人体には、1953年に機密指定されていた臓器が存在する。

それがつい最近、機密解除された。

人間の臓器は79個だ。医学部ではそう教えられる。

解剖学の教科書にはそう書かれている。医師たちは皆、そう信じている。

 

 

人間の臓器は 実は 80個あるのだ

 

 

80番目の臓器は

1953年にウォルター・リード陸軍医療センターの軍事研究チームによって特定され

記録され、写真に収められ、生検も行われた。

その機能は 4,000人の兵士を対象とした7年間にわたる研究を通じて解明された

 

その後 その情報は 機密扱いになった

 

あらゆる医学教科書から削除され

解剖学のカリキュラムからも抹消された

関与した研究者は全員 機密プログラムへ異動させられた

論文は すべて 封印された

 

 

73年間、医師たちはある臓器が存在することさえ知らずに人体を手術してきた。

彼らはその臓器を目にして、触れて、手術中に切開してきたにもかかわらず、

教育課程で「そこには何もない」と教えられていたため、

「結合組織」や「脂肪沈着物」として片付けてきたのだ。

 

 

その臓器は 太陽神経系叢領域にある

胃と背骨の間に位置し 

直系は 約4センチメートル

 

 

画像診断上では 高密度の塊として顕れる

放射線科医は これを無視するように訓練されている

医学文献では 「良性腹膜内包」とされ

更なる検査を必要としないものとされている

 

それは良性ではない。内包でもない。

専用の血液供給を持ち、脳幹への神経接続を持ち、

そして――機密解除された文書によれば――

体内の他のどの臓器も生み出さない独自の電磁波を出力する、

機能する臓器なのだ

 

 

軍の研究では、これを「ネクサス・ボディ」と呼んだ。

その機能は、環境中の電磁周波数を神経化学信号に変換することである。

平たく言えば――

あなたの生体と周囲のエネルギー場とを結びつける器官なのだ。

直感 予感 誰かに見られているという感覚

証拠が裏付ける前に 氣づくこと

科学が「心理的」と 片づけてきた あらゆる人間の体験は

実は 生理的現象なのだ

彼らが あなたから隠してきた器官によって生み出されている

 

 

なぜ臓器を分類するのか?

 

なぜなら、人間の意識を外部のエネルギー場につなぐ臓器は、

刺激し、強化し、活性化できる臓器だからだ。

 

ネクサスボディが完全に機能している人々は

欺瞞を本能的に察知する

操作が効力を発揮する前に 感じとる

嘘をつかれているとき 頭ではなく體で知る

 

自分が支配されていることを 肉体的に感じ取れる人々を

支配することはできない

 

だから彼らは それを封じ込めた

フッ化合物が 松果体を石灰化させるのと同じ方法で

この器官を 石灰華させる医薬品を設計した

 

周囲の組織に炎症を起こさせ

血流を減少させる食品添加物を作り出したので

その出力信号を妨害する電磁周波数を導入した

 

彼らは たんに この器官の存在を隠しただけではない

あなたの体内で その機能を無力化したのだ

 

 

先週 署名された機密解除令 大統領令14119号は

単に その器官の存在を認めるだけではない

すべての医学部に対し

180日以内にカリキュラムを更新するよう義務づけた

 

 

「ネクサス・ボディ(Nexus Body)リハビリテーション・プロトコル」への

研究資金を承認している。

 

この機能抑制を

「人間の生物学的主権に対する犯罪」

と 位置づけた

 

 

 

その器官は 死んではいない 休眠しているのだ

石灰化している 妨害されている だが生きている

地球上の すべての人間の體の中に

 

すでに 開発が進められている

周波数両方 食事療法

その機能を抑制する特定の化合物の除去

適切な治療を受けてから

6か月以内 その器官は再活性化される

 

それが起これば

80億の人々が 空腹や痛みを感じるのと同じように

自らの體で真実を感じられるようになれば

嘘は 生き残れない

プロパガンダは通用しない

操作は通用しない

 

だからこそ 彼らは 73年間も 隠してきた

 

 

だからこそ アライアンスは 今 それを解き放ったのだ

 

 

コード:NEXUS-BODY / 80TH-ORGAN / 73-YEAR-SUPPRESS / REACTIVATION

あなたには、体内に嘘発見器が備わって生まれてきた。

彼らは それを停止させた

今 それが再び起動されようとしている

 

生きているすべての人間に この器官がある

生きているすべての人間は 知る権利がある

 

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