次に編んでみる時にに困らないように、編み図を残しておこうと
AMIESというサイトを見つけて使ってみた。
便利でいいのだけれど、ビミョーに使いづらいなぁ。。。と思いつつも
自分で手書きするよりは見やすいかなぁと思い地道に作業。
コピペができないのが地味に辛い。。。
そして、パイナップル編みや飾り編み部分は、はほとんど束にとるのだけれど
先端が閉じた状態で編み図作っちゃった~。
PNGの画像情報としても保存できるのはちょっとばかりありがたいかも。
私が分かればいいので、かなり端折って適当になってますが。。。
上の方にある図が飾り編みの編み図で、左が肩側、右が襟側
襟側は2種類、肩側のパイナップル編みの飾り編みは別紙で作成。
追加の文字情報を、フリーソフトのリブレオフィスで追加して出来上がり。
飾り編みしてないとツチノコみたいな形になっていて、増し目が多いほうが襟側になります。
9段で13目から28目まで増やしたら、増減無しで適当な長さになるまで編む(偶数段)。
パイナップルの根本から根本まで55㎝~65㎝ 程度、好みで長さを調整
首にぴったりか、少し余裕がある感じにするか。
パイナップルの根本、片方は長編み10段から12段を筒状にして細編みで閉じてます。
筒にした折れ山から目を拾って本体を編む、その時両端でⅠ目ずつ増やし目、合計2目増。
筒にしない一方は、長編み5段から6段編んで細編み1段してからパイナップル編み
襟側のパイナップルの飾り編みの編み図、だいぶ歪んじゃった~
しかも、何度も作業をやりなおしていたら、どうも上書きしちゃったようで
AMIESのファイルが無くなちゃった~
。
これ、2模様分の編み図で6目で1模様なので、必要な目数は、6の倍数 + 1目
目数を勘定して適当にバランスよくなるよう配置する感じ。
この前編んだのは鎖編み3つでつくるルーぷが全部で41個あったので
両端2つ残して37目、合計6模様で編み付けた。
こんな風にだいぶ適当です(笑)。








































