19分21秒

 

うーーーーーーーっ

昨日の今日なのに !    消されてるーーっ

文字起こしした分だけでも ご笑覧くらさい

 

 

日夲メディア界のドン「共同通信」が 完膚なきまでに叩きのめされる

という歴史的事態が発生

永田町だけでなく 霞が関 ネットユーザーが

ある1つの映像に釘付け

 

自分を陥れようと待ち構えている「猛獣の檻」の中に

武器も持たずに笑顔で入っていく

 

12月23日 汐留にある共同通信本社の大会議室でした

この日 ここでは「加盟社編集局長会議」という

日夲のマスコミ界の重鎮たちが集まる 極めて重要な会合が開かれていた

そこに招かれたのが SANAE総理でした

これは 友好的な招待ではありませんでした

「これは SANAE潰しのための後悔処刑だ」と 囁かれていました

あの日SANAEが会場に顕れた瞬間

並みいる新聞社の編集局長たちは 舌なめずりをしていた

「今日こそ 失言を引き出してやる」

「疲れ切った表情を撮って 内閣支持率を下げてやる」

扉が開いた瞬間 彼らが目にしたのは 怯える獲物ではありませんでした

そこに立っていたのは あまりにも不敵で あまりにも優雅で

勝利の女神の姿でした

そして 総理の口から放たれた最初の一言で

会議室の空氣は一瞬にして凍りつきました

 

「 皆さん 準備はいいですか ?

  國民の皆さんも もう見ていらっしゃぃますよ 」

 

その言葉の意味を理解した瞬間

共同通信の社長の顔色から 血の氣が引きました

なぜ メディアのブロたちが たった一言でパニックに陥ったのか

SANAEの「天才的倍返し」について 完全解説

 

本題に入る前に なぜこの対面が これほど危険だったのかの背景

これを理解していないと SANAEの放ったカウンターパンチの凄さが

半減してしまうからです

 

昨年10月 アセアン首脳会議でのあの悪質な写真報道を

SANAEが外交の合間に ふと口元に手を当てて考え事をしていた

ほんの一瞬 共同通信は コンマ数秒の瞬間を切り取り

「孤立する日夲の首相」

「疲労困憊で指導力不足」と 世界中に配信した

実際には 各国の首脳と堂々と渡り合い 

日夲の国益を守るために素晴らしい成果をあげていたにもかかわらず です

成果は一切報じず たった一枚の写りの悪い写真で印象操作をする

これを報道と呼べるでしょうか

これは明確な「政治的意図を持った攻撃」でした

ネット上では 当時 怒りの声が爆発していました

「またキリトリ報道か」

「共同通信は どこの国のメディアなんだ」

それに対して 痛くも痒くもありませんでした

「一般市民が騒ごうが 情報を編集し 世論を作る権利は我々にある」

彼らは 都合のいい部分だけを切り取り 

都合の悪い真実はカットする権力を持っています

 

招待した罠

まず 総理を質問攻めにして 苛立たせる

あるいは 財政再建について難しい議論をふっかけ 

言葉に詰まる瞬間を作り出す

そして その失敗した瞬間だけを切り取って 翌日の朝刊1面に載せる

「総理 答弁に窮する」

彼らは手ぐすねを引いて待ち構えていた

普通なら そんな罠が見えている場所に出向く政治家はいない

側近たちも止めたはずです 「総理行く必要はありません 罠です」

招待状を見て 不敵にも微笑んだSANAE 「いいえ行きます」

「せっかくの機会ですから 彼らにプレゼントを届けに行きましょう」

そう 総理は手ぶらで出向いたのではありません

懐には メディアの常識を根底から覆す10ページの極秘文書を忍ばせていました

そして そのとき

「何かボロを出せ」といわんばかりの威圧的状況のなか

SANAEは 楽しんでいるかのように ゆっくり会場全体を見渡しました

マイクの前に立つと 手元のタブレットを操作し 

穏やかな声で語り出しました

 

総理が防戦一方になり 言葉につまり 失言をすると想定していたが

現実は真逆でした

総理は 手元の原稿をみることなく 大学教授のように

あるいは歴戦の司令官のように 淡々と力強く語り始めた

テーマは「国家の安全保障と情報の信頼性」

まさに 目の前にいるメディア幹部への「宣戦布告」なる内容でした

「皆さんは情報のプロです だからこそ ファクト

 つまり事実の重みを一番よくご存じなはずです」

笑顔で語りかけましたが その目は笑っていませんでした

海上にいた記者の1人は 後にこう語っています

「あの瞬間 背筋が凍るように威圧感を感じた

 まるで 我々の心の中にある やましい計画が見透かされているようだった」

講演開始から10分 事件は起きた

 

共同通信の記者が ここぞとばかり 意地悪な質問をしようとしたその時

総理は 話を遮るようにして スクリーンを指さしました

「 今 この瞬間の映像と 話している原稿の全文すべて

  首相官邸のホームぺージ X にアップロード完了しましたから」

その瞬間 会場は静まり返りました

「え ?」最前列の編集局長が 慌ててスマートフォンを取り出す

そこには確かに映っています 

眼の前で行われている講演が 数秒の遅れもなく

全世界にリアルタイムで配信されている様子が

しかも コメント欄は すでに滝のように流れていた

「総理 がんばれ」「共同通信の罠に負けるな」「全部見てるぞ」

視聴者数は なんと その時点で 数十万人を超えていた

これが 何を意味するのか お分かりですか

共同通信の「武器」が 無力化された瞬間です

彼らの武器とは「編集権」

長い話を短く切り取り 前後の文脈を消し去り「失言」に見えるように加工する

しかし 原本が國民全員の手元にあって 

しかもリアルタイムで共有されている状況では それを使えない

もし彼らが 翌日の記事で 少しでも捻じ曲げようものなら

即座にネット民から「証拠動画」を突きつけられ大炎上します

まさに退路を断たれた

血の氣のひいた編集局長は悟ります

「我々が総理を呼び出したのではない

 総理が 我々を利用して 國民に直接メッセージを届けるための

 踏み台にされた 」

 

総理の追撃は止まりませんでした

準備していた10ページの資料には 驚くべき内容が記載されていた

メディアリテラシーと フェイクニュース対策に関する

新ガイドラインの草案でした

そこには明確に記されていた

「事実に基づかない切り取り報道や

 悪意ある印象操作に対しては

 法的措置を含めた厳正な対応を行う」

 

これは 今まで「報道の自由」を盾に 

好き放題にやってきたメディアに対する 最後通告でした

震える幹部たちを前に 涼しい顔でこうつづけました

「まさか日夲を代表する共同通信さんが

 事実と異なる報道をするはずがありませんよね

 わたし 信頼していますよ」

❝信頼していますよ❞ この言葉が これほどまでに

恐ろしく響いたことがかつてあったでしょうか

 

「お前たち 次やったら 終わりだぞ 」

という死刑宣告にも等しい警告でした

 

会場は もはや 凍り付いた レベルを超え

真空状態のように 息苦しいものになっていました

30分の講演 誰一人まともな質問をすることができませんでした

完全勝利 いや 瞬殺でした

 

ここで終わりではありませんでした

本当の恐怖は 総理が帰った後に待っていました

共同通信の幹部たちが 震える手でネット反応を確認したとき

彼らは絶望のどん底に突き落とされたのです

そこには 彼らの想像を遥かに超える「國民の審判」が下されていた

そこには地獄 國民にとっては祭が広がっていました

 

エックスのトレンドワード

1位 「高市無双」

2位 「共同通信終了」

3位 「公開処刑」

コメント欄は 阿鼻叫喚と歓喜が混じるカオス

 

コメントをひろってみる

● 信頼してる って云われた時の社長の顔 完全に引きつってた

● これぞブーメラン 罠を仕掛けたつもりが

  自分たちが檻の中に閉じ込められた

● 10ページの資料を読んだ 完全にメディアへの宣戦布告

● もう偏向報道は許さないっていう覚悟が凄い

● 月額何千円も払って新聞読むより タダで総理のライブ配信のほうが

  100倍有益で面白い

 

 

 

 

 

え゛ぇぇぇぇぇぇーーーっ こちらも ? <(`^´)>

あちらも あがくねぇ www

 

14分34秒

 

 

 

 

 

「 あなたたちを通す必要は無い 」 一刀両断した SANAE

 

新聞が報道する翌朝には 國民はみな もうそれを すでに知っている

SANAEがSNSで國民に直接 自らの言葉で発信して

國民と直接つながっている

マスメディアのぶら下がりなど必要がない

 

令和のいま スマホは ペンよりも速く 正確である

 

総理に情報の主導権を握られた メディア

偏向報道 遅い発信に スポンサーがこぞって 撤退を始めた

なぜ ? 簡単なことです  誰も見ておらんからです

自社に悪影響を及ぼしだしたということ

 

SANAEがなしたのは  メディアへのカネを止めた

メディアの経営基盤は 瀕死に向かっている

メディアは ネタが無く 記事が書けず 販売が激減しているため

叫びます 喚いています

SANAEの孤独な闘いの おかげサマンサ (^^♪

オールドメディアは 息の根を止められた

メディア崩壊へ

 

本当の独裁者は

情報を独占し 世論を操って来た メディアだった

 

腐敗した既得権益まみれにしがみつくオールドメディアが衰退し

スマホを手にした賢明な國民が審判を下す世界へ移りました

 

 

 

 

 

34分9秒

 

 

 

 

 

日中友好議員連盟

 

日夲保守党の有本香さんが こう語りました

「日中友好議連の50年間の実績が判明した

 米国防総省は公式文書として示しています

 赤い国が 日夲の世論や政策を 自国に有利に動かすための機関のひとつと

 報告した 」

 

この発言に対し 日中友好議連の副会長である立憲の岡田克也氏は

「侮辱だと思います」と云って 強い怒りをあらわにした

 

このやりとりは 2025年12月の日曜討論でなされ

SNSでは 大炎上を起こしている

 

そして 永田町が騒然としている

岡田 森山 同時辞任 !

日中議員友好連盟は 瓦解も同じ

 

「では この50年間で 日夲に何をもたらしたのか ? 」

結果だけを見れば 一目瞭然

議連は 赤い国の主張に沿って動き

日夲の不利益を止めることはできなかった !

輸出は止まり 民間交流は縮小し

邦人拘束問題も解決しない

スパイ容疑で複数人が長期拘束されています

 

 

 

年がら年中なされておる 訪中を重ね

握手を交わし アピールしつづけてきた

この資金は いったいどこから ?

この50年 なにをしてきたのか 総括せよ !

 

赤い国の「友好」という言葉の意味は

「 こちらの云うことを聞くこと」 

「 共産党の立場に合わせろ 」

 

会長は 自民党・森山裕

副会長には 立憲・岡田克也  

海江田万里 公明党・赤羽一嘉

共産党・志位和夫

国民民主・古川元久

社民・福島みずほ

幹事長は 立憲・近藤昭一

事務局長は 自民・小渕優子

 

どこからみても 一目瞭然 の媚中派面々