そして、2人は二年生になっていた。
入部希望者の中には中学時代有名だったGの宮城の姿が!
そして、元気の良いマネージャーの彩子も。
主将「よし練習すっぞ、1年も入れ」
木暮「あいつ・・・なんて速さだ!」
宮城のスピードは湘北上級生の度肝を抜いた!
赤木「ふん。やるなアイツ」ニヤリと笑う赤木
宮城はその実力を見せつけた!
宮城も全国制覇を目指し、そして安西先生を慕い入部していた。
スーパーGの宮城の存在は湘北に知れ渡った。
生徒「今年はあの派手なヤツがいるからいいとこまでいけるんじゃね?バスケ部」 そんな噂が湘北に響き渡った
そして、練習試合
宮城「そっちじゃねーこっちだ!」
宮城がパスを出したくても思うように動かない上級生達。
そして、思うようにゲームメイク出来ず・・・
点が取れない湘北は連戦連敗。
そんな中でIH予選が始まった