国内企業や組織を狙った悪質なサイバー攻撃が多発している

多数のユーザー個人情報が 漏洩する事案が後を絶たない

 

わたしたちの生活に密着したサービスで

数百万から数千万件規模という前代未聞の流出事件が

立て続けに発覚している中

 

 

 

古川俊治デジタル大臣の発言

 

これは見出しが悪い。, かなり批判されてるけど、大臣は「企業などが保有する個人情報の流出そのものを自分で防げ」と言っているわけではないよ。,  企業などから情報が流出した場合に、その情報を使った不正ログインや詐欺などの二次被害を防ぐため、【一人ひとりができる対策】を呼びかけている。,  何も問題ない。, ↓以下全文, ____, ...

 

 

 

「サイバー攻撃は 企業 組織だけの問題ではない

 国民一人一人の対策が被害防止に繋がる」

と 指摘したうえで

「自分の情報は 自分で守る という意識を持って

 被害防止に向けた取り組みに協力してほしい」

 

 

 

 

はっ ?!

え゛ぇぇぇぇぇぇーーーっ !

 

 

提供先の企業への不正アクセスで漏洩しているのに

個人で どうやって対策しろ というのか

 

登録した情報が漏れても 自己責任 ?

利用した国民が悪いってこと ?

 

個人に防衛を丸投げするなら

デジタル庁なんて 必要ない !

他力本願すぎる !

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もひとつ ぽーん 

 

国民の知らないあいだに どんどん

国民の情報が 次々に マイナンバーカードに

紐づけされている

 

諸外国では 貴重な情報は

同じ鞄に入れないのは常識で

セキュリティの概念から 分散化しているのに

日夲だけが逆行しているのです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

税金を納めん年金シニアは 早う おらんなってくれ

 

ということです ね ・・・・・