チャオチャオ~ 生きとる光である あたちの おともだちぃぃ~ (◕‿◡✿)
日々の暮らしのなかで 見える 聞こえることが
あたちを疲弊させます
混乱させ 翻弄させもします
ようは 不安になるってこと
その不安を 安心に転ずるために
四苦八苦 んとこしょどっこいしょ と 模索しつづける感あり
肉体を持っとるかぎり 不安を無くすことはできひん
わかっとるんやけどねぇ
不安って 何 ?
不安って どんなかんじ ?
それを体験体感するために テラ ( 地球 ) にやってきたんやもん (笑)
せやけど その ぎっこんばっこんに ヘロヘロビーン (笑)
そういうときは やはり 師である自然とともにが鉄則やな
風の存在の 氣ままさ 奔放さ
動かぬ樹々の 逞しさ 神々しさ
陽射しに包まれて 無心になっていく
そこで体験する感覚に 伸びたゴムになっとると
周りは 別世界の混乱と激烈
その乖離に また混乱して 萎えていく
いやはや なかなかどうして キツイ いまここ
細かい多面体球体の面のひとつ
微妙に傾いただけで 別世界
あたちは 誰 ? 状態
ワタシトイウモノは 何 ?
これもまた あたちの体験したかったことなんやろな
多次元自分を 刻々に体験させてもろうてるんやろね
ありがとっ(◕‿◡✿) しとこか (^ε^)♪
ハードすぎる人間界のドラマの中で
一喜一憂する あたちたち 💦
その「一喜一憂している自分」
が本当の自分だと思っている人は多い
ほんまの自分は
人間界のドラマを超えた存在
正誤 清濁 高低 闇光
この二元性を体験するために 人間をさせてもろうてる
けど その二元性を超えた すべてを包括した世界
そこからの視点で その二元世界と向きあっていく
これが肉体を持つ人間として 進化(神化)していくための
あるべき姿勢かなぁと
しょぼい自分 狭量 狭窄な自分が導いてくれとる
たぐい稀なる いまここ ありがたや ありがたや
拡大された意志氣と
3次元現実への深き理解
モノにせよ !
どの方向へ エネルギーを向けるんか ? を
しっかり見定めていく審美眼を育てていく
反応と採用を繰り返しながら
自分にとっての答えを見つけていく
すべては自分から始まり 自分で終わる
飽きず 諦めず 腐らず パッソ ア パッソ (一歩 一歩)
どんなことも おもしろがって おもしろがって
