チャオチャオ~ 躍動するイノチである あたちの おともだちぃぃ~ (◕‿◡✿)
昨年あたりからかな
大好きな発酵食品を 體が拒むようになりました
発酵食品 発酵が進んで酸味の強くなったものが大好きでした
それがよそれが 匂いだけでも 「うっ」
醤油 味噌 あたりは 避けるようになりました
これは どないしてかな ?
と 思い始めました
そんななかで 出逢うたのが 好酸球という存在
若いころ 気管支喘息もどきに悩まされたことがありました
そのとき 耳にしています 「好酸球」
自分を護るための最前線基地としての役目がある 。。。
あまり深堀りしすぎると しんどいので
ちょっことずつ 自分の快適を選ぶようにする日々を
過ごすようにしています
世界に誇れる「発酵文化」「発酵食品」
と 信じて疑わんかった 越し方
味噌は 健康のバロメーターでした
常時5種類くらいの味噌を 日々 合わせを変えて
楽しんできました
醤油も同じく 数種類を 使い分けてきました
今や 商売戦略も手伝うてか
発酵食品は 氾濫するほど ありますし
どや顔をして 席巻しとる 。。。
酒 味噌 醤油 昔からの蔵元さんは 得意げに仰る
「 家の蔵には 我家独自の菌が住みついており それが商品を作っている」
昔から これに 多少の ?がありました
なにせ 掃除せぇへんやんな (笑)
蔵は 天井はカビまみれ 壁も床も樽もカビまみれ
これが こさえとるん (⊙﹏⊙) ? って
発酵食品は カビ菌さんたちの生存戦略
ええもんにしといたから 使うてね
その代わり 體の中に住まわせていただくよ
繁殖 繁栄させていただくよ
まんまと してやられとるんちゃうか ?!
あらゆるものは 二元性存在
メリットとリスクは背中合わせ
昔はバランスがとれとったんかもしれへんけど
現代は 空も 空氣も 水も 土壌も 食品も すべからく毒まみれ
メリットより リスクが大きくなるのかもしれない
ん (。◔о◔。)? (⊙﹏⊙)!! ほよよ
いまここ あたちは それに疑いを持っています
イータン亭の 醤油 味噌の 使用量は激減しました
もしかして もしかしたら
全身の痛み etcは カビ菌にやられ放題やったのかも
もしかして もしかしたら
20年になる痛みの根幹 原因かもかも
この傷みからの解放の鍵かも カビ菌
体内のカビ菌激減作戦 に 取り組もう
水滴る豊かな國・日夲
カビさんと決別することは不可能でしょう
されど これもまた
ほどよい距離感で付き合っていくことは可能なはず
・ こまめな掃除
・ 大好きやった発酵食品を出来る限り控えて付き合うこと
・ 自然の中の 防カビ剤である 「安息香酸」を摂り入れること
・ ベンズアルデヒドの 梅 杏 の ジンジンさん
・ クマ笹 これは 無縁やったので 摂り入れてみようと思っています
その中で やっぱり神やわ と 思い知らされたのは 「塩」です
塩味の旨さに 開眼した昨今です
この方の 奮闘に 陰ながらエールを送っています
感じるのです 思い当たることがいっぱいあるのです
ここ 大きな隠し扉かも
ええところばかりがクローズアップされとって
リスクをとっておらんのんちゃうか
私的備忘録として ここに転載させておかせてください
好酸球性の副鼻腔炎の原因が、真菌、酵母だってわかってから、
対カビ戦を展開する日々です。
発症したのは、自宅新築3年後くらいです。
健康オタクでした。
こだわりの味噌、醤油、そしてぬか漬けをつけてビール酵母を飲む日々。
このセットが、体内のカビを増やして、カビが有利な状況を作っていました。
喉に、クモの巣が張ったような感覚。 いらいら、いがいが。
おとなしい酵母型から、菌糸を粘膜に伸ばす浸潤型に変化した姿です。
そして、枇杷の木を庭に植えて枇杷葉酒を
お湯でわって眠れない夜は飲む日々でした。
ビワの葉のエキスですが、 長い事飲んだり、塗ったりしていてわかったのは、
びわ酒は、皮膚や粘膜を溶かします。
イボなどは、刷り込んでると、少し痛いのですが溶けるように消えてゆくので、
癌に効くといわれるのでしょうが。
枇杷葉を濃く煮出して、枇杷葉茶にして毎日飲んでた人の腸が
薄くなってぴらぴらだったお話も読んだことがあります。
あくまで、わたしの意見ですが
枇杷葉エキスは 飲むより、塗るほうが安全に使えます。
おそらく、飲むと、腸の粘膜も溶かします。
それで、リーキーガットのようになってアレルギーを発症しやすくなります。
諸刃の剣みたいです。
見事にアレルギー発症しました。
高気密、高断熱の家は、カビがすごい。
クローゼット、靴箱、お風呂場、カビが育ちます。
見た目なんでもなく見えても、壁の内側で
結露がおきてれば、そこがカビだらけです。
温かい家の中と、寒い外気。この温度差でどうしても結露がおきやすい。
昔住んでた、隙間風のふく家は 全くカビが生えませんでした。
その代わり外気とおなじような温度で、寒い家でした。
毎日、窓をあけて、日々を過ごすには、
排ガスが多く、空からなにやら撒かれそれが洗濯物や
家の中に侵入してくるのがいやで、窓を開けない日々でした。
この家は、水害にも非常に弱い。
床下 コンクリートでがっちり固めています。
昔の家は、床下が土でした。
床下に浸水があっても、どんどん、土の中に水が浸透していき
風が通って乾きます。
お隣が築70年はすぎています。
柱が 石の上にトンと乗っています。
そして床下は、砂です。
度重なる地震でも、ゆらゆら揺れて建ってます。
洪水の時は、床上浸水しそうなのに、
床下の、砂に水がどんどん吸われて床上まできませんでした。
かたやこちらは、 最新の家ですが、
浸水したら最後、床上まですぐに水が来ます。
床を壊して床下を乾かして、時間と労力とお金とかけていかないと、
カビだらけになります。
どちらの家が体に良いかは、明白なようにみえます。
最新の科学で、耐震性がよくなってるとか、基準がといいますが、
とりあえず生きていても、これでは病気になります。
確かに、温かいです。
でも、住んでわかったことは、カビが繁殖する家だったってことです。
この家で、カビ食品をせっせと、作って食べていたので、
体内に、カビが多くなって好酸球の出番になっていったようです。
カビの仕事は、物質の細胞を分解して土に返すこと。
この働きがなければ、大地は、ごみだらけになってゆく。
いわば、浄化の神様ですが。
死んでからならともかく、生きてる時点でかびが働き出したら大変です。
ある意味神様なんだけど、
生きたままカビに食われるのは、大変な事態なので、
好酸球の出番になったようで、、、、、。
戦った後の死骸は、
網状にキラキラして、真っ白で、すごい粘度で、窒息しそうな痰で。
喘息になって、、、、、まさに、生存をかけた戦いを展開してゆくことに。
ここで 医療は ステロイドを出してきます
好酸球の働きを抑制します
炎症はおさまって 體は一旦 楽になります
戦いに勝ったのは カビです
免疫は抑制されます
そして 今度は カビの領土が拡大します
好酸球増多症という 恐ろしい展開になります
それがわかって、医療にはいかなくなりました。
対カビ戦は 自分でおこなうことに。
高気密、高断熱の家は、カビがすごい。
クローゼット、靴箱、お風呂場、カビが育ちます。
見た目なんでもなく見えても、壁の内側で
結露がおきてれば、そこがカビだらけです。
ここでその様子をいろいろ書いてきました。
原因を突き止めるまでの長い日々。
そこから カビ退治できる食べ物を探す日々。
ぬか漬け 味噌 醤油 天然酵母 による発酵食品
カビによる発酵食品に どっぷりハマって
自然療法家を名乗る人たちが 癌に倒れる情報をなんどもみました
日夲の風土に 発酵食は適しているように云いますが
それには 条件がある
カビを抑え込む腸内細菌 常在菌が元氣で 種類も多くて
バランスが取れているときの話
抗生物質をバンバン入れて
添加物も一杯食べて
常在菌が死滅した状態で
抗生物質が効かない真菌が
自分たちの天国のように はびこるようになれば 話は別
ガンが なぜ こんなに増えたのか
カビ天国と関係はないのか ?
今の時代 住居も 医療も
方向は カビを繁殖 反映させてしまうほうに向いている
どれくらいの人が
生存の天敵が カビだって氣づいているのかな ・・・
~ 対カビ戦を展開して思うこと ~
なかなか、カビ対策を具体的に教えてくれるところに行き着かない。
医療も、カビは常在菌として扱うことが多いのか、
よほど免疫が落ちて危険な時しか、かびの薬は使わないように見えた。
かびは、人間と同じ真核生物なので、カビの薬の開発は大変なのだと思う。
カビに効く薬は、人間の細胞にもダメージが大きいのだろう。
それでも、人間は太古の昔から、カビと戦ってきたので、
よく見ればいろいろな対策があるようだ。
わたしの記事を読んでも、
自分は大丈夫で良かったって思ってる人はたくさんいるだろう。
ここは、二元性の世界。 生と死が共存してる。
かびは、何にでも、発生する。
プラスチックの窓枠にも、お風呂場の隅々にも
そして、室内の植物の根元にも。
わたしたちの体内にもしっかりと住んでいる。
チャンスがあれば、増殖して
体を分解して滅ぼしてゆくほうにもっていこうとする。
日本人は、有用なカビを利用して 味噌や醤油をはじめ、
お酒、ビール、ワイン、沢山の食品を作ってきた。
なので、カビを良くないものと言われても、
そうかなと疑問に思う人は多いだろうと思う。
どんなことにも、生き物にも、2面性があって、
バランスの問題なのかもしれない。
カビアレルギー 酵母アレルギーは なかなか見つけてもらえない
わたしもIGCを調べて貰って やっとわかった
カビに関して言うと、どこにでもいて、いつでも、共存してる生き物だ。
カビ毒にやられたときの症状で、一番辛かったのは、
何と言っても体がこわだるくなって、うごけなくなることだった。
死んだマグロのように、毎日ただ、横になっていた。
どうしてこんなに、だるいのか、きついのかわからないまま、
日常の作業が何もできなかった。
医学的には、慢性疲労症候群とか副腎疲労が疑われたが、
突然発症した感じで自分ではわけがわからなかった。
検査してもらっても、何もひっかからない。
すべて、正常だった。
このまま体のおかしさを訴え続ければ、精神科に回されたかもしれない。
同時に、好酸球の値がぐっと上がり始めた。いつも、17%前後だった。
それが、ヒントになって、カビによるアレルギーと自分では確信した。
喉に、クモの巣が張ったような感触、
絹綿を広げたような感触を感じていたときから、
かびだろうと確信していたのが、データーで見えてきた感じだった。
そのころは、カビ毒で、動けなくなるとは知らなくて
2つの、症状が同じ原因で起きたと知るまで、相当な時間を要した。
さて、カビ対策だが。
カビと戦ってるのは、わたしたちだけではない。
植物達、野菜も、果物も、草たちも、みんな対カビ戦を展開している。
土の中にも、空気の中にも、ホコリの中にも、かびはいる。
かびた野菜は、組織が柔らかくなって腐敗したようになって、
ドロドロに溶けてゆく。
やっかいなことに、他の野菜にもどんどん広がってゆく。
みかんを箱買いして一個カビると、周りのみかんもどんどんカビるあれが起きる。
無農薬の野菜は サルベストロールを作って防衛してる。
がんに効くと知られてきてるサルベストロールである。
https://hiroi-nc.com/cancer/salvestrol/
残念なことに、農業では防カビ剤や殺菌剤をまくので、
そうやって育った野菜は サルベストロールを作らない。
そこで、無農薬野菜を、購入するか、自分で育てるか、
もしくは野草などで試すという方法があると考えていた。
安息香酸とか安息香酸ナトリウムは 防カビ剤です。
癌の特効薬と言われるベンズアルデヒド
ベンズアルデヒドを酸化させます。
すると、安息香酸ができる。高校の化学に書いてある。
安息香酸は、防カビ剤。
枇杷、杏、梅などの種にベンズアルデヒドは含まれています。
枇杷酒で失敗したのに、また枇杷の情報にたどりついたわたし。
なるほど、と思いながら、
とりあえず2年以上経過した梅干しの種をせっせと食べていました。
漬け込んだばかりの梅干しの種だと、強すぎる。
種、アーモンドみたいな形です
氣がつきましたか ?
防カビになるものを追いかけてると
必ず 癌の特効薬として出てくる
パウダルコ 紫イペの木も 決してカビないそうです
こちらもガンで注目されている
体で、カビが繁殖するから癌になるのではと思ってしまう。
そして もうひとつ見つけた 安息香酸を含む食品
熊笹です 先人の知恵はすごい
チマキも 鱒寿司も みんな熊笹で包んでいるものは 傷みにくい
カビに強いわけ
対カビ戦で情報を探してるうちに巡り合う情報。
考えさせられます。
ベンズアルデヒド 安息香酸を含むもの
サルベストロールを作ってるものを食べること
大きなカビ予防になると考えています