ドローンって、コンピュータ制御によって自律飛行する無人航空機のこと、元々は軍事目的で開発されたものらしいんです。

良くニュースで取り上げられるようになって、名前の響きからかただのラジコンへりでは耳あたらしくないからかドローンの名称が踊る、じつにくだらないアホらしいニュース、ほとんどは、ホビー用のプロポで人が無線操縦するただのラジコンみたいに思える。

少年を逮捕してみたり、必要以上に騒ぐのはどうかと思いますね。

ドローンというならせめてGPSや高性能カメラなどを搭載して自立飛行を長時間できるものでなければね。

おもちゃみたいなローターが軽く障害物に接触しただけで落ちたり、短時間でバッテリーが切れて墜落は情けない、蝙蝠にも及ばないような回避能力ではとてもニュースに取り上げられるようなものとは言えないとおもいますが、どうでしょう?
誰もが連日テレビで目にする○○法律事務所とかのCM「過払い金には返還期限があります、最後までかわって手続きを」
「お電話ください。」「無料で診断します」「○○はXXから60万円取り戻しました」「借金が△も劇的に減りました」とにかく広告主にとって多額の費用をかけてテレビCMをしても充分に美味しいビジネスですね。

ただもう先が見えています、「請求期限10年」ということと請求対象業者も手をこまねいて(スルー)はおりませんので間もなくビジネスとして限界がきます。(断言!*2)

次は高齢化ビジネスいわゆる「終活ビジネス」がやってきます。

CMはこんな調子で

「最近物忘れが・・・。」「室内がかたずかなくて」「将来が心配」「要介護になったら」「財産管理が・・・。」

「まずXXにご相談ください。」

「そんなとき○○士はあなたを将来にわたってサポート」という感じです。

後見ビジネスってところでしょうか

(*1ボケ気味の相手に)かわって財産管理や要介護時のサービスの契約、施設入所になれば場所の選定から入所契約、さらに死後の葬祭や保険関係、年金関係の諸手続きから相続関連、果ては永代供養や納骨までまさに最後の最後までサポートいたします。

というのが私の予測です。

ちょっと唐突に記述しましたがニーズは出てきますし、しっかりした○○を選べば高齢者を狙った詐欺などにも有効ですし適正な報酬で依頼できれば安心だと思われます。

とにかくCMなどにまどわされず、なにかそのような兆候が現れたら役所の高齢福祉課とか社会福祉協議会の相談窓口、リーガルサポート、弁護士会、かなさぽ(神奈川の行政書士)などにいってみるといいでしょう。


*1 内緒
*2 無くならないですがテレビで多くの団体がCMを流すような需要は無くなるでしょう。
戦時に標的にされる可能性が高いものに原発があります。「戦争法案」(2015)が通って(閣議決定されて)そのような危険も考えるべき時にきています、福島の原発事故も想定外の事象であって避けられなかったなどと過去のできごとみたいな今日この頃です。
横須賀を母港とするジョージワシントンが改修時期を迎えロナルドレーガンに交代するとかいうニュースを聞いて「不安」を感じる人はいないみたいですが原子力空母は2基の原子炉を持っていることは知っているんでしょうか。首都も近いこの地に他国の軍事基地があるリスクを承知ですか、戦争になって他国の標的になることを全く「想定」どころか考えもしないんでしょうか。
空母が攻撃されて(沈没までいかなくても)原子炉が破壊されて(原発事故)放射能が拡散すれば横須賀地域は「全住民即時死亡」です風向きを考慮しなくても東京も壊滅的な状況(要するに敗戦)で日本は脳死状態に陥ります。
そのようなことを想定外という方がいるならあまりにも甘すぎる国です。

まず横須賀を母港とする危険な(ミニタリープルーフで絶対安全といわれても何の証明もない)「原子炉」の存在に目をつぶってはいけません、この問題に対して市民団体がアンケートを行うなど一部活動も行われていますが、「日本に稼働中の原発はありません」などとメディアも取り上げない現状はおおいに心配(不安)です。

http://ameblo.jp/angry-man/entry-11733028379.html
介護報酬の引き下げ決定、現場からは不安の声
TBS1月14日(水)1時1分
2000年から始まった現在の介護保険制度では、利用者が事業者からの介護サービスを受けた場合、その対価として原則利用者が1割、さらに保険料と税金から9割が事業者に支払われています。

 このサービスに対して支払われるのが「介護報酬」で、膨らみ続ける社会保障費の中、2.27%引き下げられることが決まりました。この決定で介護の現場ではこれから何が起こるのか、取材しました。

 午前7時半。日も昇りきらないうちから、仕事はすでに始まっていました。慌しく車に乗り込み、利用者のもとへ向かいます。日常生活を送るうえでの支援などのサービスを日帰りで提供する「通所介護」。いわゆる「デイサービス」。

 「おなかの音を聞いていきましょう」(荒木恵子さん)

 看護師として働く荒木さんは、休む間もなく、動き続けます。座ることができたのは、利用者が到着してから2時間が過ぎてからのことです。

 「昼間に向かって体を動かしていくと、『あれもやってみよう』などと動く利用者も多いので」(荒木恵子さん)

 こうした地域での福祉を揺るがしかねない問題が「介護報酬の改定」です。「介護報酬」とは、介護サービスの事業者などが利用者に介護サービスを提供した時、利用者や保険者である市町村から支払われる報酬のことです。現在、原則として報酬の1割は利用者の負担となり、残りの9割は保険料と公費で賄う介護保険から支払われます。

 政府は介護報酬について、来年度から全体で2.27%引き下げることを正式に決めました。報酬の減額は9年ぶりのことです。

 引き下げの影響について、事業者は・・・。
 「介護の質が良くならないといけないのにそこがマイナス。一生懸命やっている人でも対価が出ないとか、現状に満足して終わってしまうのが怖い」(通所サポート『扉』を運営するNGUの山出貴宏社長)

 こうした問題のたびに、山出さんは介護という「仕事」に対する社会的な理解の低さを感じるといいます。

 「誰にでもできる仕事なんだと思われてるんだとすごく思う。その部分がつらい。皆、プライドを持ってやっているし、僕たちにしかできないことがあると思う」(山出貴宏社長)

 利用者を自宅に送り届けると、あたりはもう真っ暗です。
 「ほっとする。この瞬間が本当に」(荒木恵子さん)

 利用者を不安にさせないよう、機械の操作などは利用者が帰ってから学んでいます。細かい記録も大切な仕事です。

 「毎日振り返る。記録をしながらもそうだが、あのときにこういうふうに対応したらよかったのかな、こういうアプローチが足りなかったのかなというのは思いますよね」(荒木恵子さん)

 「人手不足」が叫ばれる介護の現場。今回、人手不足解消のため、介護職員の賃金をアップする「処遇改善加算」は、1人あたり1万2000円拡充されることになりました。

 介護職員の賃金は全産業の平均より月10万円以上低いのです。別の介護施設で働く28歳の男性。勤続6年目を迎えましたが、手取りは住宅補助などがついておよそ23万円。これでも「幹部候補」として採用されたため、高い方ではないかと話します。

 「6年勤めて2万円程度しか金額が上がっていないので、生涯的にはベース(基本給)が上がるように」(介護施設で働く男性)

 賃金があがることは予想されますが、「介護報酬」の引き下げにより事業所への報酬が下がることを考えると、手放しでは喜べないといいます。

 「加算自体が増えてもベースが経営の苦しさによって変わらなかったり下がったりすると、結局あまり変わらないのかな」(介護施設で働く男性)

 今後も膨らみ続ける社会保障費。抜本的な対策が必要とされています。(13日21:04)
TBS
【介護報酬2・27%下げ】人材確保見通せず 介護報酬マイナス改定

政府は2015年度の介護報酬全体をマイナス改定とする中、職員の賃金アップに充てる報酬は手当てする。不足する介護人材を確保する狙いだが、思惑通りに運ぶかは見通せない。(20150112)

 政府は当初、賃金アップに充てる「処遇改善加算」を拡充して1人当たり平均で月額1万円増を図る方針だった。最終盤に2千円を上積みして月額1万2千円増とした。

 処遇改善分を除くと、事業者が受け取る報酬は約4%抑制される。特別養護老人ホーム(特養)や通所介護(デイサービス)を中心に、大幅な減収につながる

 事業者からは職員向けの処遇が加算されても、報酬全体が引き下げられると経営が不安定化し、雇用を減らしたり、正規職員を非正規職員に置き換えたりせざるを得なくなるケースが出ると不安(*1)の声が上がっている。

*1実は今でも非正規職員が実際多いのが現実
*事業者は現状では財務諸表の公表義務がないことを良いことに賃金を低く抑えたり、過剰な介護サービスを受けさせて介護報酬を膨らませたりしているという声も聞かれる、多額の内部留保を蓄積する事業者も多く、特養だけでも内部留保が全国で2兆円に及ぶなどの問題も指摘されている。
*実態をしっかり行政(政府)がチェックしていかないとだめです。10年後には介護関係予算が1年20兆円に現在より倍増予測があります。
*問題は人に良い人悪い人があるように介護事業者にも介護太りの儲け主義施設と、適切な運営で頑張る優良な施設があるので、安易な10羽一からげな改定・施策変更は事態を悪い方向(さらに介護職員の待遇・モラルの低下)に向けかねない。

 厚生労働省は団塊の世代が全て75歳以上となる25年には約250万人の介護職員が必要と推計し、今後80万人程度増やすことを目指している。
 年10兆円に上る介護費用は保険料や税金など国民の負担で賄っており、急増を続ける費用の抑制は避けられない課題だ。ただ、老後の生活が不安定になれば本末転倒だ。今回の改定で必要な人材、サービスが確保されるのかどうか、政府は注意深く検証する必要がある。

(共同通信)

介護職、25年度には30万人不足…厚労省推計
読売新聞1月19日(月)7時11分
 団塊の世代が全員75歳以上になる2025年度には、介護職員が約30万人足りなくなるとみられることが、厚生労働省の調査で分かった。
 厚労省は、15年度予算案に都道府県分と合わせて90億円を計上、合同就職説明会や幅広い層を対象にした職場体験などを行い、職員数の引き上げを目指す。
 これまでの推計では、25年度には全国で最大約250万人の介護職員が必要となり、12年度時点よりも約100万人増やさねばならないとされていた。今回の調査では、各都道府県が初めて、介護分野の新規就職者数や労働力人口の推移などを基に、25年度時点での介護職員の数を推計し、厚労省がまとめた。その結果、現状の待遇改善などの対策だけでは、全国で確保できるのは計220万人程度にとどまり、約30万人が不足する見通しとなった。

介護報酬引き下げ反対集会、老人ホーム職員ら2000人が訴え
1月8日(木)13時55分

 「(介護の)現場では人も少なく、歯を食いしばって働いている現状があることは確かです」(全国老人保健施設協会 東憲太郎会長)

 特別養護老人ホームなどの事業者が介護サービスを提供したときに受け取る介護報酬は、3年に一度見直しが行われていて、政府は、高齢化で増え続ける介護費用を抑えるため、2015年度の改定で引き下げを検討してます。

入所者に不必要な高額の介護サービスをどんどん強制して(事実上)介護報酬を膨らませ蓄財(留保)している施設があり、そのような儲け主義の施設は介護職員の待遇(給料に回さず)も悪く不本意な非正規職員(アルバイト)も多いという報告もある、人も少なく、歯を食いしばって働いている優良な施設も多々あるので国が厳密な調査(指導)をしないままに(しても不足)介護報酬引き下げを一律に行うのは問題ではないか。

施設(特養)は、税制優遇はもちろん財務諸表を公開する義務まで免除されている、すなわちやりたい放題なのが問題、医療期間の薬漬け(どんどん薬を処方する)以上に介護漬けは今後深刻。

介護報酬引き下げ決定、「人手不足に」と不安の声
1月12日(月)18時47分
都内の介護老人保健施設で働く山崎遼平さん、30歳。まだ夜が明けぬ、早朝6時ごろから利用者たちの介助が始まります。

 「もう少ししたら御飯来るので。ごめんなさい、まだ来てないんですよ。(電話に出て)今行きます、少々お待ちください」(介護福祉士 山崎遼平さん)
 着替えやトイレなど、山崎さんの手が止まることはありません。この施設で働いて9年目となる山崎さん。子どもが3人いる山崎さんにとって生活は厳しいといいます。

 「(給料は)電車賃も含めて月20万円後半ぐらいとか。自分の周りでも生活が厳しいかなと言って辞めてしまった仲間もいました」(介護福祉士 山崎遼平さん)
 介護業界では人手不足が深刻な問題です。

 「常時足りないのが介護職と看護職。1年間ずっと年間通じて貼りっぱなしぐらい求人を出しているんですけど、なかなか集まらないのが現状です」(デンマークイン新宿 山田多佳子 施設長)
 人手不足の解消に向けて、政府は11日、介護職員の賃金を月額1万2000円程度増やせるよう処遇改善策を拡充することを決めました。その一方で、介護サービスを提供した事業者に支払われる介護報酬を全体で2.27パーセント引き下げることにしました。

 高齢化で増え続ける介護費用を抑えるのが狙いで、引き下げは9年ぶりです。利用者や国の負担が減る一方で、事業者の収入が減ることになります。現場からはサービスの質の低下につながると不安の声が上がっています。
 「普通の家のようなお風呂に入れないような方に入っていただくお風呂なんですけども、(介護報酬引き下げで)設備をどうやってやりくりしていくのかに、すごくせっぱ詰まっている感じです」(デンマークイン新宿 山田多佳子 施設長)

 山崎さんも将来への不安を隠せません。
 「子どもがいざ何かってときに、十分な蓄えはできているのかな?どうなんだろう?」(介護福祉士 山崎遼平さん)

 介護の仕事は、きつい、汚いといったイメージをもたれがちですが、山崎さんは決してそうではないといいます。
 「やっぱりこの仕事って人間と人間が関われる仕事だと思うので、すごくやりがいもあるし、楽しい仕事だと思うので、長くは続けていきたいですけど、これから先どうなるのかは、まだ分からないですね」(介護福祉士 山崎遼平さん)

 団塊の世代が75歳以上になる2025年には、介護職員が最大で100万人不足するとも指摘されていて、介護の担い手の確保は待ったなしの課題です。(12日15:14)

勝手に引用してます転載ごめんなさい。
相手が誰であれ、疑念を感じたら放置しない。

個人情報保護の問題か、守秘義務か、訴訟をおこされると困るのか、私のような人物に誰々が何々に対してこんなコメントをしていましたよ、こんな問題提起をしていますと拡散されるのを恐れてか、「どうしてですか?」に答えないし自分も理由を聞いてもこの方は答えないだろうと質問しない。

そうなると実際、自分の意図は隠して「取材」(それらしい材料をもって)を可能な限り行って答えを見つけようと考える、ある程度の時間泥棒はよし、なるべく暇な時間帯に訪問、人脈、立場、質問を用意して「会話」する。

「どうしてですか?」「そのような対応をした理由」など答えを探したい、あくまで推定するしかない部分は残るが真実に一歩でも近ずければと思う。

「尻尾をつかむ」「疑念に真実が見えたら」さてどうする。

なかなか「戦える相手」ではないとなると黙って見過ごすしかないかも知れない。

距離をおくか、離れているしかないのか?

おそらく「不正義」はいつまでも放置されないだろうと信じて、自分のできることをしっかりやっていかないとダメなんだろうと思う。



ご遺族に配慮を、被疑者やその父は名前も写真も完全に出さない(保護・人権に配慮)のに、取り調べの文言「人を殺して見たかった」「解剖を」など平気でリーク(発表)することで被害者の両親、関係者はどれだけ傷ついているのかわからないのかテレビもつけることもできず居たたまれない時間を余儀なくされている。

そもそも警察が取り調べで得られた情報を公開することが酷い、それを興味本位に長時間流すメディアも最低。少しは遺族の思いに配慮する良識を持つべきであろう。

被疑者が未成年であれ親が地元の名士であれ何故、加害側の人権ばかりを守って被害側の人権を踏みにじるのか特に他の事件でも容疑者がこんな自供(話)をしているなど秘匿すべき情報をばらまくのか警察のいつもの手法に批判の声が上がらないことに驚きすら感じてこれでいいのかと思う。

さらに驚いたのは早くも女子生徒(16)に弁護人が付き(選任され)31日、「女子生徒が父親の再婚に反対だったとする報道は事実と異なる」などとする見解を、文書で発表したこと、父親が娘を守ろうとしたとは考えられず恐らく父親の名誉を守ろうとの判断だろうがもはや遅い、一番父親が非難されるべき事態で恥の上塗りになりかねないのでは。

警察も取り調べは過去の問題から全過程の録画記録をされていると思いますがどうなのか、リークした情報にもとずく報道が誤りだと指摘されたのであるから(顔はモザイクでも)映像を証拠として持たないと(公開は今後としても)、小生も実は警察発表を疑う(大阪府警の捏造や警察官の不正・非行もあるなど信頼に?があるうえ、警察すべてがそうと言わないが特に「真実より面子を大切にする組織は信用できない」と言う発言をする人もある現在・現状なのだから)傾向があります、故に発表が真実と証明できる(公表しなくとも)証拠(動画記録)を持たないといけないのでは。

報道機関も警察の発表(リーク内容)を疑いもなく真実として報道するのは言いにくいが無責任な姿勢ととられてもしかたないのではないのか、改めて考えてみたほうがよいと思います。

接見の弁護人(初対面だと)に16歳の少女が「真実」を話すと思うのですかね、それをそのまま性急に報道は「真実と違う」と言い切れるのも驚くね、次から次と一体どうなっているのか(笑)
壁は、表ばかり見てちゃダメなんだって、裏を見ることが必要なんだって
そういえば形而下にこだわってばかりの自分だったようだ、そういう心掛けが必要なんだね。

“To see life; to see the world; to eyewitness great events; to watch the faces of the poor and the gestures of the proud; to see strange things — machines, armies, multitudes, shadows in the jungle and on the moon; to see man’s work — his paintings, towers and discoveries; to see things thousands of miles away, things hidden behind walls and within rooms, things dangerous to come to; the women that men love and many children; to see and to take pleasure in seeing; to see and be amazed; to see and be instructed; Thus to see, and to be shown, is now the will and new expectancy of half of humankind. To see, and to show is the mission now undertaken by a new kind of publication… “
舛添知事には期待しております、自公には恩義?を感じないでください、舛添さんの人柄・政策をもって支援したのではなく、知事選に負けると政権へのダメージと単に勝てる候補を分析しての結果で、自公の都合でなりふり構わず選んだ結果だからです。

 今後は自公にとって手ごわい人であってほしいです、国の都合でなく都民の利益・幸福を第一に考え、無関心・孤立・高齢化に歯止めをかけていただきたいと思います。

悲報:情けないことです、不名誉辞任は必至の状態です。20160519

この人を都知事候補に選んだ自公がまた涼しい顔で候補を選ぶのかまず「ロクな人材」を立てることになるんだろうな。 20160615

期待した自分が一番のアホでした。 残念!!
オーストラリアの有力紙は靖国参拝はオウンゴールと評した、利敵行為てか。中国ははっきりいって敵ではありません、日中の貿易額を見れば明らかです、中国は国内の反日感情は自国の体制維持に好都合で願ってもないことです、口では非難しても(反日を煽るのに)国内で日本製品ボイコットがあろうが(大したことではない)本気なら日本にたいする輸出入を停止します、そんな国益(利益を投げ出す)に反することはしません。

カナダあたりの軍事分析(日中戦)を伝え聞いても巡航ミサイル(例)程度の数発で日本は敗戦とか(特に公開されてる原発を標的にしなくともです)(常在戦争国家のイスラエルには本当は原発建設したいんでしょうが1基もないようです)のようです。PAC3なんかミットにボールが入ってからの空振りでしょう。

日本も中国が「真珠湾攻撃のように」一気に軍事行動に訴えないと(密約かなりゆきかもちつもたれつか)読んで中国の脅威をアピール(首脳会談を提案しても相手が聞く耳持たぬとかいって)していっそうの軍拡の口実にしたいのか、兄弟愛というのか利益供与・還流なんとも1%の方には都合のいいシナリオです。

日本は狭い国土に大量の自爆兵器「原発」をなんとも無警戒に海辺中心に展開してますからどのような国土防衛計画をたてても、徴兵制で素人の兵士を増やしてもまったく話になりません。戦争のできない国なんです、近隣諸国と共存、友好な関係を築く(挑発は楽ですが)努力をして再び国民の血を流す様な不幸な事態にならないようにしてもらいたいです。

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韓国もいろいろありながら貿易額は三本の指にはいるのかな、やはり敵ではないですね、おうおうにして敵は味方のなかにいるんですね、大昔からそうです。