スラダン 赤木と木暮の湘北2年間(妄想)6 | 「スラムダンクを制する者は人生を制する」が持論のアニえもん日記

「スラムダンクを制する者は人生を制する」が持論のアニえもん日記

アニえもんです。アニメ漫画特撮好きでっす。オタク目線・マニアック解説がモットーです☆

三井「徳男、あの宮城ってのはかなり生意気だな・・・」


徳男「そうだな、三っちゃん一度、しめとくか?」


三井「そうだな。湘北の恐ろしさを教えてやるか」ニヤリと笑う三井



校内の人気のない所で・・・


徳男「お前か?宮城ってのは?」


宮城「アンタ誰だよ?」ギラリとにらむ宮城


三井「ほー噂通りじゃねーかよ」


宮城「(こいつがボスか)」


三井「おい!お前バスケ部なんだってなー。楽しいかバスケは?」


宮城「何が言いてーんだ?」


三井「あんま目立つとバスケが出来なくなるぞ・・・」


宮城「あんたには関係ねーだろ」


先生「おい!お前たちそこで何してる!?」


三井「ちっ、行くぞ!」


三井達は帰っていった



これから三井達は宮城に妙にからんでいった


そして、赤木、木暮が3年の4月、放課後


三井が宮城にボロボロにされ、宮城が堀田達にボロボロにされる事件が起こった。