チャオチャオ~ 光の美しい子供たちである おともだちぃぃ~ (◍>◡<◍)
いちおうね 。。。
シェアさせていただこうかな 。。。
けどよけどけどね 。。。
毎度 綴ってますけど どこへ行くんも 何をするんも
それは 自分ですよってね 。。。
自分の器以上のものは 扱えんものやからね 。。。
まっ カタチから入って カタチを抜けていくための
この手のものは 使うたらええかな
「 本質なるものは あくまで抽象やから とらえにくいし 劣化していく
せやから 形式 様式 演出 道具を 介して
その抽象である本質へと 手探りの探求 探究を しとるんや 」
こんなふうに とらえていただいたら どないかなぁ
神社で
— +1℃ (@plusone0824) October 11, 2021
一揖(いちゆ)、二拝、二柏手、一拝、一揖コレをやると閉じるんです。明治からの罠ですね。
本来は
一揖、三拝、三柏手、一拝、一揖 なんですよ。
コレで神々が正常に動き始めるのです。
例外は出雲の四柏手や伊勢の八柏手もありますが、
参拝とは字の如く神々も閉じずに開いていきましょう
神社の鳥居をくぐる時⛩⑴
— +1℃ (@plusone0824) October 12, 2021
お辞儀をして境内に入っていかれると思います。
良いのですが、もっといい入り方を
鳥居の左柱へ向かい柏手を打ち、次に右柱へ向かい柏手を打ち、正面を向き「開門」と伝えてからお辞儀をして入られるとご自分のステージ空間の扉を開き入っていかれます。
どのみち 神仏なる高次の存在たちは
行かんでも 云わんでも ご存じ
あたちたちの感知できひん 未来のことまで まるっと わかっとる
せやから あたちたちの顕在意識の願いには
あまり 応えられへんよ (笑)
誠の道にかなっておれば
先の先を見越して 一番最高のものへの 道を知らせてくれはる
中くらいの誠 つまり現世利益なんかが先だっておれば
それに 見合った道を 開いてくださる
ようは ね
自分の器 身の丈しか 受け取れんねんな