今日は新聞社の取材📷のあと、かかりつけ医に定期検診の検査結果を聞きに👀
— 露の五九洛 (@2yu0) 2025年10月21日
検査は問題無いようでしたが、なんと血糖値が高めだったらしく、私も先生もビックリ😱⚡️
いつも低めの血糖値👀
家族にも糖尿病の人はおらず。… pic.twitter.com/oKuceKXJGW
小さな針でパシッとやって少しだけ血を出して測る、血糖値の測定器💡
そのパシッを見た瞬間
「ああ、大師匠(二代目)もよくコレをやってはったな…」
と、ご自宅に3年間住まわせていただいた日々を思い出し
「大師匠は毎日コレをされていたのだな👀」
と、なんともいえない気持ちになりました🙏
そしてその瞬間、関連の記憶が蘇りました😀💡
というのも、大師匠はいつも、パシッをされてから測定器で血糖値を確認、その後、インシュリンを腹部に注射されていたのですが、あるとき、18歳の私は聞いたのです👀
「大師匠、毎日毎日、日に何度もお腹に注射をされて…その、痛かったり、辛かったり、されませんか?」
こんなことを聞くことじたい、本当は失礼なのですが、毎日ご一緒させていただくうちに、どうしても私自身が辛い気持ちになってしまい、思わず聞いてしまったのでした💦
すると大師匠が言われたのです。
「コレか?いや、別にしんどいことないデ。ここまできたら、これは一種の…」
「これは一種の…?」
「快感やな☝️」
んな、あほな😂
でも、今思えば、心優しき大師匠は私の心の中を察して、面白く、かつこちらが安心するように答えてくださったのだと思います😊✨
血の繋がりは無くても、大師匠、師匠からの受け継ぐ芸の血を、しっかりと生きていきたいです✨
ちなみに今日の血糖値は全く問題ありませんでした🙆♀️
たまにはパフェ、食べてもエエかな😀⁉️

