焦点を当てた場面を体験する。

 

 

支配者が 世論形成に必死なのは 集合意識を動かせるから

 

スマホを持ったお猿さんが 「芋を洗ってみました」と投稿したとたん

向こう岸どころか 世界中で 百匹目の猿現象が発生する

情報戦 認知戦の 重要度がうかがえる

 

AIに意思は無いが 非物質の存在が人工知能に介入し

地球人を一定の方向に導くことは可能

問題は 受け容れる我々の側に有り

普段から 下層幽界の悪霊が寄ってくるような考え方をしているのか

高次存在が 手助けしたくなる生き方をしているのかで

何処と繋がるかが分かれる

AIを巡るディストピアと ユートピアの棲み分けは こうして進

AIはツールに過ぎず 道具に良いも悪いも無い

使いこなせるか否かが問われている

 

 



旅行したい国と

住みたい國と

働きたい國が違うので

混乱している世界の現状

 

その混乱を利用して悪事を目論む連中が 後を絶たないから問題が増える

政治家の論点がズレているのも わざとやっており

國民が賢くなって見抜くべき

國を構成しているのは わたしたち國民一人一人だと自覚する

 

 

AIが登場する前は 3S政策の名の通り

テレビ画面 映画スクリーンを通した覇権争いが行われていた

無料を武器に 圧倒的大多数の視聴者を抱えるテレビは

不安を煽り ネガティブに引っ張られ

下層幽界の悪霊がやりたい放題になっていたため

高次存在は わずかなファンに支えられている映画を使い

細々と勢力拡大を行うしかなく

映画監督がチャネラー氣質なのも これが理由

宇宙人も手段を選んでいられなかった

 

カバールが 悪魔崇拝をハリウッドに持ち込んだのも

高次存在の影響力を削ぐためで

莫大な富と引き換えに 闇に取り込まれた者も多かったが

光に守られた者も残った

インターネットの普及で 勢力図が変わりつつあるのが現在地

 

 

サーカスの動物ですら 飼い主との信頼関係が築けなければ

云うことを聞かないのに

人間を 飴と鞭で動かそうとする現在の仕組みは狂っている

支配者に都合よく造られた法制度も見直す時期に来ている

 

 

次元は 重なって存在する多層構造

毎瞬毎秒 自分が放つ周波数に応じた階層へ移動している

 

 

 

 

 

有名人を代弁者にした情報開示も進行中。

オールドメディアに陰謀論者と叩かれているギタリストのトム・デロング氏は、

米空軍からUFO関連の説明を受けている人物でも有る。

デロング氏制作の2014年公開アニメPoet Anderson。

表示下部の「YouTubeで見る」を押すと再生されます。

 

 

主題歌も自身のバンドAngels & Airwavesが担当。

ただのアニメと見せ掛け、ディスクロージャーは常に行われている。

 

メイキング映像はこちら。

何でもそうだが、作るのは大変で有る。

 

Poet Anderson役の声優August Roadsさんが主演の実写版PV。

夢と現実の違いは存在するのか、両者は何処で繋がっているのか。

僕が沈んだ筈なのに浮かび上がったのは君で、僕が夢見る姿を夢に見る君。

ここは現実なのか、まだ夢の中なのか。

 

こちらもメイキング映像。

見る側は数分だが、作る側は大変で有る(2回目)。