チャオチャオ~ 唯一無二の光をまとう あたちの おともだちぃぃ~ (◕‿◡✿)

 

 

 

 

 

 

 

 

おともだちぃぃ~が 発信のなかでシェアしてくれはった曲

 

なにげに聞きはじめましたら

不意打ちもどきに 刺さった言の葉がありました

 

不思議です

歌うておられるんやけど けど

声も 楽曲も 消えて 言の葉だけが 

ふわり ふわりと 鋭いエッジを持ったまま やってくる

 

うーーーーーーーーーーーーっ

 

歌詞を検索して 向き愛うてみた

 

 

都会の片隅で本氣で生きとる人 に 出逢いました

 

リアルには使い分けておられるはずやけど

選び抜かれた言葉の中に 狂おしきほどの生命力が溢れんばかり

 

真剣に生きておらねば わからん 見えん 聞こえん世界を

そっと見せて 聞かせていただいたような感

 

楽曲となると 生々しさが際立って ちと 苦しい

歌詞だけとなると 鮮烈に内側が立ち上がってきて

ふるふる ふるふる ふるふる します

 

やっぱり 言霊宿す言葉が 大事ぃぃ

この先 言霊宿す言葉は 光透波 ( ことは )になっていくはず

 

そのありかた が 未来に 大和の銀漢となることを予感させて

不思議な安堵感に いまここ 充たされとる あたちです

 

 

 

 

キラキラ  キラキラ  キラキラ  キラキラ  キラキラ

 

 

いずれ花と散る わたしの生命

帰らぬ時 指折り数えても

涙と笑い 過去と未来

引き裂かれしわたしは 冬の花

 

あなたは太陽 わたしは月

光と闇が交じり合わぬように

涙にけぶる ふたりの未来

美しすぎる過去は蜃氣楼

 

旅みたいだね

生きるって どんな時でも

木枯らしの中 ぬくもり求め彷徨う

 

泣かないで わたしの恋心

涙は お前には似合わない

ゆけ ただゆけ いっそわたしがゆくよ

ああ 心が笑いたがっている

 

なんか悲しいね 生きてるって

重ねし約束 あなたとふたり

時のまにまに たゆたいながら

涙を隠した しあわせ芝居

 

さらば 想い出たちよ

ひとり歩く摩天楼

わたしという名の物語は 最終章

 

悲しくて泣いてるわけじゃあない

生きてるからこそ 涙が出るの

こごえる季節に鮮やかに咲くよ

ああ わたしが 負けるわけがない

 

泣かないで わたしの恋心

涙は お前に似合わない

ゆけ ただ ゆけ いっそ わたしがゆくよ

ああ 心が笑いたがっている

 

人知れず されど 誇らかに咲け

ああ わたしは 冬の花

 

胸には涙 顔には笑顔で

今日も わたしは でかける

 

 

キラキラ  キラキラ  キラキラ  キラキラ  キラキラ

 

 

おともだちぃぃ~の紫姫さん

受け取りました さりげなくも大きなギフト 

ありがとっ(◕‿◡✿)

なんやろなぁ 天 ( 宇宙 ) からの 天意(愛)と感じましたんよ

 

 

 

 

ご照覧賜っとる方々 

きっと  どなたはん ?  なんて歌 ?  かもしれへんね

 

いちおうね 記しておきまひょか

 

❝ 冬の花 ❞  宮本浩次さん

 

 


 

 

宮本さん 冬の花 。。。  

その花は何ですか ?

侘助ですやろか 。。。。。