チャオチャオ~ 時空を旅する勇者である おともだちぃぃ~ (◕‿◡✿)

 

 

 

 

 

 

 

語弊を恐れずにいえば

 

シフトとは あきらめていくこと (^ε^)♪

 

あきらめる

ひらがなで綴るコレを 諦める という文字を当てる人が多いことに

あたちは プンスカプン ブンプーーン <(`^´)>

 

日本語は 世界一難しい言語とされとる

オトタマでは 同じ振動でも 漢字に落とし込むと 

ヘンタイバリエーションは ハイパーになります

 

マダム・けったいはんのいう 「 あきらめる 」 は

明らめる  明らかにする ということ

明らかにする とは 自分にとって ソレがどうなのかが 腑に落ちる

チャレンジすることなのか せんでええことなのか

つながることなのか つながらんでええことなのか

それは さまざまやろけど ね

 

帰還する道を歩く人にとって シフトなるものは

自ら 当事者として それと向き合っとるから

あるていどの 予測がついておったりしてます

これ 解除せなならんこと

これ 解放せなならんとこ って わかっとるはず

せやから 事が起きたとき 自我は 真我に道譲りするんが 容易 楽です

つまり あきらめがなされやすい 抵抗少なくあきらめられる 

けど 多くの人にとっては そういう視点はありませんから

環境が 激変するようなことが起こらんと

自我は 我を張りつづけがちになるんちゃうかな

それは 苦しかろうて www

けど そこはね その人の青写真

激烈体験をすることで 自我は 納得するからかもしれんね

経験こそが 成し遂げたという達成感

この世的に ええにしろ あしきにしろ

激烈体験をしたかったんやね

そこから ちぃちぃぱっぱ~ 突破っぱ~ したかったんやね

 

 

小波のうちに 乗っていきたい組さんです あ・た・ち

 

風の時代の 軽やかな風に乗るためには

大波小波 どんぶらこっこ どんぶらこ する決まりです

波打ち際で 大波小波が 寄せて返すごとに

足元の砂が 海にさらわれて行きますよね

足元 今までの土台 基盤を さらってもろうてるってことなんやけど

不安定な足元を 立て直すと また 大波小波が さらっていく

足元が ぐらついて ふらついて 

 

ʅ(◞‿◟)ʃ   お手上げぇ~

 

 

 

これこそが 天( 宇宙 )の 地 ( 地球 ) の 恩寵 やと喜んでくらさいね

さらわれていく 古きもの 要らんもの がのうなれば

足元は びくともせんようになるのん

 

ここから しばらく そんなこんなの どんぶらこっこ がやってくる

握りしめとるもの 抱きしめとるもの 隠しとるもの

根こそぎ さらってもらっチャオチャオ~ (。◕‿◕。)

それを 明らめる と いいます

 

明らめんことには 次の扉が開かんことも 氣づかれとるよね ねっ