世の中には【白黒思考】と呼ばれるものがあります🐼
これは、白か黒か?つまり、100か0かという思考の癖で、「成功か失敗か」「敵か味方か」「善か悪か」などの極端な考え方です💡
これでは、本人も、また周囲の人も苦しくなってしまいます👀
だからこそ✨柔軟な心✨を育む宗教的な教え、信仰心は私たちの人生の糧となるものです🌱
私はこれまで、夫・大治朗の良いところは白黒思考ではないこと、柔軟な考え方をすることだと思ってきましたが、実は最近、大治朗の白黒思考と闘う時がやってきました🐒🦀⚡️
それは、私がここ3日間ほど感じていた違和感です👀
朝、大治朗と寝ている布団をあげると、何がおかしいわけでもないのですが「あれ?」と感じていました。そしてやっと昨日、その違和感の正体に気付いたのです👀
あれ?大治朗の掛け布団、なくない👽⁉️
部屋じゅう、どこを探しても大治朗の掛け布団がありません👀
私は、恐る恐る大治朗に聞きました👂
「あの…あなたの掛け布団は👽❓」
「はい、冬布団が終わって、もう夏なので、押し入れに直しました🤡」
「いやいや、その、冬か夏かやなくて、冬が終われば毛布は無しにして、春が終われば薄めの夏布団にすれば良いのでは…👽」
「いえ、僕、布団いらないので🤡」
私はこの会話はいつまで続けても不毛だと分かりました💡だからこそ、対処法として一言しっかり宣言しておきました👽
「ほな、夜中に寒なって私の掛け布団とろうとしたら、サキノスケの刑(※ご想像にお任せします)やからね👹」
ちなみに大治朗とは結婚前にも布団のことで一悶着あった私ですが、大治朗はそのとき、牧師さんに布団のことを相談したそうです⛪️
でも私は、布団のことを相談するなら、牧師さんより神主さんのほうが良いと思います⛩️
そのこころは…寝具(神具)のことは、神主さんが1番詳しいでしょう😀🙌



















