スラダン もしも三井がグレていなかったら(2年生妄想)14 | 「スラムダンクを制する者は人生を制する」が持論のアニえもん日記

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アニえもんです。アニメ漫画特撮好きでっす。オタク目線・マニアック解説がモットーです☆

3年生が引退し、2年と1年だけになったバスケ部。


4、赤木、5、木暮、6、安田、7、宮城、8、塩崎、9、角田、14、三井


三井はまた14番をつけました。


キャプテンは赤木がなりました。


赤木「来年がいよいよ最後だな。いいFがいればな・・・」


木暮「新入部員でいればいいけど・・あの仙道程じゃなくてもな・・・」


三井「たしかに、オレ以外にも10N1とかで点とれるヤツ欲しいな!」


木暮「そうすれば、赤木、三井に加えてOFの幅が広がるし強くなるぞ、湘北は!」



木暮はワクワクしている・・・


三井「木暮、いいのか?そんなヤツがいたら、お前の出番が減るぞ?」


木暮「たしかに、オレも活躍したい。でもオレはお前らみたいにはなれないよ・・・」


赤木「木暮・・・」


木暮「オレはこのチームが好きなんだ!初めて試合した時、全国制覇も夢じゃないと思ったんだ。だからどうしてもしたい!それにあとFが加われば絶対勝てる!」



三井・赤木「任せろ、木暮!」


彩子「先輩。それなら、いいF知ってますよ!!」


3人「ええ!!」