スラダン 赤木と木暮の湘北2年間(妄想)4 | 「スラムダンクを制する者は人生を制する」が持論のアニえもん日記

「スラムダンクを制する者は人生を制する」が持論のアニえもん日記

アニえもんです。アニメ漫画特撮好きでっす。オタク目線・マニアック解説がモットーです☆

そして、2人は二年生になっていた。


入部希望者の中には中学時代有名だったGの宮城の姿が!


そして、元気の良いマネージャーの彩子も。


主将「よし練習すっぞ、1年も入れ」


木暮「あいつ・・・なんて速さだ!」


宮城のスピードは湘北上級生の度肝を抜いた!


赤木「ふん。やるなアイツ」ニヤリと笑う赤木



宮城はその実力を見せつけた!


宮城も全国制覇を目指し、そして安西先生を慕い入部していた。


スーパーGの宮城の存在は湘北に知れ渡った。


生徒「今年はあの派手なヤツがいるからいいとこまでいけるんじゃね?バスケ部」 そんな噂が湘北に響き渡った



そして、練習試合


宮城「そっちじゃねーこっちだ!」


宮城がパスを出したくても思うように動かない上級生達。


そして、思うようにゲームメイク出来ず・・・


点が取れない湘北は連戦連敗。


そんな中でIH予選が始まった