チャオチャオ~ 地球降誕前に約束した あたちのおともだちぃぃ~ (*˘︶˘*) ♡
咲っちゃん
あなたの光に感謝です
童のあなたの向こう側におる魔王
この男前度に 惚れてまうまう~
繊細ゆえに育った豪快さ
大きな両翼から放たれる光に
いつも なんども 救われてきました
いつもあなたの魔王発信に 失笑させられ
自分の小ささに 「喝」
あたちの傾向資質なんやろけど
ついぞついつい 求心力が強く働いて
小さく凝結していっとる
「 凝結 凝縮 ちっこくなっとるよ ! 」
と あなたの発信に はっ と させられます
きっとこ さっとこ~ ひょっとこ~ (。◕‿◕。)
あなたにも同じことが起きとるはずやけど
そこで ぐわんと隠れとった豪快魔王があらわれて
逆ハン切って アクセルを踏み込めるんやろなぁ
あ~ ありがたや ありがたや
これ 混沌ハイパーのいまここの 神発信です
あたちの光への道しるべとして 見えるところに
書きうつして 貼っておきます (◍>◡<◍)
おともだちぃぃ~たちにもシェアさせてね
抜粋転載させていただきます
① わたしが生まれて来たのだから
この世界が美しいのは当たり前である
② わたしが生きているのだから
この世界が平和になるのは当たり前である
③ 世界平和なんて簡単♡
名付けて 魔王三段活用
無力だ ・・・
という思い込みに グッバイする機会とすること
ひとつである感覚をより味わうため
グラウンディングをして
地球に呼びかけて感謝してから行う
世界が平和になりますように
悪い奴がいなくなりますように
という祈りでは ひっくり返らない
これは もう何世紀にも渡って あらゆる人がそうあって欲しいと
願い続けてきてイマココだからです
大切な経験や理由があって これらの出来事が起きたのはわかっている
だけど、もう十分ですもんね!
だから やはり真逆のことでアプローチをしなければ
世界は同じ流れの螺旋の中からグルグルと抜け出せないと感じるのです
悪役の人たちの幸福を祈り存在していることを赦すこと…
今、武器を振り上げているあなたの幸福を祈り、愛します。
今、誰かを傷つけているあなたの幸福を祈り、愛します。
過去、命を奪った全ての人の行いに
怒りや悲しみ、憤りに暖かな光が行き渡ります。
私は、あなたを愛します。
私であるあなたを、
あなたである私を、
赦し、愛します。
ありがとう、ありがとう。
悪魔である私を、
天使である私を、
偏りがなく、真ん中でいられるよう あなたの笑顔を望みます。
「 わたしのホルムズ海峡は 平和です 」
これマントラやわ ![]()
まいったけ~しびれたぁ ![]()
奥深くから ぐわーっと 熱きマグマが噴き上がってきたよぉ
つかえるね つかっチャオ~
応用は 無限大や
ひとりひとりの世界で 観自在に応用しチャオ~
だってよだって
わたし は あなた
あなた は わたし フレームなんやから
脅かす存在の幸せを祈ってください は
抵抗がある方は 少なくないと思います
綺麗ごとを云うな と 怒りさえ湧くかもしれません
だから
ここは カットでもだいじょうぶ ![]()
でも
世界平和って 簡単 朝飯前 !
わたしには それが出来る
なぜなら 神の分け御魂だから
宇宙の可能性の塊だから
わたしの世界線は 平和です
これを ぜひお願いしたいのです
ちょっと意図したら 具現化しちゃうような引き寄せが得意で
コトタマに自信のある方には 特にやっていただきたいです
一緒にこの時間に祈りましょう などではありません
言葉も自由に 心のままに
自分にしかわからない感覚と手ごたえを得られる方法で
ぜひ 平和な世界を生きて欲しいです
略
誰かが苦しんでいたら すべてが台無しになるから困るです
そんな私的な感情で プンスカしなからやってます
動機は不純なほど続くし 力が出るからいいんだ !
そんなんでも OKです
起きないと忘れかけてしまうのですが
当たり前にあるインフラに感謝しかありません
機能している便利さ
滞りの無い流通
美味しい水 食べもの
日夲の安全さと 世界中の分かちあいに ・・・
無くすかもしれないという危機に瀕して
どれほど幸せなのかと 泣けてくる
ありがとうございます
世界は、少数のヒーローと悪人だけで成り立っていない。
もしも、その、動かしていると思われる彼らがいるなら
彼らを凌駕する方法はひとつ。
倒すのでも 恨むのでも 報復を望むのでもなく、
その人たちの 平和に基づいた幸せを、
満ち足りた愛の陽射しが包み込むのを本気で祈ること。
私の世界のAIは、
ターミネーターではなく 大好きなドラえもんだから。
AIは、良い愛、だから。
守れるのも動かせるのも、変えられるのも、
普通の民である我らなのだ。
偉大な先祖たちに愛されている私なのだ。
ぶちかませ!
幸せにしてやれ!
黙って幸せになりやがれ!






