普通の石ころ(身体)にマッチの火(花粉)をつけても何も起こらない
しかし、石炭(汚染された現代人)だと火がついてしまう
石ころが石炭に変化したのが花粉症の最大の原因だと思われます
花粉は 花粉症をひき起こす「引き金」・・きっかけに過ぎません

 

文献で 花粉症を発症するメカニズムが解説されていますが
これも笑い話の一つ
東南アジアやアフリカなどの田舎では、花粉症は存在しません
この時点で 従来の 花粉主犯説 は破綻しています
上辺だけの一つの現象面を捉えているに過ぎません
つまり 花粉がその症状の本質では無い事は明らかです
全く関係ないのではなく 発症の引き金になっているという意味です

ただの石ころを石炭に変えたものとは何か?
花粉症を早く根本的に治す方法とは?



①散布によって飛散した農薬や食品残留農薬
②毒性食品添加物
③車や工場の排気ガスによる大気汚染
④多くの医薬品
⑤放射能
⑥ケムトレイル~空中散布~一体何を撒いてんだ パンチ!

 

 

花粉症もカビが原因である可能性が疑われています
多くの場合、真菌が関与している訳ですが
納豆を使って治す人がおられるようです
納豆菌の化粧水(ちょっと高い)もあるそうです

真菌の天敵なんだそうです・・・納豆菌

 

 

 

46秒

 

 

 

花粉症には シソの葉 がええんやって

アレルギー反応の中で こんな事が起きます
シソの葉 が1枚 胃で分解されたその瞬間
ロズマリン酸という成分が血管へ流れ込みます

アレルギー反応の最前線にいる免疫反応マスト細胞へ
静かに近づいていきます
本来マスト細胞は花粉やホコリなどの抗原を感知すると
ヒスタミンを一気に放出します
ヒスタミンが溢れだした瞬間
鼻の粘膜が腫れ 目がかゆくなり
くしゃみが止まらなくなるんです

ロズマリン酸は
このヒスタミン放出のスイッチを押す酵素を
ブロックしてしまいます

更に驚くのはそのスピードです
シソを接種してわずか30分で
血中ヒスタミン濃度がはっきり下がり始めます

抗ヒスタミン薬が 受容体を後から塞ぐのに対して
シソはヒスタミンが作られる前に介入するんです

花粉症の季節には
毎日シソを一掴みづつ続けて食べることが
最も自然な予防策だそうです


 

ここから卯月四月に入っていく ・・・

一年で一番キツイ月です

毎日 食べて 助けてもらっチャオ~  っと (^ε^)♪