 

名朋工業の監督に、「寛!バスケやってみねーか?」

 

森重「バスケなにそれ?」

 

監督「アメリカでは人気のスポーツだ!NBAっていうんだ!お前は背高いし、足も速い!パワーもある!活躍できっぞ!」

 

森重「ふーん、それ楽しいの?」

 

監督「あぁ、楽しいぞ!ボールを上にあるゴールにぶち込むんだ!お前よりでかくて、速くて強いヤツがゴロゴロいるぞ!まぁ、こまけー事はオレが教えてやる!やってみねーか!?」

 

森重「ふーん・・・まぁいいけど。」

 

監督「よし!決まりだ!ゆくゆくは、オレの高校に入学しろ!そしたら、全国制覇できっぞ!」

 

森重「全国?まぁおっちゃんとなら、楽しそうだしね。」

 

・・・みたいな感じかと思います。

なので、バスケにはあんま興味がなく、山王も知らないのです。