朝一に会津大川C&R区間で釣りをする。
ダムの防水量はおよそ14t。いつもならこの時期は16〜18tはあるのだが、14tはかなり少ない。当然、水位も低い。だがサカナが付かないほどでは無い。サクラマスを釣ったタックルそのままにC&R区間という事でシングルフックのウエットフライを結んで流すが反応は無かった。
頭首工まで降りるもライズもなく、会津若松の友人が来たので1度上がってコンビニで買った朝飯を食べていると頭首工のプールでライズが始まる。
護岸の上からキャストするも反応なし。また、護岸の上から見えたマスを狙うも見向きもされずニンフをしつこく流していたらスプークされてしまった。
この日のランチは「食堂おふくろ」のカツカレーミックラーメンと決めていたが、時間はまだ早い。そこで友人のクルマでドライブしながら時間を潰していると「天然炭酸水」をGoogleマップで見つけてそこに行くことに。到着すると友人は過去に来たことがあるようだったが記憶とだいぶ違うようで少し戸惑っていた。ホースから出ているのと、井戸のように溜まっているのを汲むのと2種類あり、ホースから出ているのは少し甘みがあり、汲んだものは鉄分が強かったかな。近くに工場もあって自販機もあるのだが、全て売り切れになっていた。














