安田靖春は湘北2年のPGです。宮城の小学校からの友達で最大の理解者です。
見た目はひ弱そうではっきり言って影が薄いです。しかもスタメンでないです。
だけど、安田はスラダンの歴史で名場面を残しています。今回は安田を語ります。
1、宮城の理解者
宮城が心を許している数少ないキャラです。2人は互いに信頼しています。桜木と水戸と似たようなものです。宮城がケガから復帰した時一番嬉しそうだったのは安田。
そして、豊玉戦で宮城への絶大なる信頼が表れています。小学校からのPGに急造のPGが勝てるわけないと!!最大限の評価です。
また、陵南との決勝リーグでは宮城が4ファールをした時・・・「リョータの代わりが務まるのか?」・・・宮城の凄さを一番理解しているのは、一番間近でバスケをしていた安田だったのです。


