術後半年のツレの定期検診 | ぴねこんのぷくぷくしてらんない日々

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2017年3月半ばにツレが脳出血で倒れ、ドタバタが始まり
2020年父が亡くなった春に自身の糖尿病が確定、治療中
2023年1月半ば、ツレ父が急に旅立った日にツレの大腸がん発覚
2025年は母の乳がんの手術から始まり、私は下肢静脈瘤の手術とドタバタ!

脳外の定期検診はもうずっと1人で行ってもらっているのだけれど

今回も一緒について行ってきました~。

まだもう何回かは同行しようかなぁとは思っているけれど。

というのも、今回はエコー検査があったりと、何かと検査がはいることが多いのと

まだ手術からそんなに経過していないから、気になるっていうのあるから。

 

結果は、問題なしで2人ともホッとした。

 

エコーは肝臓もきれいで問題なし、胆嚢には以前から石があるのは分かっていて

今のところこれといって何か症状があるわけではないので

経過観察してくしかないのだろう。

それに、エコーは会社での健診でも実施されているから

とりあえずそれでいいかと思ってるんだけど

やっぱり医師の診察を受けておくべきなのかは、迷う所。

 

血液検査の方は、特に問題なし。

腫瘍マーカー、CEA CA199の数値も低値でした。

低値だからといって絶対的に安心できるのかはてなマークと言われれば、そんなことはないんだけど。

p53抗体は外注らしく、数値が載ってこなかった。

今回で二度目だけれど、前回値も一緒に印刷してもらわないと

毎回p53抗体の数値がわからんってことになるってことが判明

次回は複数回分印刷してもらおう。

 

最近のツレは糖質大開放で、ちょいちょい糖質をたっぷりってことをしていて

目方が増えた。

そして、その分が肝臓系の数値が前回よりもちょっと上がっているってことに現れてた。

それでも、飲酒喫煙が凄かったあの頃に比べれっばかわいいものだけれど。

 

次回は半年後の3月、術後1年後の検査になります。

CTと大腸内視鏡検査することになってます。

検査の結果は直ぐに出ないので、3月は先に検査をしておいて

その結果が出揃った所で主治医と見解を聞くことになってます。

医療費の支払いが次の月にまたがると面倒なので、同月に収まるようにしてもらった~。

 

診察の後に、次回はCT検査と大腸内視鏡検査があるので、説明を聞いて帰るように指示され

看護師さんから検査の注意書きの書類と同意書を渡されてあれこれ説明を受けた。

主に食事のことだったりするんだけれど、午前中の検査かと思っていたら

CT検査は午後でその後に大腸内視鏡検査いう話を聞いて

これ朝も食べられないけど昼もじゃん!ってことに気付いた。

看護師さんも説明していて、ってことは。。。と気付いたらしく

これ消しときますね~とにっこりニコニコ

CT検査の注意書きの用紙の、食事の案内に取り消し線をガッツリ引かれた(笑)。

この日はだいぶ遅い昼を食べることになるのねぇ。

 

このまま、再発なく経過して欲しいもんだわ。