姫川薬石 ラジウム水がん治療
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2016年03月11日13:3639998 view
ラジウム石健康法茶話会でいつも説明してる事ですけど、
ラジウム石は使い方を工夫する必要があります。
いつも身に着けていても太陽に当てなければ効果は出なくなりますし、
その効果的な使い方が殆ど出来てません。
自然放射線が生理学的に細胞の遺伝子を修正し異常を治すことが出来るのです。
そのために自然放射線をいかに取り込むかが治療の効果に影響します。
過去のラジウム石の研究をなされた玉田博士(東大の長嶋博士の弟子)の
研究論文によると、一番の効果的な法方は「ラジウム水」です。
これが自然放射線を取り込む最も効率的な法方です。
ラジウム水の作り方は、
ガラス製の冷蔵庫の冷水茶を作るサーバーを使って、
中にラジウム石を入れて作ります。
水は水道水でも解毒するので良いのですが、
やはり水道水は汚染されてますのでミネラルウォーターを使ってください。
入れるラジウム石は強いほうから、
ラジウム40000なら20個程度、
北投石セラミックプレートなら2-3枚、
カッサなら1枚、
姫川薬石なら3センチくらいのを1個。
ラジウム石を入れて1-2分でラジウム水は完成です。
強いから体に害があることはありませんので、
癌の方はラジウム40000の水が最適です。
水に入れる石は色々混ぜないほうがいいと思います。効果を集中させるためです。
このラジウム水は以前ミネラル水と呼ばれてはやったものです。
冷水用の麦茶やウーロン茶のパックを入れてもかまいません。
このラジウム水で濃縮ジュースを薄めて飲んでもかまいません。
ジュースはものすごく美味しいものになりますよ。
またラジウム水は温度が低いほうが効果が出ますので、熱する必要はありません。
ラジウム石は温度が低いほうが効果があるので、岩盤浴は冷たいほうがいいのです。
でもがん細胞は温めたほうがいいので、風呂は熱くしたほうがいいでしょう。
飲み水は冷たくしてください。
このラジウム水による治療は癌や遺伝子異常による病気向けです。
白血病も癌ですのでこの方法です。
しかし脳疾患やウイルス系の病で花崗岩を使う時は
この方法はあまりお薦めできません。
花崗岩は枕元において使います。ただおくだけです。
これにより細胞再生を促します。
免疫力を高める流紋岩や温泉系の石はこのラジウム水が一番良く効きます。
癌でお困りの方はラジウム40000のラジウム水を作って飲んでください。
飲む量に制限がありません。なるべく沢山飲んでください。
病院に入院中でも、麦茶用のウォーターサーバーがあればどこでも出来ます。
あの冷蔵庫用の麦茶を作る容器です。
ガラス製でないと容器が溶けてしまいますので、ペットボトルはおやめください。
ラジウム40000のセラミックボールは
「チャイナロマンインターナショナル㈱」で通販で売ってます
放射線が強くても安全は確認されてます。安心してお使いください。
このモンゴルのラジウム石は原石もありますが、
原石は大変脆く、水に流れ出してしまいますので
セラミックボールの方がいいでしょう。
20個位入れると水の線量が1μsvhを超えるラジウム水になります。
これでがん細胞は破壊されてしまいます。
また体内の異常となった遺伝子の修正も始まり、
体を健康体にもっていってくれます。
これが「自然治癒力」によるもので、
「自然治癒力」とは「自然界の放射線によって自ら治す力」です。
自ら治す力も必要なので、信じて真剣に取り組まないと治りません。
重要な事として、ラジウム石はたまに太陽光線に当てないとその効果が弱まります。少なくても1月に一回は太陽光線に当ててください。
これから迎える1億総被曝、癌蔓延の社会において、
このラジウム水を決して忘れないでください。
必ず命を救ってくれます。
具合が悪いかなと思ったら直ぐにラジウム水です。
現代医療の崩壊。医者のロボットが開発発売される。
2015年02月14日
愛知県の高木博士から電話がありました。
ドイツで面白いシステムが開発されたと。
医者のロボットです。
センサーを体に触れるだけで病気を判断し、その処方を指示してくれる。
要するに医者のロボットです。
1台270万円もしてまだ高いのですが、さすが高木博士1台購入しました。
早速使用してみたら実に面白い。
その対処法が指示されるそうです。
その殆どが「石の波動で治してください」か「
薬草で治してください」だったそうです。
石の波動といえばニニギ得意のラジウム石治療の自然放射線ではないですか。
薬草も自然放射線です。
要するにこのシステムは東洋医学に基づいたものです。
(中略)
薬草は実は全てカリウムが自然放射線を出すラジウム物質なのです。
漢方薬は全て自然放射線が出ているものです。
したがってこのシステムは東洋医学に基づいた医者のロボットだったのです。
本来の医療は体の自然治癒力を高めた東洋医学であり、ラジウム療法なのです。
(中略)
このロボットによる治療法は殆どが「石の波動で治してください」です。
ならばわざわざ診察などしないで最初からラジウム石で治療すればいいのです。
(中略)
薬草もラジウム治療なのですが、放射能に汚染されてる可能性があるので
石が一番安全です。
植物の自然放射線に載ってる情報は
石の粉から出来た土壌から貰い受けたものですから。
(中略)
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姫川薬石はもともと漢方薬なので病院でも使っていたのです。
「虎石」と言って癌の薬です。粉にして飲みます。
ラジウム石は漢方薬です。
病気が治るのは昔からわかっていたもので、今更いうほどのものではありませんが。
疑う人は無知なだけ。
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そして自然治癒力は生命体が必ず持ってる本来のものです。
病気で治らないものはありません。
他人があれこれいじくるから命をを落とすのです。
昔の人は自分の死は自分で決めたのです。
病気を治すのは自然治癒力以外にない事を知ってください。
自然治癒力とは「自然界の放射線によって自ら治す力」でよ。
医師は病気の診察をするのが仕事で、病気を治す事は出来ないのです。
医師の診察を受けて病気の悪いところを知り、それを自分で治すのです。
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癌のワクチンとして有名な「丸山ワクチン」は
動物の癌を姫川薬石で治し、そこからとった血清です。
でもそんなことをしなくたって直接石を当てるだけでよかったのですが、
医師としては認められてないもので治療することはできなかったからでしょう。
自分で勝手にやればいいのです。
自分でやれば何をやっても医療行為ではないですから。
他人にやるから医療になるのです。
癌を必ず治すヒントは「自然治癒力」です。「自ら治す力」です。
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戦前は東大病院でも癌の治療に姫川薬石を使っていたのです。
それをGHQがインチキ医療に変えて、論文は没収されてしまいました。
癌の再発防止に姫川薬石は欠かせないものだったのです。
それすら知ってる人はごくわずか。
ラジウム石で癌を治すことは
100年前のピエールキュリー氏によってノーベル賞研究だったのです。
………………………………
だから安心して被ばく治療にお役立てください。
ラジウム石の自然放射線しか 被ばくによる遺伝子治療はできません。
今の医療機関では治すことはできません。被ばく治療という医療すらないからです。
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もちろん これは厚生省で認められてる治療法です。なんの不安もいりません。
差し上げてる(いた)ラジウム40000は
厚生省認可のラドン治療器に使われて癌治療に使われているのですから。
効果も保証されているのです。
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オーストリアでは 癌はラジウム石で治す事は常識。
しかし日本でも厚生省はこれを認めており、実際に温泉病院で治療しているのです。
勝手な事を言ってるのではありません。
しかし今の日本の医療は製薬会社に牛耳られて、
金儲けの医療になってしまいました。
癌になったら ラジウム石による自然治癒力で治すか、
リスクがある現代医療で治すか、患者に選択できるようにしなければならない。
分かりやすく言えば漢方医療か現代医療かの選択です
昔矢追純一氏のUFO番組で、難病で苦しんでいた子供のところに宇宙人が現れて、「この石を水に入れて飲みなさい」と言って石を置いていった。
その石を入れた水を飲んだらたちどころに難病は治った。と。
この話は本物ですね。
このことを全国行脚しながら広めたのがあの有名な弘法大師さんです。
太師発見の温泉が沢山あります。
元々は聖徳太子さんが広めていたものです。
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このことを全国に広めて歩かれたのが弘法大師さんです。
その前は 聖徳太子さんがラジウム石の砂を置いてその効能の観音様を建てて、
それを拝む事によりラジウム石の上に立ち、病気を治す事を推奨したのです。
西国4観音霊場には必ずラジウム石の砂があります。
弘法太師さんの四国88ヶ所観音霊場もそうです。
だから病気になると観音霊場をまわるのです。
戦前は 東大病院でも 癌の治療に「姫川薬石」を使っていたのです
それを GHQがインチキ医療に変えてしまい
論文は没収されてしまいました
癌の再発防止に 姫川薬石は欠かせないものだったのです
それすら 知ってる人は ごくわずか
ラジウム石で 癌を治すことは
100年前の ピエールキュリー氏によって ノーベル賞研究だった
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ラジウム石は 正式な被ばく治療法です
オーストラリアでは 国が認めた正式医療です 健康保険もききます
これは 正式な漢方医療だからです
日本でも 戦後 厚生省が推進させた原爆治療でした
そのために 温泉病院まで作ったのです
だから 安心して 被ばく治療にお役立てください
ラジウム石の自然放射線しか 被ばくによる遺伝子治療はできません
今の医療機関では 治すことはできません
被ばく治療という医療すらありません
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もちろんこれは厚生省で認められてる治療法です。
なんの不安もいりません。
ラジウム40000は厚生省認可のラドン治療器に使われて
癌治療に使われているのですから。
効果も保証されているのです。


