アクティヴレイド -機動強襲室第八係- 2nd 第2話
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夏の新作アニメを見始めて
どの作品も、だいたいの評価がついて来たところですが
日曜だけは、面白い作品が勢ぞろいした気がします。
どれも、安定して面白いので
どの作品の感想を書くのか、非常に悩むんですが
やはり、安定感で行くと、アクティヴレイドですかねぇ~。
近未来なのに、どことなく古臭さがあって
でも、そこが、いいんですよね。
どのキャラも、いい味出してるし
不思議と、嫌いなキャラがいないので
ついつい、夢中になって見てしまうのかもしれません。
まぁ、1番、好きなのは
やっぱ、Likoですが・・・(笑)
特に、今期は、EDのLikoが可愛すぎて
それを見るだけでも、楽しみだったりします。
しかし、どうも、物足りない感があったのが
やはり、前期のメインヒロインだった
『花咲里あさみ』が、第八にいないこと。
いいキャラだったので
やっぱ、いないと寂しいんですよねぇ・・・(´・ω・`)
というわけで、真ヒロインが
無事に復帰することを期待しつつ、視聴開始。
スタートは、都知事の稲城と黒騎が
ウィルウェア開発施設内で、会話をしているところから。
稲城『東京は狙われている。ロゴスの脅威が去った今も
ウィルウェアの犯罪は、とどまるところを知らず
日々、エスカレートする一方だ。
おまけに泥濘地帯は、今や不法移民の格好の潜伏場所と化している。
この東京は、いや我が国は、今まであまりにも、無防備すぎたんだ』
黒騎『相変わらずだなぁ、稲木さんは』
そういや、この2人って確か、幼馴染みだよね。
一応、都知事だから気を使って、丁寧に話してるんか・・・?
教会さん『感謝してますよ、都知事、直々の後押しのお蔭で
こうやって、ウィルウェアの強化ユニットの開発を
実現できたんですから。
どうやって、国会をだましたんです?』
稲城『だましたなんて、人聞きが悪いな』
ひそひそと、協会さんに耳打ちをする、稲城。
協会さん『ひっ!? 何でそれを・・・??』
稲城さん、結構、黒いな・・・(笑)
黒騎『まぁ確かに、俺たち第八が、前より自由に動けるのは
稲城さんの、おかげだよ。感謝してる』
稲城『フフン・・・』
悪い笑みを浮かべる、稲城。
黒騎『なんだよ、その笑い~? こえ~よ!』
近付いてきて、黒騎にヘッドロックを掛ける、稲城。
稲城『お前も成長したもんだな、おい』
黒騎『都知事の癖に、何すんだよっ!』
やっぱ、仲いいなおまいら・・・(笑)
そんな2人を、不思議そうな表情で見詰める
先日、入ったばかりの新人、エミリア。
とここでオープニング。
今回のナレーションは、エミリアだから
エミリア回ですかのぉ~。
しかし、田村ゆかりさんの声を聴いていると
どうしても、なのはを思い出してしまう・・・
OP明け。
ひき逃げ車輌を追跡中の、パトカーたち。
しかし、前方でいきなり爆発が発生。
警官たちが車から出て確認すると
爆炎の中には、ウィルウェアの姿が・・・
そのころ、ウィルウェア研究所では。
黒騎『神奈川で、事件?! でもなぁ・・・』
協会さん『これから、テストですよ』
瀬名『文句があるなら、舩坂さんに頼む』
って、瀬名もおったんか・・・
稲城『ここはいいから、現場を優先してくれ』
流石は稲城さん。
ホント、2期になってから、第八の機動力あがったなぁ~。
上司が有能だと、助かるわ。
そのころ、現場では
銃で応戦する、警官たち。
しかし、レーザーの一撃で
パトカー数台が大破。
ウィルウェアは、変形しながら、上空に浮き上がる。
さすがに、生身でウィルウェアと戦うのは
無理ゲー過ぎるな・・・
一方、黒騎たちは
上空を飛んで移動しながら、装備換装する。
今回、出撃するのは、オスカー2、黒騎猛。
近接戦闘特化型の『ストライクインターセプター』
やっぱ、黒騎のウィルウェアが
一番カッコいいのぉ~。
空中から降下していくと
既に、敵は立ち去ったあとだった。
しかし、地面には、何かのマークが刻まれていた。
証拠を残していくのは
できる悪役のお約束ですな・・・(笑)
シーンは変わって、第八の室内では
メンバーたちが集まって、会議中。
山吹『犯人は警察を誘い出すために、事件を起こしている
そう考えていいみたいね』
愉快犯、もしくは、警察への怨恨か・・・??
山吹『で、その犯人の映像が、これよ』
獣のような形状をしたウィルウェアを見て
驚く、第八メンバーたち。
てか、ゾイドを思い出すな、このフォルムは・・・(笑)
しかし、知っている様子の、エミリア。
エミリア『まさか、ケンタウロス・ユニット?!』
黒騎『ケン・・・タ・・・何だって??』
協会さん『僕から、説明しましょう。
ウィルウェア自体は、ごく一般的な汎用型なんですが
これの特徴は、ケンタウロス・ユニットと呼ばれる、この部分です。
合体することで、ウィルウェアの力を最大限に引き出し
機動性も格段にアップします』
ふむふむ、合体前は、普通の人型なのか。
ってことは、第八で開発している、強化パーツみたいなもんか・・・
エミリア『このユニットは元々、ウィルウェアによる
騎馬隊を組織する目的で、我がポルスカ警察が開発しました。
こんな形で犯罪に利用されるとは、非常に残念です』
鏑木『犯人は、ポーランドに恨みを持つ人物・・・?』
って、まりもちゃん、いたのか・・・
影薄いな(笑)
舩坂『もしくは、警察に・・・?』
山吹『手掛かりは、現場に残された、このマークよ。
何かのメッセージなのか、犯行後、犯人は
現場に必ず、この印を残しているの』
シーンは変わって、車で移動中の風間局長。
車の後部座席に床から、手紙を発見する。
その封筒の中から出てきたのは・・・
連日の事件で残された、謎のマークだった。
その時、突然、何者かに道をふさがれ
車が急停止する。
目の前にいたのは、例のケンタウロス・ユニットだった。
襲い掛かられる車。
再び、第八の室内では。
Liko『はい、は~い。分かったよ~!
このマークはね、これじゃないかなぁ~』
しっかり、マークの原型を見付けてきた、Liko。
カワイイだけじゃなくて、有能なのが素晴らしい。
ふぅ、Likoの声を聴くと、癒されるじぇい。
舩坂『そうか、アスタ電子工学の社章だったのか』
山吹『よりによって、あの事件の会社かぁ・・・』
星宮『事件・・・?』
舩坂『8年ほど前のことです。ウィルウェアの、精密部品を製造するこの会社は
その裏で、大量破壊兵器に転用可能な機器を
海外へ、不正輸出していたんです』
山吹『マスコミは、一部の警察幹部がその事実を知りながら隠蔽し
報酬を受け取っていたのではと、報道したのよね・・・』
鏑木『へぇ~~』
黒騎『へぇ~、じゃねーよ。お前が知ってないと、まずいだろっ!』
鏑木『うひっ!』
まりもちゃん、やっぱりアホの子か(笑)
てか、黒騎に突っ込まれるとか・・・
舩坂『もちろん、警察は疑惑を、きっぱり否定しましたが
その渦中、1人の警察官が辞職しています。
依願退職という名目で』
ふむ、トカゲの尻尾切りか・・・
※依願退職とは、自分の意志で退職願を出し
雇用側が認め、円満退職すること。
公務員は自由意志で辞められないので、基本、全てが依願退職扱いになります。
山吹『雷同哲男、巡査部長。当時、45歳』
黒騎『依願退職ですか・・・』
山吹『当時のマスコミも、当然、納得しなかった。
雷同巡査部長が、尻尾切りに使われたんじゃないかって・・・』
星宮『もし、それが事実なら
この男が警察を恨む理由は、十分ですけど・・・』
その時、電話がかかって来て、瀬名が応対する。
瀬名『はい、第八です・・・はっ・・・?!』
場所は変わって、局長の乗った車が襲撃された現場。
車はぺちゃんこになったものの
運転手は軽傷。
しかし、局長は、誘拐されてしまっていた。
局長も、事件に、一枚噛んでいたのか・・・?
つーか、局長さらわれてるのに、みんな、のんきだな。
誰も、心配してなさそうなんだが・・・(笑)
黒騎『風間局長なら
あさみが良く知ってるんじゃないですかね?』
花咲里に電話してみる、黒騎。
そのころ、花咲里は
第九のメンバーたちと、観光に来ている様子。
てか、後ろに見えてるの、清水寺だよね。
ってことは、京都観光に来てんのか・・・
花咲里『あっはははは、あ~ははははっ!』
黒騎『なぁ、だからな・・・局長って誰かに、恨みを・・・』
花咲里『あ~ははははっ、う~はははっ!!』
ただひたすら、笑い続ける花咲里。
おいおい、あさみちゃん、ぶっ壊れちゃったのかよ・・・?(笑)
こりゃ~、当面、復帰はなさそうだな・・・
結局、何も聞きだせなかった、黒騎。
ちょうどそのころ、山吹のところに
エミリアから、雷同名義のレンタル倉庫を発見したとの報告が。
ついに、エミリアの出撃シーン。
待ってました~~!!
協会さん『オスカー7、ファウンデーションΩ(オメガ)
ユニットセット』
どんなタイプか、分からんけど
何で、ウィルウェアの胸元に、ネクタイが・・・?(笑)
そのころ、倉庫内では
雷同が、捕らえた風間局長に話し掛けていた。
雷同『久しぶりだな、風間理事官。
いや、今は、局長殿か』
風間『誰だ、おまえは?』
雷同『確かに、俺は警察官、失格だよ。
けど、なぜ、俺だけなんだ?
何で、他の連中は、今も警察に居座って
ぬくぬくと、出世してやがるんだ・・・?』
風間『お前、雷同か?!』
一方、倉庫の外に到着した
黒騎とエミリア。
しかし、ウィルウェアの中の
エミリアの様子が、少しおかしい。
体調でも、悪いんか・・・??
倉庫内で、話をしている2人の前に
壁を突き破って、飛び込んできた、黒騎とエミリア。
黒騎『装着しているウィルウェアを、パージしろ! ゆっくりだ』
銃を構え、前後から挟み撃ちにする黒騎たち。
しかし、銃を持つエミリアの手が震えている。
エミリアたん、戦闘恐怖症・・・??
両手を上げて、黒騎に向き直る雷同。
しかし・・・
エミリア『だめ~~!!』
いきなり、自分のウィルウェアをパージする、エミリア。
エ━━(´゚д゚`)(´゚д゚`)(´゚д゚`)━━!!!
捕物中に、何やってんのよ・・・?!
当然、その隙を突いて逃げる、雷同。
おいおいおい、この子も、アホの子なのか・・・??
それとも、閉所恐怖症とか?
まぁ、アホの子は、一人いれば、十分やからなぁ(笑)
雷同が海に飛び込み、それを追い掛け
黒騎も海に飛び込んだ。
水中戦になるが、ミサイルを撃って来る雷同。
近接特化の黒騎のウィルウェアでは、圧倒的に不利な状況。
たまらず、水中から飛び出す黒騎。
黒騎『協会さん!』
協会さん『えっ?! ファルコンユニット?』
黒騎『今すぐ、射出してくれっ!!』
協会さん『アレは、まだテストが・・・』
黒騎『テストなら、実戦でやるからっ!!』
いいなぁ、こういう、黒騎の脳筋なところ・・・(笑)
しぶしぶ、ファルコンユニットを、射出する協会さん。
倉庫から出てきた、局長とエミリアの頭の上を
ファルコンユニットが、猛スピードで、通過していった・・・
ここからは、Bパート。
元々付けていた、ウィングパーツをパージして
ファルコンユニットと、空中合体。
くうぅ~~、空中合体とか、熱すぎるじゃないのよっ!
作ってる人、メカ物のツボをよく分かってるな・・・(笑)
合体に成功し、猛スピードで
水中を移動する、黒騎。
スピードで、敵を圧倒し
黒騎『バーストモード、許諾を!!』
舩坂『許諾確認』
星宮『許諾確認』
山吹『許諾確認』
3人も、許諾が必要なんか!
ここら辺は、公務員してるなぁ・・・(笑)
バーストモードで変形し
一気に雷同を水上に吹き飛ばす。
バーストモード、かっけー!!
黒騎『破砕衝角震電砲! 射出!!』
黒騎の右手が真っ赤に光り、敵を一撃粉砕する。
おぉ~、中二っぽいネーミングだけど
マジでカッコイイわ~!
やっぱ、主人公は、こうじゃなきゃね~。
しかし、捕まえた雷同の顔を確かめると
中に入っていたのは、全くの別人だった・・・
後日、調査の結果
記憶の移植が行われていたことが、判明。
何でも、昔防衛大学校で、実験が行われていたが
途中で、中止になったらしい。
実験を行っていた人物は、マシラオ教授。
シーンは変わって、和室で琴を弾いている、エミリア。
エミリアたんの、私室かな・・・?
そこに、缶コーヒーを手に訪ねて来た、黒騎。
黒騎『何も、第八のあるフロアに住まなくたって・・・』
エミリア『ここならすぐに、現場に行けますし』
真面目か・・・
エミリア『あの、黒木警部。実は、自分・・・』
エミリアが何か言おうとした時
黒騎は、顔の古傷の痛みを訴えた。
顔にある、大きなけがは
子供のころの、喧嘩でできたらしい。
ってか、任務中のじゃなかったのな。
話題を変えて、自分が高校生になるまで
引き算ができなかったことを、明かす黒騎。
学習障害だったんだろうか・・・?
結局、エミリアが言おうとしていたことは聞かずに
黒騎は、そのまま立ち去って行く。
何だよ黒騎。
後輩を元気づけに来た上に、トラウマを聞かずにスルーとか
滅茶苦茶、空気読める男だったんじゃんよ・・・
場所は変わって、捕まった男のアパートの部屋。
黒騎はそこで、あるチラシを見付けた。
黒騎『臨床試験の、アルバイト募集。
男性、30歳までの健康な方・・・』
その後、アルバイト応募の振りをして
現地まで、1人で乗り込む黒騎。
って、お前、何で一人で行ってんだよ・・・??
しかし、募集はお終わったと、冷たく突き放され
壁をよじ登り、敷地内に侵入する黒騎。
植木の陰から建物を除くと
2階のベランダに、雷同の姿を発見。
慌てて、第八に連絡する。
おいおい、敷地内で電話するなよっ!!
瀬名『貴様っ! 報告書も書かずに
いったい、どこへ?』
黒騎『それどころじゃない! 雷同と思われる男を発見
場所は・・・・・・』
何者かに襲われ、気を失う黒騎。
いや、だから、敷地内で連絡はねーだろ・・・(汗)
山吹『どうして、単独行動しちゃうかなぁ~もう!』
怒ってる局長、可愛い・・・
いつもの、機動強襲指揮車両に乗って
出動する第八のメンバーたち。
黒騎の回想シーン。
いや、黒騎の夢かな・・・
山吹から黒騎に告げられたのは
エミリアが任務中に、ケンタウロスユニットに乗っていた際
突然、機能が停止。
丸3日間、暗い鉄の塊の中に
閉じ込められてしまったらしい・・・
そりゃあ・・・トラウマになるよなぁ~。
山吹『警察官としては優秀だけど
ウェアの任務を、避けるようになったエミリアは
ポーランド警察にとって、お荷物になり
何とかならないかって、日本に厄介払いされたみたい・・・』
うぅ・・・エミリアたん・・・(´・ω・`)
黒騎が目を覚ますと、そこは診療台の上だった。
しっかりと、紐で体が固定されている。
目の前にいたのは、車いすに乗った、雷同だった・・・
雷同『肉体が朽ち果てても、俺の憎しみはこの世にとどまり
お前たち警察に、復習し続ける・・・』
白衣の男『お望み通り、君にも実験に
協力してもらうことにしたよ』
黒騎『実験・・・?!』
白衣の男『次に目覚めた時、君は別の人間に生まれ変わるのだ。
この男にな・・・』
あかん・・・記憶移植かっ?!
そのころ、機動強襲指揮車両内では
いまだに、黒騎の場所を特定できずにいた。
ドローンの映像では、手掛かりなし。
しかし、黒騎の音声を拾っていた。
一方、謎の施設では
黒騎は頭に装置をかぶせられ
いよいよ、記憶移植がスタート・・・
機動強襲指揮車両内では
誰が出撃するか、揉めていた。
って、急げよおい!
ダチョウ倶楽部の、どうぞどうぞ、じゃねーんだからっ(笑)
そんな中、立候補したのは、エミリアだった。
ついに、記憶移植がスタート。
激しく苦しむ、黒騎。
そこに飛び込んできたのは
射出され、直接、突っ込んで来た、エミリアだった。
トラウマに苦しみながらも、敵を捕まえ
何とか実験を停止させる。
エミリアは、黒騎の頭の装置を外すと
エミリア『名前と階級を・・・?』
黒騎『えっ・・・?』
エミリア『はぁ・・・はぁ・・・あなたの、名前ですっ!』
黒騎『ふざけるな! 黒騎猛警視総監だ!』
エミリア『残念です・・・』
銃を構える、エミリア。
黒騎『う、うあぁ・・・うそうそ、警部ですっ、警部!』
ε=(>ε<) プーッ!!
っておい、何で、そこでボケる・・・(笑)
とりあえうず、無事に解放された、黒騎。
しかし、雷同は、すでにこと切れていた・・・
調査によると
雷同は、大量の薬の投与によって、心疾患が死因だった。
マシラオの、実験によるものだ。
しかし、マシラオは、2年前に亡くなっており
実験を続けていたのは、記憶移植された、マシラオの助手だった。
記憶移植って、こえーな・・・(汗)
夜道を車で走る、黒騎。
黒騎『ったく、これじゃ、誰が誰だか・・・』
突然、目の前のガラスに、雷同の顔が映って
車を急停止する、黒騎。
自分の顔をミラーで確認し
問題ないことが分かると、ホッと一息ついて
再び、車を走らせる黒騎。
って、これ、もしかして
記憶移植、成功してたんじゃねーの・・・??Σ( ̄ロ ̄lll)
と、ここで今回は終幕。
LikoちゃんのEDで、心を浄化。
ふぅ~、今回も、安定して面白かったなぁ~。
水中バトルも、とても迫力あったし
空中合体もグッジョブ。
破砕衝角震電砲で、決めるところも
とてもカッコ良かった!
エミリアたんが、トラウマを乗り越えようと
奮戦したのも、よかったし
あと、ちょっぴりだけど
あさみも出てたしなぁ。
ただ、完全に、痛いヒロインになっちゃってたな・・・(笑)
でも、何といっても
記憶移植の事件が、まだ続いていそうな感じが
物凄く、気になりますな・・・
これ、黒騎に雷同が上書きされてたら
次回から、大変なことになるよね・・・??
何か、今回は、色んなもの詰め込んできて
非常に、見所が多かったです。
これは、次回からも
益々、面白くなりそうですね!
アクティヴレイド -機動強襲室第八係- 2nd 第2話
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