コロ助はとてもやさしい犬でした。
尻尾触っても、鼻先触っても、僕の大好きな肉球触っても噛むことはありませんでした。(^∇^)
育ちがよいのか音に敏感で、不審者が来るとワンワン吠えてくれ僕の友達が数回来ると匂いを覚えてくれて吠えるなくなり、僕たちの前ではご飯を出されてもよだれを垂らしながら我慢して、カラアゲを手の平に乗せても、噛まないように顔を横にして食べたり、賢い犬でございます。
しかーし、飼い主が僕だからそれ以上伸びることはありませんでした。
コロ助には申し訳ないことをしました。
そしてもっと、申し訳なく衝撃的な出来事がありました。
実は・・・コロ助は・・・女の子だったのです。
ガーン。(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)男と女考えずに名前を「コロ助」と名付けてしまった。
今思えば・・・・・
アニ「コロ助ー」と呼んでも時たま寂しげな表情をする事がありました。
アニ「ごめん。コロ助」と今でも思っています。(ノ_・。)
この出来事は今でも覚えて言います。
てか、一家全員でビックリしましたからね。
だから、表情はやさしいし、噛まないし、僕のことを遊んでくれたのかな?
コロ助ー!ごめん。そして、ありがとーヾ(@°▽°@)ノ