ぴねこんのぷくぷくしてらんない日々

ぴねこんのぷくぷくしてらんない日々

2017年3月半ばにツレが脳出血で倒れ、ドタバタが始まり
2020年父が亡くなった春に自身の糖尿病が確定、治療中
2023年1月半ば、ツレ父が急に旅立った日にツレの大腸がん発覚
2025年は母の乳がんの手術から始まり、私は下肢静脈瘤の手術とドタバタ!

ぴねこんのブログへようこそ~!

このブログはぴねこんのぷくぷくな日々(最近はドタバタな日々)に感じる

あーんなことや、こーんなことを細々と綴るブログです。

ベランダガーデン、Handmade、最近は糖質制限や糖尿病の話が多いかな~。

洗っている最中に、他の洗い物を上から落としてしまい、パッカーンと割ってしまったマグ

下矢印の写真は割ってしまったマグです。

 

 

クラシカルなバラ柄なのだけれど、発色が素晴らしくお気に入りの1つでした。

素材は、確かニトリのボーンチャイナのマグ。

 

あまりに残念過ぎて諦められず、先生のところにこの転写紙まだ残ってたはず~!と。

先生に転写紙が残っているかどうかも確認せずに

速攻で、再制作することを決めた私。。。(笑)。

 

この形のボーンチャイナのマグカップ、ニトリではもう扱いがなくなってしまったのよねぇ。

カインズで似た形のボーンチャイナのマグカップを扱っているので、調達してきました。

カインズのは、ニトリのものとほとんど同じ形で容量も同じぐらいなのだけれど

心持ち小さい。

 

先々月ペタペタと転写紙を貼り込んで、焼き上がってきました~。

先生がこんな風に素敵な演出で写真を撮ってくれました~。

 

 

 
 
 
 

前回、同部分は転写紙をベタ貼りして、丸みの分を適当にカットしながら貼り込んでましたが

そんなことはすっかり忘れていて

今回は適当にカットした転写紙を再構成しながら貼ってます。

カップの内側の貼り込みは、今回のほうが多いです(笑)。

 

早速使ってみる。

ブリキ製なので、最初は空焼きから~。

(ブリキ製かと思ってたんだけれど、かっちり固くないから違うのかも。。。)

びっくりするぐらい、リーズナブルな型なのでお試し買いって感じです。

6cm ✕ 8.5cm ✕ 25.5cm         ちょっと長い。

 

 

がっちりしてなくて、ちょっとへにゃっとしてるのでカイザーの型に比べるとチャチだけれど

焼型としては問題なさそう。

容量どのぐらいかと思い水を入れてみた所、角の部分から水漏れはする感じ

でも、生地を入れて焼くには問題なさそう。

 

 

 

【 分量 】

アーモンド粉(皮入り)     250g

サイリウムハスク    小さじ2 (たぶん6g程度)

カカオニブ             25g
バナナ                                       4本   (可食部 約310gあった~)

レモン汁           大さじ2

卵              4個

ラカント              30g    バナナの甘さもあるので減らした

三温糖           10g  メレンゲ用

ヨーグルト          100g

生クリーム       60mL程度?
ベーキングパウダー   4g✕2包 
ベーキングソーダ    小さじ2
バニラエッセンス    少々

180℃で45分焼いて、追加無しで焼き上がった。

 

あ、この量だと決壊するなぁと思いつつ、焼き始めたけれど、やはり決壊したので

サイドに竹串を挿して、決壊をなんとかくい止めることが出来た(笑)。

やっぱり、細くして正解だったかも~、なんとか形を保つことができてる気がする。

 

 
竹串を挿した場所がちょっと波打ってしまってる~、家で消費するからいいけどチュー
いつもの中央が凹む現象も抑えられてる感じがする。
 

 
久しぶりに見る、凹んでない形~ラブ たぶん、型から 2㎝ 近く盛り上がってる感じ。
 

 

今回、小麦粉で焼いていた時の定番のやり方に戻してみました。

ベーキングパウダーやべーキングソーダも入れますが、卵白をも泡立てるやり方です。

メレンゲをしっかり立てるために、ラカントではなく三温糖使いました。

バナナの甘さもあるので、ラカントの量半分ぐらいまで減らした。

ラカントだと膨らむってことに関係しないので、気にせず量を減らせるのは気が楽~。

サイリウムハスクは入れなくていいなぁ。

入れないなら、水分減らす!生クリームや牛乳は入れなくても良さそう。

 

 

今、アーモンド粉250gで作ってるのは、購入したアーモンド粉が一袋250g入りだから。

この分量だと 6㎝ ✕ 8㎝ ✕ 18㎝ の型で2本作るのにちょうどいいかもしれない。

半量にして作ってみるかなぁ。

鹿肉の粗挽き肉があるので、解凍してテリーヌに挑戦。

何となく参考にしたレシピはこれ

 

 

↑このレシピ、鹿肉2Kgでへはてなマークはてなマークはてなマークな分量で、いきなりフォン・ド・ヴォーとか出てきて

うーむ。。。塩味はフォン・ド・ヴォーに付いてるのか?で、悩ましい。

 

 

オーブンじゃなくて、蒸し器使ってる。。。

 

 

【 材料 】 ル・クルーゼのヘリテッジテリーヌ1台

  • 鹿肉    500 g  半分ぐらいをもう少し細かいミンチにした
  • 鶏レバー  200 g
  • 玉ねぎ   中ぐらい1個  
  • 卵      1 個
  • 生クリーム 100mL
  • 塩      5 g ちょっと多かったかなぁ。。。3~4gでも
  • 黒こしょう  適量
  • ブランデー 適宜
  • ラカンカ   2g
  • 生タイム  刻んでだいたい中匙1ぐらい
  • 網脂
 
みじん切りした玉ねぎをオリーブオイルで炒めて冷ましておく
汚れを取ったレバーをミキサーでペーストにする
 
網脂に包んで、180℃の加熱水蒸気オーブンで50分 念のため湯煎も。
結局、中まで焼けてなくて10分追加、さらに5分追加することになった。

 
なかなか透き通った肉汁にならずに、追加で焼いて、ちょっと焼き過ぎ?な感じになってた。
 
 
翌日の冷蔵庫へ入れる前に、ちょっと端をカットして試食、タイムの香りがする。
心持ち塩味が強すぎちゃったかなぁ
冷やして落ち着いたら気にならなくなるか、どうだろう。
 
 
レバーが多めなので、しっかりレバー味がする
レバー苦手な人にはキツイかなぁ。。。しかも鹿肉だしね。
レバー使わないで作ってみるかな。
 
しっかり冷蔵庫で落ち着かせてからの実食レポはまた後で(笑)。

数年前に訪れたことがある府中刑務所内にある展示場で、一番人気というので買ってみた

ブルースティックと呼ばれる洗濯石鹸

使ってみたら、めちゃめちゃよく落ちるので愛用していました。

 

洗濯物にありがちの、汚れの首輪や、手首部分の皮脂汚れがめちゃめちゃきれいに落ちる。

特に、上着の黒っぽく薄汚れちゃった部分をきれいにしたいときには抜群の効果がある。

あまり汚れが酷いときは、ぬるま湯で濡らしてブルースティックで擦ってから

ごしごし下洗いして、さらにブルースティックで擦ってから洗濯機にかける。

 

当時、2本?3本セットだったか?購入して使ってましたが

最後の1本がチビてきていて、新しく購入したいなぁと思いつつ。。。になってました。

で、購入できずにいたんだけれど

なんと最寄り駅前の広場でCAPIC製品の販売イベントがあるというので、絶対に売ってるはず

と、思わず寄ってみてしまった(笑)。

 

ありました~ラブ、しかも従来版だけじゃなく進化版もあった!!

従来品の3本セットを手に取ったんだけれど、横にこれがあるのを見つけて

あれ?今までのとちょっと違う~と、思わずこちらをお買い上げビックリマーク

 

 

ツレも1本買ってきてくれてて、見たらオレンジオイル配合のブルースティックでした。

プレミアムと何が違うかというと、オレンジオイルの量、プレミアムは2倍らしい。

 

 

府中の販売所まで行かずに買えてよかった〜。

 

他にも色々あって、トンボ玉で作ったかんざし(長崎の刑務所製)なんかもあったんだけれど

5000円近くもしたので、諦めた。

それでもリーズナブルだと思うのだけれどね。

アイテムは色々あって、実は家具などもあって、リーズナブルなので人気も高いらしいです。

以前購入して気に入ってた組み紐のキーホルダーあるかなと思って探したのだけれど

見当たらなかった、残念。

 

 

★CAPICというのは

『刑務所で製作した製品は、従来から刑務所作業製品と呼ばれていますが、より広く親しめるブランドイメージに変えるとともに、「安くて品質の良い」商品を広くご愛用いただくようにするため、矯正協会刑務作業協力事業の英訳(Correctional Association Prison Industry Cooperation)の頭文字をとったものです。
そして、「CAPIC」と、この文字を組み合わせたマークを作り、これを商標としております。
なお、売上げの一部を犯罪被害者支援団体の活動に助成しています。』

CAPICのサイトより抜粋

 

先日お迎えしたニチニチソウの他に、2株追加しちゃいました。

とはいえ、ちょっと変わり種というのはなく、割と普通のタイプですが。。。

 

こちらは色合いが気に入ってお迎えした 爽夏 これでさわやかと読ませる様です。
 

 

もう一つはピンクパンサー、ピンク色なんだけれどブロッチがかわいい。
 
 
合計ニチニチソウが6鉢もあるわ~、これで秋まで楽しむ予定。
 
このうちいくつ冬越しできるかしら~、それとも全滅か。。。
 
 

実は冬越ししている鉢が1つあるのだけれど、何やら調子を落としてるみたいでイマイチ

花がちょっとだけ咲いてみたりしてるけれど

ダメなのか何とか復活しそうなのかよく分からん状態です。

もうちょっと様子見ようと思ってます。

 

いつも夏への植え替えで、定番のペチュニアは

こぼれ種から育ったのが3株と、新たにお迎えしたのが2つ。

そのうちの1つが紫色のベインタイプのノーブランド苗

 

 

もう一つは、ブランド苗のモンロー・ウォーク、花色がシックなシルキー・ラテ

こっちは植え付けてすぐなので花をカットしてしまって写真なしでーす。

 

 

 

 

 

自身で考えて調達しなければならなくなり、焦る。

毎度準備できるのか?不安ではあるものの、頑張らねばならん。。。┐(´д`)┌ヤレヤレ

茶花は、簡単にお花屋さんで調達できかねるのだよねぇ。。。

その時期のものを意識しなくちゃならないし、香りが強いものやトゲ等があるものは避けるしで

色々制約は多いけれど、楽しみではある。

 

5月は1回、ヒメヒオウギズイセン、斑入りのギボウシ、実家の庭で調達。

 

 
6月は3回の予定で、初回はヤハズススキ、ヒメシャラ、ムギセンノウ
 

 

 

最初、ビヨウヤナギを考えていて、棲家の集合住宅の敷地内で調達してみたものの

もうだいぶ終盤で、咲き切ってしまっていて、状態の良さそうなものでも

触るとすぐに花びらが落ちてしまう。

ナツツバキは、まだ花がそんなに咲いておらず、つぼみばかりで断念。

ヒメシャラがあったので、よさそうな枝を拝借。

ヒメシャラは、ナツツバキに似てるけれどもっと花が小さく

何故か、枝の裏側に向いて咲いていて、しかも花が皆中央に寄ってる。

お陰でとーっても使い難いというか、活け悪い。

わさわさしている葉をだいぶ整理して花を目立たせてみた。

 

ヤハズススキは現地調達、昔師匠が庭にあったものを株分けしたとか聞いていたけれど

いい感じに茂ってました。

師匠宅のヤハズススキは枯れちゃったらしいけれど。

ムギセンノウもプランターにあったものを、一部拝借して使いました。

色味が無かったので、差し色で入れたんだけれど締まった気がする。

 

次は籠に紫陽花が使えるかなぁ。。。その次は半夏生いけるか???

どちらも実家の庭で調達できるのがありがたい。

 

9月どうしよう。。。1回、2回ぐらいは同じホトトギスでいけるかしらん

これ奈良実家の庭にある。

ムクゲは、棲家の敷地内にあるけれど、持って行くまでに花が傷むからなぁ。。。

 

水出ししたアールグレイティーがあったので、アガーを使って紅茶セリーを作ってみた。

りんごのシロップ煮が残っていたので、それも使ってしまおうと、小口にカットして用意。

そういえば、いちご🍓も残っていたと、スライスして用意。

カットフルーツ入りの紅茶ゼリーになりました。

 

分量は箱に書いてある1包5gの倍量で作りました。

 

【 分量 】

アガー   2包 5g✕2

紅茶    500mLのところを600mLにしてみた  緩めにしたかったから

ラカント  40g

シロップ  30mL

 

 

 

 

目論見通り緩めのゼリーに仕上がりましたが、悪くないけれどちょっと緩すぎるかも。

果物が入る紅茶ゼリーだともっと紅茶の味は濃くてもいいかも。

 

さっぱり美味しく出来上がりました。

このところ気温が上がり、だいぶ暑くなってきてるのでコーヒーゼリーをまた作ろうかなラブ

 

 

ブルー系のミックスカラーのレース糸、エミーグランデのかすりで編んだストラップ

違う色でも編んでみた。

こっちの色もめちゃめちゃカワ(・∀・)イイ!! (自画自賛)

 

 

 
 
 

 

 

 

分量をちょっといじってまたまたバナナケーキ

パイレックスにしようかカイザーにしようか迷って出てるカイザー使って

クッキングシートの高さが低いところから見事に決壊しました~滝汗滝汗滝汗   

やっちまった。。。

 

今回は、膨らまないなら無理やり膨らましちゃおうっかなぁと

ベーキングパウダー1包増やしてみた。

 

【 分量 】

アーモンド粉(皮入り) 250g

サイリウムハスク    9g

カカオニブ        20g
バナナ                                     4本   (可食部 約391gあった~)

レモン汁        大さじ2

卵            4個

ラカント           80g

ヨーグルト      120g
ベーキングパウダー   4g✕3包 
ベーキングソーダ    8g
バニラエッセンス    少々

180℃で50分焼いた  

いつもは横入れするんだけれど、縦に入れて焼いてみた。

30分ぐらいで決壊したので、特に意味はないけれど横入れして焼いた。

 

生地を型に入れた時点で、あ!この量だと決壊するかもなぁと思ったけれどそのまま焼いた。

 

 

案の定、クッキングペパーの高さが低い場所から決壊してあふれ出しました。

 

 
クッキングペーパーの高さがあったほうは無事
 
 
 
そして、いつものように中心が凹んだ。。。
 
 
 

 

カカオニブのチップがわかる。
食べてみるとほんのりチョコフレーバー。
 

 

 

 

結論、ベーキングソーダを増やしても大きなパウンドで焼くのは無理っちゅーこったな。

もっと小さなサイズの型で焼けばたぶん大丈夫かなと思う。

この分量で2本分とかで、それならベーキングパウダー1包減らしていいかな。

今度は小さなサイズで試してみよう。

パスケースのストラップがヘタレてきたので、作り直してみようと思い

インスタで見ていてかわいいなと思っていたストラップを編んでみた。

 

右と左で、同じように見えるけれど、右のほうを先に編んでみてからなんだか間延びするなと

左の方はちょっと編み方変えてる。

といっても、鎖目を3目→2目とか、立ち上がりを3目→2目とかそんな差なんだけど。

それだけで、ちょっところんと丸くなる。

 

 
こちらは、丸カンを細編みで編みくるんでみた。
 

 
こっちは丸カラビナで、編みくるまず一部に編みとめてみた。
 
 
アップにしてみると、編みかたが違うのがわかるかなぁ。。。左のほうが心持ちまるっこい。
 
 
 
 
早速使う(笑)。
 
 

これ、ミニバッグのショルダーとかにしてもかわいいかもラブ

 

参考にしたのは、いつのまにか62歳さんの動画