おはようございます!
昨晩は大治朗が泊りのお仕事だったため、夜にメールをしましたʕʘ‿ʘʔ

「昼間に楽屋でホテルの怖い話で盛り上がってんやけど、今日のお宿大丈夫?」
「大丈夫です。快適です。むしろこの間、自宅で怖いことがありました」
「家で!?」

そして大治朗の本当にあった怖い話がはじまりました。

「はい。先日…夜中にフッと目覚めたんです。喉が渇いたな、水でも飲もうかと起き上がると…なんと!僕の横に…お坊さんが寝ていたんです!!それはそれは怖かったです。そしてその朝方です。まだ夜明け前だというのに、どこからかお経が聞こえてきたんです…!」

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この夫、どうしたらいいですか?