Blackout東京に行ってきた。
当日は別の予定が入っていたため、午後からの会場入りの予定だったが、
天候の関係で中止になり、午前中に会場入り。
また、切り絵アーティストのjunneyさんから、
依頼していた切り絵が完成したとの連絡を受けていたこともあり、
会場で絵を受け取る。
junnyさんから受け取った切り絵がこちら。
モデルになったのは、昨年9月に空に旅立った「お婆ちゃんイグアナ」。
写真では分かりにくいが、台紙にアルミ蒸着紙を使っている。
鈍い金属光沢があり、見る角度によってコントラストが微妙に変化する。
その後、不足していた飼育用品の補充のため、
ワイモンブースでいくつかの飼育用具を購入。
会場内を廻っていると、
うちのブルーイグアナ、「そら♂」をお迎えしたショップさんのブースを発見。
ちょうど「そら♂」をお迎えした時に担当してくれたスタッフさんと再会、
挨拶がてら、「そら♂」の近況を報告。
そのショップさんのブースで、自分好みのかなりストライクなニシアフが目に留まる。
ブースに並べられていたニシアフの中で、際立っており、目に飛び込んできた。
先ほどのスタッフさんに頼んで手に取らせてもらう。
アルビノは明るいところが苦手で目を閉じてしまうことが多いため、
目を開けてくれる仔というのがお迎えの条件だった。
この仔はハンドリングの時もずっと目を開けてくれており、
柄も含め条件がパーフェクトなことからお迎え決定。
ホワイトアウトアメルhetパティ(♀)
白抜けと鮮やかなオレンジのコントラストが美しい。
目もぱっちり。
セッティング前のケージ内を歩き回っている。
うるうるの目がかわいい。
明るいところでも目パッチリ。
シェルター内でウインク
肝心のネーミングだが、我が家ではニシアフは
成り行きで和菓子をイメージする名前になることが多い。
この柄から連想する和菓子がなかなか思いつかない。
洋菓子であればすぐに検討は着くのだが...。
一応、候補としては
色的に「ゆべし(柚餅子)」
ゆべしの原料かつ、豆系で色が似ている「くるみ」
色々混ざっているモルフだから「あんみつ」
女の子の名前ゆえ、後者2つが候補になりそう。
今回のイベントでの購入アイテム
帰宅後に買い忘れに気づく。
再来週のBIGレプで調達しようと思う。






