ケムトレイルとHAARPはセットで機能する 

 

HAARPはジェット気流の流れを変え、大雨や干ばつをもたらします。 

空に張られた電線であるケムトレイルの金属粒子に、エネルギーを与えます。

 20年間勤務した気象予報士が語っています。 

 

 

動画内容の抜粋ですーーーーーーーーーーーーーーーー 

[ケムトレイル] アルミニウム、バリウムなどの微粒子を混ぜて空中散布し、

HAARPなどから電磁波を当てて熱すると、微粒子は熱を放射し大気が温まる。

そして膨張する。  大気が電気を伝えやすい状態になり、

そこに操作の手が加わると極端な気象が発生する 。

激しくなり、今まさに起こっている。 

激しい干ばつが起こったり、1時間に5cm以上の豪雨が降る。 

時には、1分間に3センチも降ることがある。

 

 気象改変でケムトレイルを使う場合の重要な点は、

大気に与える影響の正確性である。 

適切な場所に、最適のタイミングで必用なエネルギーを投入しなくてはならない。

 

 [HAARP]

 1⃣HAARPとケムトレイル技術は、連携した気象兵器として作られた

電波の向きの変更が可能であり、電離層を加熱する。

 

 2⃣マイクロ波を電離層に向けて照射し、上層大気中のイオンを活性化させる。 空に張られた電線であるケムトレイル内 の金属粒子に作用する。

 

3⃣アンテナから出される電磁波の向きを変えて、

電離層に当てて人工的な高気圧を作り出し、ジェット気流の流れを変更する。

 米国ではジェット気流が北 へと押し上げられ、

北極の大気の塊 Polar Vortex(北極を取り囲む冷たい大気の流れ)にぶつかり、

その結果ジェット気流の流れ道が変えられてしまった。 

跳ね返された後、ジェット気流は米国の東海岸へ真っすぐ南下した。

 カリフォルニアの真上を通るはずのジェット気流が北へ押し上げられ、

もたらされるはずの湿気が奪われて大地が乾燥した。

本来、カリフォルニアに低気圧を呼び込み、雨を降らせるはずであった。  

カリフォルニアは高温になり、 極めて乾燥した状態におかれた一方、

北極圏や米国中西部には 、湿気を多く含んだ空気が流れ込んだ 。

 

 4⃣HAARPを使えば、嵐やハリケーンをを簡単に、 その場で無力化できる。 

ハリケーンの構造が消える。 雲は拡散して、渦巻きは消え、 何の特徴も無くなる。 冬の嵐の発達が阻止され、降雨や降雪が起こらない。

 

 5⃣Polar VortexはHAARPなどでしか動かせない。

 

 6⃣大気を加熱することも、冷却することも可能である。

 

 7⃣励起波(引き起こされる新たな電磁波、極超長波や超長波) を

別の目的で利用することが可能。

 

 

 

今回の豪雨で、台風の目の中にいるように、

被害を受けなかった箇所に、ちょうど「気象大学校」があります。

 

カリキュラムの内容を見ましたが、

気象に関する事を広く深く、

気の遠くなるくらいの知識を学びます。

そして、気象に関する実験や研究も行ない、

進路は、気象庁、気象研究所、気象観測所、

日本の気象関係の職業すべてを

この学校の出身者で網羅しているのではないかと思われます。

 

SNSで騒がれていることは、私にはよく分かりません。

でも、何かおかしいよね?と噂になっている事への

納得がいく説明が欲しいですね。

 

 

 

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