徹底的な武装中立を志すスイスでは

戦争に対して 現実的な考えを持っている

四方を地続きの他国に囲まれ 常に侵略の脅威にさらされたスイスは

1969年 冷戦の高まりを受け 政府が冊子「民間防衛」を

各家庭に発行 無償配布した

 

これを今の日夲に当てはめてみると 

今の日夲 ピンチ 崖っぷちです

 

 

 

 

スイス政府発行
「民間防衛」

『武力を使わず他国を侵略し乗っとる方法』

 

 

 

 

第一段階  工作員を送り込み 政府上層部の掌握

 

大東亜戦争後 アメリカの占領下1946年に 20万人の保守系 右派の人々が

公職を解任されました そこへ戦前肩身の狭かった左翼の人々の多くが

入りこみました

現在 左翼 反日国(中国 韓国 北朝鮮)の帰化人議員たちが

大勢入りこみ 国会を停滞 混乱させるまでに至った

マスコミは こういうことを論じずに隠し続けている

 

 

 

 

第二段階  宣伝 メディアの掌握 大衆扇動 無意識誘導

 

アメリカ占領下では 日夲がアメリカに歯向かわないように 徹底的に

「日夲が悪かった」という刷り込みを日夲人に行った

そこで自虐的な國家観と 本来持つ必要のなかった罪悪感を植え付けられました

日夲人は その心理を反日外国人に 長い間利用され

在日特権のように しなくていい損をしてきました

 

 

 

 

 

第三段階  教育の掌握 國家意識の破壊

 

第一段階で 左翼教育者が数多く教育現場に入りこんだ

その結果 国旗国家を軍産主義の象徴と忌み嫌い 国家を歌う機会

国旗を掲揚する機会を奪う「日教組」 という彼らによって

自国に誇りを持てないようにする教育が繰り返されてきた

 

 

 

 

 

第四段階  抵抗意志の破壊

      平和や人類愛をプロパガンダとして利用

 

國民に繊細の悲惨さのみを強調し 戦争に到った当時の世界情勢や政治背景などは

無視する教育をしました その結果

「戦争について考えること自体を悪」とし

侵略と自衛の区別もせず 反戦のみを唱え 防衛について話すことすらタブーとした

平和ボケ お花畑思考 

共産党員が国会で 防衛費を「人を殺すための予算」と貶めたのもその一環

 

 

 

 

 

第五段階  教育 宣伝メディアを利用し

      自ら考える力を奪う

 

メディアが 「印象操作」 「虚偽・捏造報道 」「情報隠蔽」を 行い

國民の政治不信を煽り 政治を不安定にする

主に 手軽に情報を得られるテレビ 新聞が その役目を果たします

正確な情報から遮断され惑わされた國民は 正確判断ができなくなります

現在も テレビ 新聞は フェイクニュースを流し続けていて

騙されている人が多い

 

 

 

 

第六段階  國民が無抵抗で腑抜けになった時

      大量植民

 

今や 中国の船は尖閣諸島や 日夲の領海を毎日航行し

北朝鮮のミサイルは 近距離に落花する

にも拘わらず 野党とマスコミは 内閣批判ニュースに明け暮れ

肝心なニュースはなされない

チベットのようになってしまうかも