保坂 浩輝 - 【ほんもの寺子屋 2学期始業式 定員まで、あと7名】... | Facebook

 

 

 

 

ほんもの寺子屋の存在が知られ、

「月に何十万払う価値がある(保護者のご意見)」という価値が広まれば、

希望者殺到、定員になるでしょう。定

員まで、あと7名。入るなら今のうち、だと思います。

 

 

前回の投稿のように、

学校に行くことの様々な悪影響

洗脳 デジタル化を考えれば

学校に行くことが普通 ということ自体が 洗脳であり 異常である

寺子屋(私塾)が日本中にできて、

寺子屋に行くのが当たり前、普通、標準という社会になり、

”日本復活”となれば良いと思っています。

 

日夲の政治 教育は 狂っています

中野裕司さんは「狂育」と仰っている

 

資本家に支配されているからで

わたしたちや 子どもたちのためではなく

資本家に都合がよい政策(利権優先)が続いている

 

 

デジタル化は 接種と同じ

海外で失敗したことを 後から周回遅れで摂り入れる日夲

ありえないことです

 

摂取のとき 反対の声をあげず 大変な犠牲を生みました

デジタル化も反対の声をあげず 子どもたちを犠牲にしますか ?

過ちを繰り返しますか ?

 

 

私はそれはできない、嫌だから、ほんもの寺子屋を創り、

歯を喰いしばってでも続けてきました。

その生き様こそが”教育”だと思っていますし、

なんとかしようとする大人がいなければ、子ども達は不幸だと思います。

学校に行けない、のではなく、行かない。

学校がやばい所と感じられるのは

正常な感覚・感性を持っているお子さんかと思います。

 

ほんもの寺子屋は、デジタル化推進せず。

脳や目への悪影響、成績・集中力低下、弊害は他にも、を考えれば、

子ども達を守り、健全な成長を願うのであれば、

学校よりも「ほんもの寺子屋」のほうが賢明な選択枝であることは明白でしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これからを生き抜くうえでは

「同調圧力に負けないこと」が分岐点かもしれない

 

自分の頭で考え

自分で決め 貫かないといけない

 

                                                                                   by   関根医師