小型犬の乳歯が生後半年経っても 抜けない時は、麻酔をかけて抜いてあげなければいけません

そのままにしておきますと、本来永久歯生えるスペースが狭くなり、犬歯の場合ですと前に押しやられて、噛み合わせが合わなくなります。生後半年はちょうど避妊手術の出来る時期ですので、一緒に処置してあげるとよいでしょう。