チャオチャオ~
キセキの星・日夲に生まれた あたちの おともだちぃぃ~ (◕‿◡✿)
うーーーっ 震えた プルップル プルルルルーン
肉体でないところが ぐわんぐわん揺れた
それを受けて 肉体という體は 熱き血潮を突き上げた
紫姫さん 大きな視点 視界に 繋げてくれはって
おおきにさん さ~ん ☀
こんな視点 視界に招かれると
この物理的肉体である人間のあたち が チンケに感じて
恥じ入るばかりなりぃぃ
こんまいことで おたおたすな !
自我のうなれ 自分のうなれ と 声がします
綴り初っ端から 話は 脱線で かんにんぇ
安倍元首相の根っこは
李王朝 と 縄文阿弖流為 の 股裂き血統
母方の祖父に岸信介 父方の祖父に安倍寛
安倍晋三の家系について この祖父岸信介のことばかりを言及されていたが
もう一人の祖父安倍寛については禁句のように封じられていた
何故なら このような極秘とされてきた血脈を隠蔽するためである
安倍晋三の父安倍晋太郎の実父は
李氏朝鮮(大韓帝国)の最後の皇太子李垠(りぎん)で
その子の李晋(りしん)は毒殺されたことになっているが危うく一命を免れた
安倍の母方の祖父岸信介の工作であろう
秘密裏に衆議院議員安倍寛(あべかん)の養子になり
安倍晋太郎として育てられた
つまり 安倍晋三は李氏朝鮮王の血筋と日本皇族の梨本宮の血筋をもつ
安倍晋三は 安倍宗任から42代末裔
つまり安倍家では
安倍宗任の血流であるということを大事にしてきた
安倍宗任とは
陸奥国の俘囚(朝廷の支配下にさせられた東北蝦夷の豪族)安倍頼時の子で
安倍貞任の弟
大和政権以来の蝦夷征伐の朝廷軍と戦うが敗れて四国の伊予に流される
その後 九州の筑前宗像氏と協力関係を結んだ
つ安倍寛の血筋を遡ると東北蝦夷とつながる
蝦夷は 古代出雲族よりもさらに古い縄文系部族であり
朝廷軍と徹底抗戦した英雄アテルイの末裔である
「安倍宗任が伊予(愛媛)に流される」とあるから
そこで高市の系譜である橘氏(古代出雲系「犬養」氏)との接点も想定される
安倍晋三はこの「安倍」の歴史についてどのように思っていたのだろうか
血筋は異なるが縄文蝦夷から連なる誇り高き「安倍」の歴史と
日本国総理大臣として日本思う自分とを重ねていたのではないのか
であるからこそ 同じ縄文系「高市」を自らの後継者にしたかった。
現在「安倍」と「高市」という記号は
日本人の潜在意識に於いて
朝鮮半島や大陸から渡来して縄文列島人を排除して
日本を乗っ取ってきた勢力に対して「NO」を突きつけている
高市は 安倍暗殺が中共と それに与した媚中勢力による謀略である
ということを知っているだろう
だからこそ バトンを受けて SANAが立つ
日本人初の女性首相が「高市」姓であることは
極めて重要な意味があるということを指摘する
奈良の「高市」と言えば 天武天皇の皇子「高市皇子(たけちのみこ)」を想起し
壬申の乱で天武天皇に加担した古代出雲系豪族の由来を感じさせる
また高市首相の両親は愛媛県出身であり
新居浜の橘氏(古代出雲系「犬養」氏)と物部氏と交わって
「高市」姓となったとも言われている
中華冊封を徹底的に拒絶した天武天皇に協力した古代出雲系に由来する「高市」姓
高市首相は 日本の歴史から消された「古代出雲」を想起させる
渡来人による大和政権成立前
縄文系古代出雲には王権は存在せず
女性を中心として それぞれの部族を統治する
ゆるやかなネットワークが築かれていた
ここに至って
日本の政治的トップに女性が就いたということの意味とは?
「高市」という記号は何を意味する?
日本列島人のアイデンティティである縄文系「古代出雲」が
復活する合図 狼煙とみた
脱線したうえ 前置きが長いぃぃ
このことを SANA総理が現れたときから
反芻するように思っていたので ・・・
あたち個人として 出雲系の守護神を強く感じて生きてきたので
どうしても いまここの状況に 強く反応してしまうのです
古代出雲の前にある 縄文 阿弖流為
北東北をこよなく愛するあたちとしては これも大きな要因となっとるのです
祖母が云うてました
「 人は祖に基づき 祖は神に基づく 」
「 ひとりひとりに守護神さんがおるんよ
守護神さんは 今世出生のご縁として生涯変わらんの
守護霊さんは 年齢 環境 いろんな状況に応じて
増えたり 減ったり 交代したりするもの 」
そういう霊的基盤を持つ者として
その部分が ピッカーと震え それを持つ肉体も 熱き血潮を吹き上げた
ということ
おともだちぃぃ~の紫姫さんの発信は
その また 大元へといざなってくれたのです
イノチを遡る 大きなふせんの回収 納得 腑に落ちるの感覚
太子は 河勝に託した
「能を編纂せよ」と
秦河勝 率いる秦氏は 技能 職能集団である
彼らは 日夲の國土から採れる 鉄 絹 綿花 宝石 漆などから
得た財をもとに 衣食住にまつわるあらゆる物を生み出していく
むろん 能にまつわる道具も衣装も
日夲の國土から採れた物によって作られなくてはならぬ
草木も 鉱物も 何もかも
それは 八百万の神々の化身である
その神と それを生み出す地と それを活かす人
天地人調和の ❝ まつりごと ❞ として
「能」が機能すれば國が治まる
いや もしかしたら それは
日夲一國の問題では無かったのかもしれぬ
日夲を 奉り場として機能させ 能という祭り事を通して
天地人調和の精神を波及させる
この地上に ・・・・・・・・
「YES」「YES」「YES」 と 云うたってぇ~ ! ! ! ( ꈍᴗꈍ ) おほほほっ
❝
❝ まつりごと ❞
天と地を まつりあわせる こと
奉りごと
ま釣りごと
祀りごと
政
日本の役割について、大倉さんはこう述べている。
世界中の方々と交流していくなか 皆さん 口を揃えて仰る
日夲の方が 本来の日夲の役割を 日夲のことを粛々とやっていただかないと
世界は乱れるんです と
南米に行っても アメリカに行っても ハワイでも ロシアでも
お逢いした方々は 悉く 「日夲の責任だよ」と仰る
ここ10年ほどの間、日本でも震災が続いていますが……
阪神淡路も、東北の震災も、能登も、九州の豪雨や震災も、
疫病だって次から次へとやって来る。
これらに向き合った時「我々の問題かな?」と思ったのです。
考えてみれば我々の祭り事──ちゃんとやっているかな?と検証したわけです。
この土地の恵みを使っているか……
ところが、能に使っている道具類が全て国産の物では無い。
麻も輸入した物だし、色は化学染料、それが今やナイロンになっている。
これじゃいかんな、と。
我々は、本当の祭り事を出来ているのか、と、省みたわけです。
そして──
大倉さんたちは100年ぶりに、
能の道具類を国産の物に改めたという。
鼓の紐にも国産の麻を使い、染料には草木染めの茜を使い……
さらに今、ある事に取り組んでいる。

