チャオチャオ~ 躍動するイノチである あたちの おともだちぃぃ~ (◕‿◡✿)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

筋トレより 忍者の體使いの威力

 

これも 日夲人の御稜威を

取り戻す 大切なことやと思えて

やってみチャオ~ です

 

 

● 毎日 正座して坐骨を調える

 

● そのときの呼吸は 吐いて吸う

 

    一日26,000回 呼吸しとるんやって

    呼吸は 初めであり終わり

    これを制することができれば ひゃっほ~い ^^ です

 

    呼吸  吐いて吸って が 正解です

    戦後  吸って吐いて に させられました

    ここ 元に戻そう

 

    呼吸

    それは 横隔膜が 上がって下がることです

    腹式呼吸でなければ これはなせません

    この横隔膜が 自律神経の 交感神経と副交感神経を   

    切り換える仕事をしてくれています

    胸呼吸 という浅い呼吸をしておれば

    ずーーーーーーーっと 交感神経優位です

    ONのまま OFFになりません

    意志氣的にならんと これは できひんかもしれんね   

 

 

   

    一日26,000回の中の数回 せいぜい10回くらいでも効果が出るという

 

    毎日 ほんの数分 これを始めました ♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪ 

 

 

 

 

 

筋トレしてはあかん ということは 

昔から わかっておりました

根拠などありませんよ

根拠は 自分やから (笑)

けど 老いる すなわち劣化していくことを緩やかにするために

必要なのは何なのか ? が ずっとわからんかってん

それは きっと どうということのないこと

日常のなかで なにげなくできること  の はずやと思っていましたが

それが わからんかったの

 

吐いて吸う呼吸 と 正座 !

 

なんか 手が届いた ? かもかも (^ε^)♪

 

 

 

 

 

どうして 日本人はこんなに体が使えなくなっていったのか…

精神力が落ちていったのか…?

どうして、こんなにみんなみんな歪んでいってしまったのか…

 

筋トレでは叶わない! 28,800回の威力

 

 

呼吸って、1日28,800回 です。

筋トレよりも、威力はデカい です。

 

修身教育って ご存知ですか?

戦後、マッカーサーに捨てさせられた日本の教育です。

 

修身教育の中身は、私は扱いません。

 

扱わないのだけど…

はじまりの呼吸だけは、捨ててはいけなかった 

と思っています。

 

ご自分の坐骨を認識するために正座を時々やってみる。

 

そして、正座をしたままではなく、

認識したその左右を揃えた坐骨を意識して椅子に座り、

椅子は硬めで直角に座れるモノ

『坐骨を立てる』を意識して、『吐く』が先の呼吸する。

 

これだけのコトです。

 

ポイントは

・坐骨を揃える

・坐骨を立てて、『吐くが先』の呼吸をする

です。

 

正座を長時間しなくても、

椅子に座って、椅子の座面に坐骨を受けさせれば、

同じ効果になります。

 

坐骨を受けてないと、

残念なコトに、足が短くなっていきます。

あぐらで、この呼吸をすると、

坐骨が揃っていないため、体がゴッソリ歪んでいきます。

ヨガの人が歪んでいる所以だと思っています

 

 

つまり

・時々、正座をして、坐骨を認識して揃える

・認識した坐骨を、座面に立てて椅子に座り、

『吐くが先』の呼吸をする

 

 

呼吸は普段から、

吸って〜吐いて〜 は、やめましょう。

体が回っていって、歪んでいきます。

 

この所作を捨てて、

日本人は頭も体も弱っていきました。

 

みんなで、筋トレよりも、

忍者の体使いを復活させましょ^^