政権傀儡知事なんかいらないのは当然のこと

 

デニーがんばれ、沖縄がんばれ!!

 

美しい辺野古に、ごみ基地なんか作られてたまらないよね。

 

 

 

貴乃花の居場所を徹底的になくして去るように仕向けた。

 

組織には意見の違う、考えの異なる人を中に置くのはいいこと

 

方針に従わない、一見邪魔な人を排撃しては先行き必ず「衰える」のはあたりまえのこと

 

とにかくこの1年、気味の悪い組織を見せてもらったのは残念なこと

 

メディアも、何をおもってか 協会をかばうようなところが変なとこ

 

デブの押し合いへし合いなんかくだらないこと

 

理事長の会見で「残念」とはよく言ったものだ、残念なのは協会と、相撲の未来だろう。

 

さすがアメリカのジャーナリストの暴露本は、凄い。

日本のジャーナリストと称する面々は根性がないね。

安倍政権の閣僚のあそこが思わずチジミ上がるような暴露本でも出してみなよ!!

フランスの検察がアップル(iphone)について計画的陳腐化を図っている疑いで調査を始めたという割と誰もがスルーするニュースがありました、日本では起こりえないのが残念です。

何故かというと日本では「計画的陳腐化」は昔から常態化している、ファームウェアでアップデートできることでもしないで上位機種を出して買い替えを促す、開発現場でも10年使用に耐える高機能な機種を開発した研究員は解雇(*1)、1年で陳腐化3年で故障(機種によって2年で陳腐化5年で故障、使い物にならなくする)するように巧妙に(ばれないように)計画(仕組まれて)されている、それを分かっている人は頭にメーカー名をいれて「○○タイマー」などと呼んだものです。(*2)

確かに利益を追求する企業としては当然の戦略かも知れないが、カモにされる消費者はたまらない、さらに囲い込み(お客を逃がさないように)様々な「たかり」の手段を考える携帯電話(スマホ)なら通信料を稼げればキャリアはメーカーに対しては「あうん」の世界。

実名を出して批判すれば逆に不利益な状況に追い込ませられそうで追及できないのが悔しい。

 

とにかく製品寿命が短いスマホという商品に10万円越えの代金を支払うことに抵抗を感じる人は少ないようですね。

 

*1 計画的陳腐化に貢献する研究員は優遇される。

*2 昔、メーカー修理に出したら「状況が再現できない」として返却,やむ終えず買い換えたことがある、信じられないほど見事に計算されたように使えなくなると感じたものです。

 

関連:

https://ameblo.jp/angry-man/entry-12287837448.html

 

このままでは相撲に未来はない。

白鵬の取り組み、いや顔も見たくない。

酒席で後輩を捕まえて説教は許しがたい、だまし討ち。ブラック企業の上司が部下に忘年会で説教するようなものパワハラだね。

そこにいないので真実は分からないが恐らくガチの力士を集団リンチしたものだろう。勿論共謀したむしろきっかけを作った横綱が主犯、少なくとも共犯で実行犯と同罪だろう。

 

危機管理の人は真実を知りたいんじゃなくて火消ししようという姿勢、あって口止め、協会に不利なことは言わせない、示談にすすめたい、早く一件落着させたいのが見え見え。

評議会の議長はそもそも問題外、誰が決めたのか相撲協会の大失策、このまま衰退にすすめばこの方が元凶の1人だろう。あんたの私見など聞きたくもない。

 

14日からの国技館には行く気なし、将来貴ノ岩が白鵬を土俵外に投げ飛ばすことを期待してやまない。

 

観客が減ればたぶん貴のせいにするのが見え見えの執行部、月並みだがイバラの道に違いない。

携帯電話に出ないのは失礼ではない、私もしつこく携帯に電話されたことがある、失礼を通り越して怖いレベル、出ないのは着信者の自由、迷惑行為なんだから。

 

ブラック企業は内部告発をきらう、意見の違うモノを組織にいれる余裕すらない。

相撲協会はどうなのかな。

 

若い力士たちがオフにカジュアルな服装で出かけたら協会に呼ばれて注意されたそうです、力士は人前に出るときはまげ、袴じゃないとあかんと、それこそあかんでしょう。若者が来なくなってしまう、それだけで協会の時代錯誤、とおバカぶりが悲しいレベルだとわかる。

「神社行く人って目的は何? 守られませんよ。」

富岡八幡宮の件をみて改めて神社(仏閣も)は、宗教ではない文化(伝統の残骸)お祭りにいくくらいのもの実際、悩み等抱えてお救いくださいと2礼1拍する人はいない、何を祀っているのかいないのか、とにかく宮司も守れないんだからそこに「真実の神」はおられない、靖国神社でも250万とも300万の死を招いた張本人まで合祀して政治家まで徒党を組んで行くんだから笑える。

 

怨霊にもなれないだろうただの精神異常者の凶行を宗教学者を呼んで解説するテレビも、相変わらず富岡八幡宮に参拝できる人もおめでたい。

 

墓じまい、寺じまい、神社じまいへ、いや神社は祭礼で地域を楽しませてくれるだけでOKです。

相撲は、衰退の一途・・・。このままでは

地域に目を向けると、小中学生が相撲に接する、できる場所が全くない。将来力士になりたい子供はデブで足遅くて野球とかサッカーできない子供のなかのよほどの変わり者だけ。

貴の言うとおり小中高いっかんの相撲学校を作るとか、子供の心をつかむ努力をしないと未来はない。

協会も、関係者ももはや「老害の領域」、評論家などが何を語ろうが貴を悪者にしてその場しのぎをしてもだめですね。

一度競馬の騎手たちが、どのような環境(付き合い方)をしているか、騎手養成にどのような事業展開をしているのか確認したほうがいいです。

「星の回し合い」(等の悪しき慣例・伝統?)を許していると壊滅的な事態に陥る。

横綱の品格よりも執行部構成員の品格をまず考えて、一度協会をリセットしないといけないんではないかな。

タブレットのバッテリーが怪しくなって交換してもらおうと購入店に持っていったがうちではできないと断られてAC電源入れっぱなしで使っています、本来の使用目的には使えません。

 

スマホですがとにかく修理が難しい構造を採用しています。液晶が割れたらまず新しいスマホに買い変えたほうがいいと誘導してきます、何よりも10年使えるスマホを提供したら利益を上げたいメーカーにとっては死活問題なのでしょう。

 

以前、○○○の製品は、○○○タイマーを「搭載」して3年を経過した時に突然壊れて買い替えを余儀なくされる話は普通に噂されてました、やはり10年耐久力があって機能的にも使用に足りる製品を開発する技術者は企業にとって厄介者扱いでした、新機能もセールスポイントになる機能を3つ用意できても1つだけ盛り込んで、苦情を貰わない程度3年から5年使えるクオリティのものを適宜製品化できる開発部門が求められていたのです、新機能も小出しして巧妙に買い替えを促すのが企業の方針だったようですが、その体質はしっかり受け継がれているようです。

 

タブレットの電池交換を拒絶したのは大手の家電おもにPC量販店でそこで購入したんものです、その後大きなモニターが他店より安くて1度買いましたが、まず大きな買い物は別のお店で買います。

 

こんな記事が(転載ごめんね)

「スマホは自分で修理がしにくく、長くは使えない設計になっているんです。開けにくい特殊なネジが使用されていたり、画面がガラスでできていて割れやすかったり、バッテリーが端末に強力に粘着されていて、交換できなかったりするのは、IT企業が「修理して長く使うこと」を設計のときに考えていないことを示しています。」

 

地域活動をしていると必ずなんだかんだと批判する人がいますね、口ばかり元気で。

地域で批判はだめですね、人間は感情の動物だからしこりが残りますね、みんなボランティアで地域の福祉に少しでも?貢献しようとしているわけで、プロフェッショナルじゃないんですから、もし「なにやってるんだ!」批判したくなったら逆に応援しましょう、足りないところをカバーしてやろうとうい姿勢が必要ではないでしょうか。

批判している人が多いのは国会です、地域では批判はやめましょう。

特に「あいつはその程度の人間だ」はいけません、「その程度の国だ」などと言ってる人がいましたね、そんな人には「お前はその程度の人間だね」というくらいは良しとしましょうね。