チャオチャオ~ きらめく星々である おともだちぃぃ~ (◕‿◡✿)
気持ちを伝えることが 苦手な人は多いですね 。。。
拒否されたときのダメージが大きいからやね
過去の痛みが残っておること 氣づいとるかなかな
そのせいで 最初から 「 伝えない 」 を 固定化させてんなぁ
経験から 拒否された あの大きなショックを
どないしたって避けようと動くんが決まりに設定してもうてる
わかってもらいたい ようよう わかります
伝えるというのは ほんまは
相手に分かってもらうこと 相手を変えることが目的ではないんやよ
そこ ゴールちゃうよん
いいかえれば
この三次元で 「 わかってもらえる 」 ということは無いとあたちは思っています
相手は 自分のフィルターや 過去の体験を通して
こちらのソレを 「 自分なりに理解した 」 だけ
やんな ?
「 わかるわかるわかる~ 」
「 わかった 」
と 云われたとしても 共感を示されたとしても
自分の真意が 伝わったわけではありませんべい ( ꈍᴗꈍ )
けど 失望することはないなぁ
「 わかってほしい 」
「 理解されたい 」
これ 自我ですよ エゴやよ
これに 固執するんは どうなん ?
自我を凌駕したものとして 伝わっておるの
それは 単なる体験です
互いの進化(神化)のために そういう役回りを互いにしておるだけ
そういう 真我視点のパラレルで 観ずるように 意図してみてほしいな
なるようにしかならん
せやから ほんまの自分を表していく
ここで 大事なのは
「 結果にコミットせんこと 」 デス
ここは お約束デス
すべて決まっとるけど その全貌を知りえん小我は
いろいろあれこれやっていく
それと同時に ゆだねることも レッスンしていく
この塩梅を 揺れながら 反復していくことが 進化(神化)の道
大我 の すべてゆだねる だけでのうて
小我 の 自力で奮闘する だけでのうて
バランス バランス 中庸を 学んで会得していく
小我の奮闘の場数と比例して
大我のすべてゆだねる領域へ 歩みを進めとるんやから
小我の奮闘 だいじだいじ 小我の奮闘 ありがとっ(◕‿◡✿)
自身の不調和の統合をしながら
魂のチャレンジを こなしながら
天( 宇宙 )に全幅の信頼を置き 抗わんこと
この ぎっこんばっこん 揺れて 振れていくんが正解
やじろべえ で まいりまひょ
あたちたちの中には ふたりの「 我 」 がおるよ
大我 ( 大いなる我 ハイヤーセルフ 天( 宇宙 ) ) なる存在と
小我 ( 小さな私 自我 エゴ ) なる存在
二人おる というよりも
大我の中に 小我がおる かな
小我のやりたい放題させといたら あかん
小我を なだめ すかし 育てていかななならんねぇ
小我を育てあげて 大我と 重なるくらいまでに
それが 大我の希求ちゃうかな と 思うてるのです
ほな ごっきげんさ~ん日和 (*˘︶˘*) ♡ 。。。
大雨のおお祓い
どうかご無事で 。。。
あなたのなかに いつも蒼空が広がっていますように
