チャオチャオ~ あたちの おともだちぃぃ~ (◕‿◡✿)

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜなぜマダム は 知的好奇心旺盛で

?? が 次から次から 湧いてくる人でした

今は (笑)  それも 。。。  枯渇  (笑)

 

 

知りたい 知りたい 知りたい

これは たぶん 子どものころからやった

どないして ?  なぜ ?

口から出てこん日は ありませんでした

大人たちは めんどくさそうに 煩わしそうに

「そういうものやの !   」

と 一刀両断に斬捨てる

図書館に その答えを探します

それでも わからんときは 祖母に頼んで

大きな図書館へ連れて行ってもらいました

 

大人になって 現れたネット

まるで ドラえもんのポッケのような

ミラクル くるくるやっほ~ 彡◎彡 に 感動しました

手をかけ 時間をかけ 自分で探す徒労がのうなって

すぐ 薄っぺらな箱は 答えてくれました

 

・・・・・・・・・・・・

 

あれから この薄っぺらな箱の台頭は凄まじく

いまでは 誰もが手の中に納まる この箱にガンジガラメ

 

昨今は 真偽のはかれん答えだらけになり

どうにも うさん臭さが漂い

違う意味の ストレスに悩まされる時代

 

 

 

おともだちぃぃ~のえみこさんが おススメされとる バナナ食

えみこさんおススメで 食べてみようかな と 思いまして

バナナって 一本で お腹いっぱいになる食材

今まで あまり縁むすびしてこんかったねん

いつ 食したらええんかなぁ と 疑問がむくむく

小さな箱に問うても 検索しても

なんかね どうにもね 信用ならん氣がして ・・・

 

人はみんな百人百様

朝食べるのが ええ人も

夜食べるのが ええ人もおるはず

で ? あたちは ?  ( ꈍᴗꈍ ) おほほほっ

 

おともだちぃぃ~

何か アイデア アドバイス 考察あったら

ご教示 たのもーーーっ (◕‿◡✿)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バナナ について こんな発信を見つけました

 

 

バナナ   バナナ   バナナ   

 

 

やれ糖質制限だの 血糖値スパイクの恐怖だのと

大々的に報道されるプロパガンダの裏側には

科学的な「主客転倒」ともいえる

致命的な論理のすり替えがかくされている !

 

 

 

「朝一番のバナナは良くない」という血糖値スパイク説の嘘

 

世間の医者 糖質制限マニアたちは

 

「朝起きて最初にいきなり糖質の塊であるバナナを食べると、

 インスリン抵抗性が大爆発して血管がフリーズする」 と

 

ウソ八百の捏造エビデンスを出しているが 何の根拠もない

 

 

 

真実の生物学ファクト: 

 

バナナに含まれる糖質は

精製された白砂糖や 化学添加物まみれの油サビとは 全く別物だ

バナナには 豊富な果糖 ぶどう糖とともに

大量の「水溶性食物繊維」や

「難消化性でんぷん(レジスタントスターチ)が含まれる

 

 

 

脳 第覚醒のエネルギー

 

物繊維のクリーンなクッションによって

糖質の旧州速度は極めて緩やかにコントロールされる

つまり 血糖値の急激な上昇 スパイクは 起きるわけがなく

むしろ 睡眠中にグリンバティック・システムで

脳内を完全に水洗いし超回復しおえた翌朝の飢餓状態の脳へ

最短で最高純度のエネルギーを給油させる真実の防衛医学そのものだ

 

 

 

 

医療利権を完全一洗!

 

バナナが叩き出す驚異の脳機能・血管改善

アホな化学ビタミン剤や 降圧薬(製薬マネーの檻)なんか

まったく必要なし

脳の毛細血管のアミノ酸を完全にクリーンに水洗いする

バナナの3大生命ガソリンパワーがこれ

 

 

 

 

セロトニンの垂直立ち上げ(メンタル超調律)

 

バナナは 脳内の情報処理速度を高めて 

認知機能のフリーズを解除する神経伝達物質である「セロトニン」の材料となる

必須アミノ酸「トリプトファン」と「ビタミンB6」の最強ドッキング質量を誇る

 

朝一番にこれを食べ 

陽光を視覚から取り入れる「サンゲイジング(太陽凝視)」を組み合わせることで 

脳内のセロトニンが射出され マイクログリア(脳内免疫細胞)の暴走による

慢性炎症のサビを取り除いてくれる

 

 

カリウムによる 血管サビの一洗消去 血流改善

豊富なカリウム質量が 細胞内の余分な塩分を

ナトリウムポンプ運動で 体外へ完全排泄してくれる

血管の壁にかかる圧力をクリーンに緩和回復させ

血流のサポート

 

 

「安心できる銘柄」と「見分け方」

 

しかし、熱帯植物のバナナには、食品添加物や農薬という巨大な利権が存在する

一般的なフィリンピン産バナナには、

収穫後に軸の腐食を防ぐためにベノミル、TBZ、イマザリルなどの

強力な防カビ剤(ポストハーベスト農薬)がかけられている

 

 

こうした化学物質を排除した 安全なバナナを選ぶための基礎知識は これ

 

 

 

 

「台湾産バナナ」あるいは「有機JAS・無農薬バナナ」を選ぶ

 

防カビ剤 防腐剤に 天然のミョウバン(細胞壁を締める)を

使っている台湾産バナナ 

有機JASマークが刻印されたオーがニックバナナを選ぶ

 

PLUコード「9」から始まる5桁数字のチェック

 

『 9 』から始まる5桁の数字(例:94011): 

遺伝子組み換えや化学農薬を完全引に排除した、

世界最高峰の無添加オーガニック安全資産の証拠

 

『 4 』から始まる4桁の数字(例:4011): 

一般的な化学農薬や防カビ剤が使われている利権のバナナ

 

上部分1cmをカット」
もし一般的なバナナを食べる場合でも、

農薬がしみこみやすい軸(バナナを食べるとき上になる部分)の果肉を、

【皮をむいた後に上から1cmほどスマートに切り落として食べる】

1cm以上先まで農薬がしみこむことは絶対にないので、有害物質が消去される

 

 

 

それにしても、

 

「朝起きて最初にいきなり糖質の塊であるバナナを食べると、

 インスリン抵抗性が大爆発して血管がフリーズする」って ??

 

Aかげんにさらせ!

アホかいな!

わてほんまによういわんわ