チャオチャオ~ コトタマつかいの あたちの おともだちぃぃ~ (◕‿◡✿)
敬愛してやまぬ 大神大神
初めての 昇殿参拝のときに 太鼓が鳴ったとたん なにかがかかり
滂沱の涙の祝福を賜りました
そのときは トランス状態で 恍惚としておりました
まつりごとが終わっても あたちは 泣きつづけておりました
昇殿前で 待っていてくれた 殿さまも トランスのあたちを見ながら
さぞかし 心配しておったことやろなぁ ( ꈍᴗꈍ )
しばらくして 現実の戻るころには 一緒に御祈祷を受けておった方々は
誰一人おらんなっておりました (笑)
そこに 宮司さまが 寄ってこれらて 仰いました
「 よかったですね お逢いになられたんですね 」
そして
「 もし お望みなら 奥の 御神体まで ご案内いたします 」 と
そして あたちは 拝殿を ぐるりと回り込んで 奥へと案内されました
そこに まつられておったのは 朱の三鳥居でした
座り込むようにして その三鳥居を通して見える かんなび山に
狂おしい気持ちを抑えるのに 必死でした (笑)
伊勢の下宮が 大好きです
豊受大神さまが 大好きです
それは 籠神社のときの台与(とよ)さまです
籠におった台与さまは アマテラスオオミカミさまに 乞われて
伊勢へとあがられ
アマテラスオオミカミさまの お世話をなされる御用につかれました
そのときをあらわす言葉として 豊受大神と
台与さまが なされた御用 仕事 役割の名称が 豊受大神ということです
かぁいらしかった台与さまは その神御用をなさって
とても 磨かれ 純度を上げ 聡明なべっぴんさんになられました
いつも 小一時間も あーじゃこーじゃのせんないたわ言に
いまでも 微笑んで つきおうてくれはります
ときどき 一瞬 豊受大神さまは 台与さまになられます うふっ
伊勢詣では まず 伊雑宮に 前参りをすませてから
下宮に向かいます
下宮で ありったけを 言上げして 「 無 」 「 空 」 になってから
無心無垢で 内宮へと参ります
内宮で 意宣るのは ただひとつ
「 かむながらたまちはえませ いやさかましませ 」
惑星・ティアマト の 生き残りである ムー民の おともだちぃぃ~
これが 愛言葉で~す